超昂大戦SS 究極の初体験! エクスタシーに溺れる超昂戦士たち   作:環 藍河

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第7話 天使の鉄槌! エスカ・ルビー、災厄の口淫に沈む ~自らの雫に溺れる超昂戦士~

はあ…っ、はぁ…っ…。

(うっ…ううっ…!)

 

とくんっ。ずきっ。ずきんっ。

(ああ…っ…、んっ、…んくっ、くう…っ!)

 

戦闘任務を完遂した超昂戦士エスカ・ルビー。

だが…基地へ帰投するやいなや、メディカルルームに駆け込み、火照る体を背もたれ付きの椅子に預け、横たわってしまう。

 

(…くうううう~~~っっ!!)

荒ぶる呼吸を抑え、自らを苛む衝動に苦悶するルビー。

戦闘で全身くまなくほとばしるアドレナリンに、超昂戦士は絶頂寸前とばかりに汗を噴き上がらせる。

 

四肢のわななきをなだめるように、ルビーは浅く息を整え、救いの手を求めるようにドアを見やる。

眉間をこわばらせ、椅子の手すりを強く握りしめる両手。純白のグローブの下は、したたる汗でぐっしょりと濡れそぼっていた。

 

しゅうううっ。

こつっ、こつっ、こつっ…

(あ…ああっ…!)

ドアを開け、無言で戦士に近づく3つの影は、白・黒・蒼…3色の天使達。

白いマスクとVネックのスクラブ…医療従事者のシンボルたる衣装に身を包んだ蒼き天使を中心に、立ち並ぶナイチンゲールたち。

ルビーは救いを求め、喉を絞るように声を上げる。

 

「お…お願い…します…。

もう…疼いて…切なくてっ…、ガマンっ…できないんです…!」

 

どんなに凶暴凶悪で、どんなに強く恐ろしい敵に立ち向かうときも、ルビーの翡翠の瞳には闘志の炎が絶えることはなかった。

それがどうだ、今は溢れんばかりに哀願の涙をたたえ、天使の慈悲にすがるばかり。

 

どくんっ!

「ああああーーーーっ!!」

ずぐんっ。ばくっ、ばくっ…!

 

不意を衝くように、暴虐の業火に身を灼かれるルビー。

歯を食いしばって耐えることも忘れ、紅蓮の超昂戦士は泣きじゃくる子どものように嗚咽し、屈服の叫びを上げる。

はあっ…はあっ…かはあっ…

「もう…もうっ、私っ…。…ダメえ…!!」

 

その苦悶が、痛いほどわかる。

…先峰の黒き天使は意を決し、シリンジに手を伸ばす。

鼓動の早鐘に弾け飛びそうな胸をこらえるルビーが、目を見張る。

 

きらっ。(ひっ…!)

 

シリンジの先に鋭く光るニードル。

 

ぴゅっ。ぴゅうううっ。

天使がピストンを2度ほど軽く押し込むと、救済の薬液が尖端から微量吹き出した。

(コ…コレを…私に…!)

餌食となる運命を悟った、次の瞬間。

 

ぷすっ。(うっ…!?)

 

ルビーは刺突の刺激に怯えながらも、抵抗も拒絶もできない。

ちゅううううう…っ…。

(う…うああっ…ああ~~っ!)

 

声を上げることも許されず、ルビーは自らの奥深くに…ピンクに染まる秘肉にニードルを突き立てられ、妙薬の注入をなすがままに受け入れてしまった。

 

ちゅうううっ…ずぽっ。

(や…やっと…、…えっ?)

 

ものの数秒が永遠とも知れぬ長さに感じられ、ニードルはゆっくりと引き抜かれた。

それなのに、天使の指はシリンジを引っ込めようとはせず、むしろさらにルビーの奥をこじ開ける。

出来たての痕の近傍に、次のターゲットを突き立てようと…!

 

ぷすっ! ちゅううううーーーーっっ!

(うくっ! く…、あああ~~~っっ!!)

 

一撃目で注ぎ込まれた薬液は、まだ3分の1もなかった。

シリンジは次なる患部を無慈悲に暴き立て、痛々しくも深紅に膨れあがるルビーの急所目がけて、真上から斜め上から、串刺しにしていく。

何度も、何度も、これでもかと。

 

ちゅううっ……ずぽっ。(はあっ…あ…あはああっ…!?)

ぶすうっ!(あああーーっ!)

ちゅうううっ……(う…くうううっ…!!)

 

寄せては返す怒濤の刺突に耐え…ルビーの秘肉はようやく赦される。

(あはあっ…、かはっ…!)

 

苦痛を解き放つ痺れが、じんじんと患部すべてを甘く包む。

(……ああ…っ…!)

疼きから逃れ、ようやく安堵したルビーの深いため息。

薬効が混じったかのような吐息が、ルビーの身も心も蕩かしていく。

 

はあっ…はあっ…、ふうう……っ…!

(や…やっと…収まった…の…?)

 

「よく、本当によく我慢しましたね。

すぐに、今すぐにその疼き、お手当てしますからね。」

「お…お願い…します…。」

黒き麻酔医の後ろに控える白き指導医が、激痛に耐えたエスカ・ルビーに最大の賛辞を贈る。

 

ちゃきっ。

(えっ…?)

麻酔医に代わって無言でルビーに対峙する、蒼き主治医。

その左手から繰り出したのは…巨大な金属のフック。

(な…何、コレえっ…!?)

 

ぐっ…がちっ。(むぐううっ!!)

取っ手を握りしめ、右手でルビーの顎をこじ開けながら、その無骨な装具をさらに下顎に掛けると。

 

 じゅるるるるる…っ…

(んんーーーっ!!)

 

舌の根と歯茎の隙間をこじ開けたフックの尖端から、バキューム音が遠慮なしに響き渡る。

 

じゅるるっ、ごぽぽぽっ、ちゅううう…

 

(い…イヤああっ…! す…吸われてる…。…私の…唾液っ…。

 ずるずる響いて…みんなに…聞かれてるよおっ…!)

鼓膜に最短距離で響くシズル音が、ルビーの羞恥心を苛む。

 

大好物を目の前にした愛玩犬のように、よだれで溢れる口腔。

地球を守る勇敢な超昂戦士、エスカ・ルビーの凜々しさは、もはや微塵も残っていなかった。

 

(う…ううっ…!)

フックで閉鎖を禁じられたルビーの口に、さらなる異物が突き立てられる。

ぐりっ…ぐいっ!(うぶっ…!)

フックと逆の頬の奥…注射をさんざん突き立てられた秘所のすぐ傍に、コットンとガーゼが何重にも詰められる。

ピンセットを抜いては新たな封印を装填し、蒼き天使は繰り返し繰り返しルビーの小さな口を塞いでいく。

(お…おぶうっ…。)

 

注射がルビーにもたらした痺れの震央は、その小さな唇にエナジードレインを施し、もはやフック無しでも唇をきりりと結ぶ力は残されていない。

吸い上げる量が追いつかず、したたる唾液の防波堤はじゃぶじゃぶに濡れそぼり、詰め綿はルビーの喉を潰すほど、ぱんぱんに膨れあがっていた。

 

(う…うええっ…あぶっ…。)

下顎から喉の奥、口腔内を突き抜けて、紅潮する頬ぜんぶから奪われた感覚。

まるで顔の半分が自らの分泌液でみずみずしく膨れあがるような、吸われても追いつかない唾液の分泌。

呼吸まで半分封じられた肺は、ルビーの両胸をたゆん、たゆんとしきりに膨れあがらせ、両肩のヴァーミリオンレッドのカラーを上下に揺さぶらせて酸素をおねだりする。

(はあっ…はああっ…ま…まだなのぉ…?)

薄れゆく意識の中、荒ぶる呼吸を必死に整え、ルビーは次の施術をせがむように天使を見つめる。

 

ちゃきっ。(ああっ…。)

その思いに応える蒼き主治医は…一振りの大きな杖を構える。

その片端の大きな水晶で、哀れなる超昂戦士を…その濡れそぼる秘唇を捉え、容赦なくその奥をまじまじと見透かす天使。

 

レンズに映るルビーの秘部は、助けを求めて疼いていた。

綺麗なピンクの肉と小さく白く輝くエナメルの奥…ガーゼとコットン、溢れる分泌液の中に潜む真珠は、今や黒く侵され、周りの肉を充血させて悲鳴を上げていた。

 

 ずぐんっ、ずぐんっ…。

 

漆黒の天使に注射でめった刺しにされたおかげで、痛みや疼きこそ収まっていたものの、その雄弁な桃色の陰部はじんじん痺れ、真っ赤に腫れ上がった肉が蠢いていた。

ここが…あのエスカ・ルビーをこんなにも喘がせる疼痛をもたらしていたのか。

 

 ぴきいいい……んっ…!

 

杖遣いの蒼き天使がその魔眼を輝かせると、真珠のいびつな黒ずみが瓦解していく。

砂漠に沈む遺跡が、灼熱の疾風に溶けるように。

さらさらと、さらさらと、ルビーを虐め抜いた黒き悪魔が、断末魔の悲鳴を上げることなく散っていく。

 

 ぴくん。びくん、どくんっ…

(ああっ…私の奥…いじられてる…!)

ルビーは額に玉のような脂汗をたたえながら、疼く秘所に施される天使の慈悲をいっぱいに浴びる。

 

張り詰めた空気に呼応するように、安楽椅子に繋がれた咎人は、仰向けのまま時おり身体を震わせる。

 

 ぴくんっ。…びくっ。……どくんっ!

 

グローブを填めたままの両手指先を。

ブーツを脱ぐことも忘れた、誇りの両脚を。

優しく勇敢な魂を秘めた、純白のレオタードに包まれた両胸を。

エスカ・ルビーは不規則に、全身をほとばしる電気火花に鞭撃たれ、びくん、びくんと時折痙攣を放つ。

 

だが、顔だけは、顎だけは動かさず、魔眼の光芒を残らず受け止め続ける。

(凄い…ぜんぜん、痛く…ない…!

わかる…あんなにひどかった疼きが…消えていく…!)

 

罪に黒く穢れた縛鎖を、蒼き天使の眼光が打ち砕く。

後に残されたルビーの白き真珠は、桃色のみずみずしい台座に安置され、陶酔に包まれて清く美しい光沢を放っていた。

 

「いい、いいですよ、その調子です。

ルビーさんを…私たちのかけがえ無い仲間を助けるのです。

最後まで優しく、優しくいたわりましょう。」

白き指導医が、卵から孵化したばかりの雛鳥にも等しい、蒼き医師の心を力強く導く。

 

……

 

「…うん、いいわ。破壊完了。

 よく、よく最後まで集中を切らしませんでしたね。」

「あとの措置は私がやるね。交代しよう。」

指導医と注射器遣いが、蒼き主治医の手術成功を讃える。

代わった黒き天使は、ニードルの付かない注射器で今一度ルビーの奥深くをこじ開け、半壊した真珠に狙いを定める。

(こ…これは…?)

 

 ぶちゅうううう……っ…!

(あ…熱いいっ…!! 何、これえっ…!)

 

剥き出しのルビーの患部を急襲する、熱を帯びた白いゲル。

注射器から押し出された、粘度の高い充填物が、デリケートなルビーの最深部を白く満たし、隅々まで覆い尽くす。

 

 ちゅううう…きゅっ。

「…よし。」

黒き看護師はシリンジを金属ベラに持ち替え、ルビーの真珠を修復するようにゲルを延ばしていく。

油絵を描き上げるように、ピンクの秘肉のキャンバスに浮かぶ真珠を、丸く美しく形作る。

 

くいっ。(あっ…?)

天使はルビーの両目をタオルで覆う。

さらに自らの両目もバイザーで覆うと、そのままルビーの顎を左手で押さえ、ランプを尖端に装備したスティックで、唾液の洪水をかき分ける。

敏感な宝石箱に狙いを定めると、スティックの把手に備えたスイッチを指で押し込む。

 

かちっ。ぴか…っ…!

真珠の純白と秘肉のピンクを、群青混じりのバイオレットの輝きが燦々とかき消す。

(ま…眩しいっ…!?)

直射を免れたものの、ルビーの瞳にもその艶めかしいブルーがタオル越しにわずかに映る。

 

「ピイイーーーッ!」

 

スティックが終焉の刻を告げるブザーを打ち鳴らし、裁きの光が途絶える。

自由自在に形状を変えていた白いぷよぷよのゲルは、その弾性を失い、引き替えにルビーのデリケートゾーンを護り抜く盾となった。

 

エスカ・ルビーの真珠は…。

悪魔に虐め抜かれ、黒く堕とされ、紅く腫れ上がった台座の上で、濁りと黒ずみに沈んでいた宝石は…。

天使たちが差し伸べた救いの手によって根治され、再び可憐なピンクの肉に浮かび、その虹色の輝きを取り戻した。

 

……

 

「おぎゃあああ~~~っっ!! ママあああ~~~っ!!」

「ポラリスちゃんっ、最後まで頑張りましたねえ。よしよし。」

「うんっ、うんっ、わたしっ、がんばったんだからあっ!

 ママあっ、もっと褒めてえっ! ハグしてっ、ぎゅってしてっ、ちゅぱちゅぱさせてえ~~っ!!」

 

蒼き天使…主治医・神騎ポラリスは、治療完了と同時にセラフィールの胸に滑り込んだ。

魔眼で巧みな治療施術を成し遂げた凄腕天使が、今は一転、わんわんオギャり尽くす。

 

「あははっ、治療が終わればやっぱりポラリスはコレかあ。」

黒服のナース神騎・キリエルがあきれたように口を開くと、立ち会う全員の緊張がほぐれる。

 

「お見事、お見事でしたよ。私の、指導医の出番がほとんどありませんでした。

 キリエルさんの麻酔も、レジン冠の充填もお見事でしたね。」

「そ…そうですか? えへへ…」

神騎ディアロールこと、精神科医・大環ナオが評価を伝えると、キリエルの緊張がほころぶ。

 

「す…すみません、でした…。」

そして激痛から解放された患者、エスカ・ルビーは神騎医療班に謝意を述べる。

「? ルビーさん、どうして謝るのですか?」

「…わたし、歯医者さんにかかるの、初めてだったんです…。

お…オーバーに痛がったり、取り乱したり…恥ずかしいです。

そもそも、歯の手入れが悪いばかりに、皆さんにご迷惑をおかけして…。

ホントに、すみませんでした。」

 

 くすっ。

「虫歯になっていたのは、最近生えてきた親知らずですからね。

生まれつき隣の歯と干渉する向きの生え方でしたから、防ぎようがありません。」

「そうそう、親知らずが暴れ出すと、とんでもなく痛いんだよね。

それこそ、エスカ・ルビーも泣いて暴れ出すくらい、ね。」

「か…返す言葉も、ありません…!」

 

……

 

直前の戦闘、激痛をかみ殺しながらフーマンたちを次々となぎ倒したルビー。

ところが…

 

「ひっ…がああああーーーーーーーーーーっっっ!!!」

「ブブッ!?」

 

攻撃したフーマンの方がビビり倒すほどの、ルビーの悲鳴。

急所となった右顎に、裏拳を偶然もらってしまった。

 

がくうっ。

ずぐんっ、びくんっ、どくんっ…!!

「んっ…んぐっ、あぐうっ、……~~~っっ!!」

…ぼろっ、ぽたっ…。

 

その場にひざまずき、瀕死の大ダメージを隠そうともしないルビー。

震える肩は時折痙攣し、激痛をこらえる両目からは、大粒の涙がこぼれ落ちていた。

 

「ブッ…ブブ……ウッ…?」

 

…ふらっ。

 

「…ブブッ!? …ブーーーーッ!!」

 

そこにいたのは、怒りの血潮を昂ぶらせ、フーマンを冷徹に見据える紅蓮の悪鬼。

 

この直後、フーマンは地獄の果てまで追撃された。

吹き飛ばされてもダウンしても、決して赦されず。

ストライク・エスカレーションの連撃でさえも、生ぬるく。

 

「ブブーーーーー~~~~~ッッ!!!」

 

理不尽を噛みしめながら、フーマンは昇天した。

 

幸いだったのは、ダイビートによる迅速な誘導で、逃げ遅れた市民がいなかったこと。

超昂戦士デビュー以来、未だかつてないエスカ・ルビーの羅刹の仮面は、こうして封印された。

…リモートで患者を見守っていた、トキサダとユーノ、神騎医療班を除いて。

 

……

 

「ですから、ルビーさんの他の歯や歯肉のオーラルケアは、完璧、完璧でしたよ。

これからも自信を持って継続してくださいね。」

「は…はいっ、気をつけます…。」

 

気にすることはない、とたしなめるディアロールだが、虫歯一本で大わらわの立ち回りをやってのけたルビーの羞恥心が止まらない。

 

 くいっ、くいっ。(…?)

 

手招きするディアロールに応えて接近すると、ルビーは耳打ちを受ける。

 

 ごにょごにょごにょ…

 

(…っ!!)

 かあああ………っっ!! ……ぺたんっ。

 

「…ディアロールさん、ルビーに何を言ったんですか?」

「ふふっ。」

 

 ぷしゅううう……っ。

 

(…! ああ…なるほどね。)

キリエルは察した。

(たぶん、先生…!)

 

 《おくちに自信を持てれば、トキサダさんとDチャージでいっぱい楽しめますよ。》

 

ダイビートの頼れる指導医・ディアロール。

普段の清楚さと、ときどき覗かせるオヤジくささ。

その強烈なメンタルケアに、最強の超昂戦士は耳まで瞬間沸騰させられていた。

 

 (お…おくちで…長官と…っ!!)

 

【第7話 完】

 




筆者の環藍河です。
今回もタイトル詐欺作品、「エスカ・ルビーが◯◯になるだけの話」をお届けいたします。

この「初体験」シリーズ(別名「エクスタシー」シリーズ)、筆者の理想は、読者様に3度読みいただくこと。
一度目はナゾトキ(最後に待つ「なあんだ」を先読み)。
二度目は答え合わせ(途中のもどかしい表現の正体を確認)。
三度目は妄想(読者様の豊かなイマジネーションの翼で、神騎たちに代わる代わる4Pで弄ばれるルビーのあられもない姿をご想像、ご堪能いただく)。

…ごほん。(咳払い)
※あ、チラシの裏を1つ。タイトル「災厄の口淫」の元ネタは「パトレイバー」アニメ版「災厄の日」だったり。
作者の年代がバレるなあ…って、超昂大戦主力年代だからいいんです。ふんすっ。

投稿間隔が月イチペースにダダ落ち中にも関わらず、多くの読者さまに過去シリーズ含めてご注目いただいております。ホントに感謝です。
ブラック労働が夏まで続く見込み、本日も休日出勤の筆者でしたが、どうか気長にお待ち下さい。自分が読みたいと思って超昂大戦二次創作作品を書いてますので、まだまだモチベーションは残ってます!
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