:キャラ崩壊
:キャラの喋り方の違和感
:雑設定
:クソ下手な小説
でもいいって方は読んでください。
それとカタカタヘルメット団って打つのがいちいち面倒なのでカタヘルって略します。ご了承ください。
ツキ「さて、お前ら準備できたかー」
はーいとみんな返事をした。うし、じゃ行くとするかね。
ーーー少女達移動中
アヤネ「カタカタヘルメット団のアジトがあるとされるエリアに入りました。敵のシグナルを検出!恐らく相手も気づいています!!」
ツキ「よし、じゃひと仕事しますか」シュルッ
そういい俺はフェイスマスクを被り鱗赫を展開させた。
ノノミ「わー☆先生の背中から触手みたいなものと百足みたいなのが生えてきましたー☆」
セリカ「え?!先生何それ!?」
ツキ「んー....簡単に言うなら俺だけの特殊能力かな」
シロコ「ん、でもちょっと怖い」
ホシノ「うへ〜そうかな〜?おじさんはかっこいいとおもうけとな〜」
ツキ「さんきゅー小鳥遊」ナデナデ
ホシノ「え....////?」
ツキ「あ、悪ぃ癖だ。今の忘れてくれ」
アヤネ「皆さん戦闘態勢を!もうすぐ接敵します!!」
ツキ「じゃ奥空と華実は戦闘指揮頑張れよ。俺は自由に暴れてくる」
そういい俺はその場を離れた
ーーー戦闘開始
バシュンッ!!
おーおー随分なおで迎えなこって。度胸だけは認めてやろうかな。でも
ツキ「周りはもっと見といた方がいいぜ?」
カタヘルA「なに!?」ドンッ
はいまず1匹ー次々ー
その後も俺は無茶苦茶に暴れ回った
カタヘルB「うわー!?なんだコイツ?!」バゴンッ!
鱗赫で叩きつけたり
カタヘルC「や、やめろー?!」ゴリッ
腹をぶん殴ったりとさっきも言った通りマジで無茶苦茶に暴れてやった。
ーーー戦闘終了
ツキ「いやー戦うのは楽しいねぇ」
セリカ「ば、バケモノよ....」
ツキ「だーれがバケモンじゃい」
ホシノ「そうだぞ〜バケモノって言うのは良くないんじゃないかな〜。確かに戦い方はアレだったけどさ〜」
セリカ「確かに...ごめんなさい...ツキ先生..」
ツキ「ん?構いやしないよ。あんな戦い方してたらそう思うのは必然さ。」
ホシノ「うん仲直りしたね〜」フラッ
ツキ「おっと..危なぞ小鳥遊」
ホシノ「ありがと〜せんせ〜。ちょっと油断してダメージ食らっちゃってね〜」
キョウカ「むー。みんなかえってきてー!ひーまーなーのー!」
ノノミ「それもそうですね。じゃ、みんな帰りましょ〜!」
ツキ「よいしょっと」
そういいながら俺は小鳥遊をおぶる
ホシノ「え?大丈夫だよせんせ〜自分で歩けるから〜//」
ツキ「その足で?よく言うね」
ホシノ「うっ...じゃあお願いしてもいい〜...?」
ツキ「おう任しとけ」
ホシノ「先生の背中暖かい.....それに何故か安心する....」
ツキ「ん?なんか言ったか?」
ホシノ「んーんなんにも言ってないよ?」
ツキ「そうか」
ノノミ「ホシノせんぱーい。ツキ先生ーかえりますよ〜」
シロコ「ん、遅いと置いてく」
ツキ「ほーい今行くー」
終わりでーす。ばいならー