:誤字脱字
:キャラ崩壊
:キャラの喋り方の違和感
:雑設定
:クソ下手な小説
でもいいって方は読んでください。
ユウカ「ちょっと先生?!何してるんですか?!」
キョウカ「わたしが指揮とるからみんな戦おう?」
ハスミ「分かりました。」
チナツ「生徒が先生の指示に従うのは当たり前ですね」
ユウカ「それじゃあ行って見ましょうか!」
ーーー一方その頃ツキは
ツキ「アハハハハハッ!!」シュルッ
俺は鱗赫を出し戦う。
スケバン1「撃て!!寄せ付けるな!!」
ツキ「ンなもんじゃあんねぇぞォ!!オラァ!!」ブンッ!!バゴンッ!!
俺が鱗赫で横薙ぎに払うとスケバンが8人くらい建物の壁にめり込んだ。
ユウカ「なにあれ...怖...狂人じゃない...」
俺はどんどんスケバンを倒しまくってった。
そろそろ戻るか...その時..「キョウカ先生危ない!!!」そんな叫び声が聞こえた。俺は刀を抜きキョウカの元まで爆速で走った。
ユウカ「不味いこのままじゃキョウカ先生に大砲の弾が当たっちゃう!でもここらじゃ間に合わない...!!どうすれば....!!」
そして次の瞬間シュイイィンと、甲高い音が辺りに響いた。そこに居たのは刀で大砲の砲弾を叩き切ったツキ先生がいた。
ツキ「間に合ってよかった。怪我ないか?」
キョウカ「ぅえぇーん!!怖かったよぉー!ツキお兄ちゃんーー!」
ツキ「もう大丈夫だ。しっかり守ってやるからな 。早瀬こいつ頼めるか?俺あの大砲ぶった斬ってくる。」
ユウカ「ちょ、ちょっと?!先生?!」
ーーーーそのあとなんやかんやありシャーレに到着。
ツキ「あ"ぁ"つっかれた」
ユウカ「お疲れ様です。先生。」
ツキ「お前もお疲れ様。早瀬それと火宮と羽川。」
ツキ「さて、中にはいるか」
ーーー
リン「受け取ってください」
ツキ「ほら、華実取れよ」
しかしなんじゃこりゃタブレット端末か?
キョウカ「うん!」
リン「これが、連邦生徒会長が先生に残したもの。「シッテムの箱」です。邪魔にならないように離れておきます。」
ツキ「しっかしどう起動させんだ?これ。華実分かるか?」
キョウカ「えっと確か..."我々は望む、七つの嘆きを。
......我々は覚えている、ジェリコの古則を。」
シッテムの箱へようこそ。キョウカ先生、ツキ先生。
ツキ「あ?どこだここ?」
キョウカ「きょうしつ?あ、ねぇツキお兄ちゃん!なんかあそこで寝てる人がいるよ?」
???「カステラには....いちごミルクより....バナナミルクのほうが....」
....なんの話をしてんだこいつは
んまぁいいや起こすか
ツキ「おい。起きろ」
???「まだですよぉ...しっか入り噛まないと....。」
(╬´^ω^)こいつどうしてやろうかな....
キョウカ「おーきーてー!!」
???「せ、先生!?!?!」
ツキ「やーっと起きたなァ」
キョウカ「おきたー!」
ーーーそこから生体認証をしたり、アロナが拗ねたり。あ、アロナってのはカステラがどうとかほざいてたヤツな。そして制御権限を移行したりと。そのあと七神にシャーレを案内してもらった。部室めっちゃ綺麗だった。
ツキ「さーてと。仕事頑張るかー」
キョウカ「おー!」
ツキ「あ、お前って家あるのか?」
キョウカ「おうち?ないよ?」
ツキ「そりゃそうだよなぁ...外から連れてきたんだし...家来いよ、一緒に住もうぜ」
キョウカ「いいの?わーい!ツキお兄ちゃんと一緒だぁ!」
ーーー
ツキ「ただいまーワカモ」
ワカモ「お帰りなさいませ貴方様♡...あら?その女の子は?」
ツキ「あー俺と一緒のシャーレの先生。見ての通り、まだガキだ。」
ワカモ「そうでしたか。これからよろしくお願いしますね」
キョウカ「うん!よろしくね!ところでワカモお姉ちゃんはツキお兄ちゃんのお嫁さん?なのー?」
ワカモ「お、お嫁さん...//!」
ツキ「おーあってるぞ〜俺の愛しの嫁だぞー」
ワカモ「////」
キョウカ「そうなんだ〜」
ツキ「さて、ワカモ俺飯食いたい。」
ワカモ「もう、できあがってますよ」
さーて明日から忙しくなりそうだ。
これでプロローグが終わりです次回からアビドス編に入っていきます。