5人の転生者は世界最強   作:mamizu

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ステータスプレート

転移してから次の日俺たちはとある広場に集められていたしばらく時間が経つと、背中に巨大な剣を背負った男性が出てきた

 

「初めましてだな、俺の名前はメルド・ロギンス!騎士団の団長をやっていてお前達の教育係になった者だ!よろしく頼む!」

 

男性ことメルドはクラスメイト達にそう言った

 

メルド「まずお前達には渡すものがある」

 

そう言ってメルドはクラスメイト達に針と小さい鉄の板の様な物を俺たちに渡した

 

悟「メルドさん何ですかこれ?」

 

メルド「それはステータスプレートという物だお前達の今の実力を数字、要するにステータスにして表してくれる物だ、それと絶対に無くすなよそれは身分証明書の役割もしているからな、無くすと色々不便だぞ」

 

メルド「まずは、針で指を刺してくれそれで針に付いた血をプレートに付けることでステータスが見れるようになるぞ」

 

俺は針を指に刺して付いた血をプレートに付けた

 

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名前:南雲悟 性別:男 年齢:17 レベル:1

 

天職:呪術師

 

筋力:50000

 

体力:50000

 

耐性:50000

 

敏捷:50000

 

魔耐:50000

 

魔力:50000

 

技能:十種影法術+{玉犬} 六眼 無下限呪術+{術式順転「蒼」、術式反転「赫」、虚式:茈} 御厨子+{解、捌、開} 呪霊操術+{呪霊総数:150}領域展開+{無領空処、伏魔御厨子、嵌合暗翳庭}、言語理解、掲示板

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悟は自分のステータスを見た瞬間余りにも異常すぎる事を認識した

 

メルド「ステータスを見れたか?レベルはいわば練度って言う奴だ強くなれば成程レベルも上がる、ステータスの平均は10程度だ」

 

それを聞いた瞬間自分のステータスが異常だと言う事を再度認識した

 

悟「(つまり俺は平均の5000倍ものステータスを持っているって言う訳だ)」

 

悟「そういえば他の奴のステータスはどれくらいだろうか」

 

メルド「いやーやっぱ勇者は凄いなレベル1で全てのステータスが100とはこりゃ頼もしい限りだ」

 

光輝「いやーそれ程でも」

 

悟「(よーしこれどうしよう)」

 

悟「……転生者組やハジメと恵理のステータス見るか」

 

 

 

 

 

 

 

悟「玲!留衣!生一!遊乃!ステータス見せてけろー!」

 

玲「わったわった」

 

留衣「へいへい」

 

生一「おけ」

 

遊乃「分かった!」

 

玲のステータス

 

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名前:天之川玲 レベル:1 年齢:17 性別:男

 

天職:MSパイロット

 

筋力:100 MS搭乗時60000

 

体力:100 MS搭乗時40000

 

耐性:100 MS搭乗時70000

 

敏捷:100 MS搭乗時30000

 

魔耐:100 MS搭乗時50000

 

魔力:100 MS搭乗時70000

 

技能:NT、SEED、ガンダム、言語理解、掲示板

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悟「良かったステータス俺と同じくらいだ」

 

生一「メインカメラニキはMS搭乗時無敵と」

 

遊乃「やっぱつぇぇわ」

 

留衣「と言うかこれ私たちもステータスこれぐらいなのか?」

 

一旦一気に見せるわ

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

名前:先乃生一 レベル:1 年齢:17 性別:男

 

天職:先生

 

筋力:10

 

体力:20

 

耐性:50

 

敏捷:50

 

魔耐:50

 

魔力:10

 

技能:シッテムの箱+{アロナ、プラナ、アロプラバリア}

募集、クラフトチェンバー、言語理解、掲示板

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ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

名前:海原留衣 レベル:1 年齢:17歳 性別:女

 

天職:海賊

 

筋力:10000

 

体力:30000

 

耐性:50000

 

敏捷:60000

 

魔耐:90000

 

魔力:40000

 

技能:覇気+{武装色の覇気、見聞色の覇気、覇王色の覇気}、オペオペの実、ジキジキの実、イトイトの実、言語理解、掲示板

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ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

名前:居間遊乃 レベル:1 年齢:17 性別:男

 

天職:決闘者

 

筋力:50

 

体力:8000

 

耐性:20

 

敏捷:70

 

魔耐:20

 

魔力:無限

 

技能:カード生成、カード精霊化、精霊実態化、召喚、特殊召喚+{融合召喚、シンクロ召喚、エクシーズ召喚、ペンデュラム召喚、リンク召喚}、言語理解、掲示板

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悟「これはぁー」

 

玲「そのぉー」

 

二人「「デュエリストニキと先生ニキだけステータス低くね?」」

 

先生「しょうがないでしょ僕先生なんだから」

 

遊乃「しょうがないでしょ俺決闘者なんだから」

 

 

 

 

「ギャハハハハハハハ!!!!」

 

 

 

 

悟「……ハジメのところ行ってくる」

 

玲「分かった」

 

すると悟は一瞬で消えた

 

留衣「速っ!?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

檜山「ギャハハハハハハハ!!ハジメェお前のステータス一般人並みじゃねぇかwww」

 

悟「おいカス山俺の弟にステータスプレート返しやがれ」

 

そう言って悟は檜山に腹パンをしハジメにステータスプレートを返した

 

因みに南雲のステータス↓

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

名前:南雲ハジメ レベル:1 性別:男 年齢:17

 

天職:錬成士 ■■■■■■■ ■■■

 

筋力:10

 

体力:10

 

耐性:10

 

敏捷:10

 

魔耐:10

 

魔力:10

 

技能:錬成、言語理解、■■、■■■■■■■■■、■■■■

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悟「ハジメ大丈夫だったか?」

 

ハジメ「うん大丈夫だよ兄さん」

 

檜山「うっうぅ何すんだよ悟ぅ!」

 

悟「俺の弟を馬鹿にしたから」

 

檜山「だがハジメは役立たずの後方支援職じゃねぇか!」

 

悟は檜山を見て嘲笑した

 

悟「お前は馬鹿か?錬成士って事は俺たちの武器を作ってくれる重要な職なんだぞ?確かに戦うには戦闘職も必要だ、だけどもっと必要なのは後方支援職だ、後方支援がなければ俺たちは戦えない」

 

それを言うと俺の前にメルドさんが来て頭を下げてくれた

 

メルド「悟本当にすまない本当は最初に後方支援の重要性をアイツらに教えるべきだったんだろうが俺が怠ったせいでお前の弟に恥を欠かせてしまったな、本当にすまない」

 

悟「メルドさん頭を上げてください悪いのはメルドさんじゃなくて檜山ですから」

 

取り敢えずこれでステータスプレートに関しては一旦終了した

 

 

 

 

 

 

ハジメにガンダム乗らそうと思ってるけど皆んなどれが良い?

  • ガンダムF91
  • ガンダムバルバトス 第一からルプスレクス
  • ガンダムDX
  • ウィングガンダムゼロ
  • ガンダムレギルス
  • ガンダムAGE-FX
  • フリーダムガンダム
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