ブ■■■(にしても此処は本当に何処なんだ?ホ■■■ベー■の皆んなはどうなったんだ?)
ブ■■■はそう考えながら倒れていた人間をノイ■■と一緒に起こしていった
ノイ■■「ブ■■■中尉この部屋で倒れていた人達を起こしました」
ブ■■■「分かった、感謝する少尉」
ブ■■■は倒れていた人達と自己紹介をする事にした
ブ■■■「初めましてブ■■■・ノ■中尉です」
マ■■ー「マ■■ー・ラ■■■一佐です」
ム■「ム■・■・フ■■大佐だ宜しく頼む」
ア■バー■「ア■バー■・ハイン■■■大尉です」
イ■ン「イ■ン・ヴ■■■■だメカニックをやっている」
フリ■■「地球連邦軍総司令部所属フリ■■・アス■中将だ」
全員の名前などブ■■■は知った
ブ■■■「フリ■■中将ここから私がやる事を話してもいいでしょうか?」
フリ■■「構わん」
ブ■■■「ありがとうございます」
ブ■■■「それでは、中将と大佐と一佐は他の部屋で気を失っている人がいないか探してきて下さい、イ■ンさんと大尉はこの船のシステム面や機能面に異常がないか確認してください私は通信機器などに異常がないか確認した後中将達を手伝います」
ブ■■■がそう言うと全員が言われた通り行動した
ブ■■■「イ■ンさんそっちはどうです?」
イ■ン「あぁシステム面は大丈夫だ、ただ機能面は殆どがやられちまってる」
ア■バー■「ですがレーダーなどは正常に動きます、カタパルトも正常には動くかと」
ブ■■■「そうですか、分かりました大尉」
ブ■■■はそう言ってフリ■■達の所に行こうとした時レーダーから反応があったのを見た
転生者視点
どうも天之川玲です今はZガンダムに乗ってミレニアムの所まで行っているんだが
生一「うっうぅ…」
悟「せっせめぇ…」
流石にコックピットに5人も乗せて移動するのは意外ときつかった
遊乃「なぁメインカメラニキもっとでかい奴で行けば良かったんじゃないかぁ?」
玲「それは駄目だ大きい機体だと色々面倒だし、かと言って隠密性が高い機体で行こうとすると今度は時間がかかるからZガンダムで言っているんだよ」
留衣「まぁしょうがないでしょ」
取り敢えず僕はそのまま行こうとしたその時、なんと目の前に人型の何かが現れた、僕は咄嗟に避けた
玲「なんなんだ!?」
その人型のようなものは再度こちらに近付いたので、ビームライフルを打ったが反射された
玲「ライフルが反射されただとぉ!?」
僕は反射されたビームを避けてさっきの人型の物をよーくみたそして僕はあまりの驚きに声が出た
玲「アカツキ……だと…」
さーて搭乗者はもうお分かりだよね?
ハジメにガンダム乗らそうと思ってるけど皆んなどれが良い?
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