2人のアーカイブ   作:カルシウム剤

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注意事項
:誤字脱字
:キャラ崩壊
:キャラの喋り方の違和感
:雑設定
:クソ下手な小説
でもいいって方は読んでください。


戦闘

ツキ「だァ!!クッソ結局こうなんのかよ!!」

数十分前に遡るーー

ワカモ「貴方様これからどこを目指すおつもりなのですか?」

ツキ「ノープラン。なんかいい場所ある?」

ワカモ「各校の筆頭勢力とは知り合っていた方がいいかと思います。」

ここ学校とかあんのか。ゼッテェヤベェじゃん(確信)

ツキ「そうだなここら1番近いのどこだ?」

ワカモ「ここらならそうですね...ミレニアムサイエンススクールが1番近いかと」

ツキ「そうかそのミレなんとかはどういうとこなんだ?」

ワカモ「ミレニアムサイエンススクールです。そうですね、ものすごく頭が良いとことでも言っておきましょうか」

ツキ「頭いいとこか...とりまそこ目指すか...ん?なんだあれ?」

ワカモ「あれは....ッ!!下がってください貴方様!!」

ツキ「え?」パンッ!!ドサッ

ワカモ「あ、貴方様....絶対に許しません....」

あ?俺死んだのか..?いやでも体動かせるし...なんなら気分が昂揚してきたぞ...

ツキ「アハハハハハッ!!!!!!!」

ワカモ「貴方様?!よくぞご無事で...!...貴方様?」

ツキ「悪ぃ孤坂俺ちょっと暴れてくるわ」シュルッ

そうして俺は鱗赫を生やした

ツキ「オラァ!!どんどんこいやァ!!アハハハハハッ!!」

なんだコイツらロボット?いいね壊しがいがありそうだァ!!

ツキ「オラァ!!」ブンッ!!ズパンッ!!

俺は思い切り刀を振った。そしたらロボットが三体ぐらい一気に切れた。なんだつまんねぇの。

じゃ次はこいつだな俺は背中の鱗赫を駆使して戦い始めた...こりゃいいな。パワーもスピードも耐久性もある。さっきから鱗赫を幾度となく攻撃されているが壊れる気配がない。なんなら痛みすら感じねぇぞ。そして俺は6体の敵を一気に巻き付けてそのまま叩きつけた。

ツキ「フンッ!!」バゴンッ!!ガシャンッ!!!

あーあ簡単に壊れちゃってつまんねぇの。これで終わり?呆気ねぇなァ....まぁいいや

ワカモ「貴方様!!どこかお怪我なされてませんか?!?!?!」

ツキ「んー」俺は肩を回したり首を捻ったりジャンプしたりした。

ツキ「なんともねぇな」

ワカモ「よかったです...」

ツキ「心配してくれてんのか?ありがとな」アタマナデナデ

ワカモ「いえ..//」

ツキ「さーてミレニアム向かうか」タバコを取り出す

ワカモ「貴方様タバコを吸われるのですか?」

ツキ「まぁ普通に吸うぞ?」

ワカモ「そうですか..」

ツキ「吸いすぎないようにするよ」

ワカモ「!そうしてくれるとありがたいです」

ツキ「にしてもやべぇな気分の高鳴りが収まらんなんなら孤坂を喰いたくなってきた...」

これは早急になんとか、しねぇとな..

 




そしてここらか2年くらい時飛びます。つまり本編軸に乗せます。許してくださいもうネタがないんです。とこで許してください。お願いします。
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