後今回後書きにミレニアムのメンバー書きましたブルアカのキャラと呪術のキャラが居る可能性あり
ブライト「アムロ……なのか?」
ブライトは玲に慌てた様子で近づいた
ブライト「アムロ!大丈夫だったか?ホワイトベースの皆んなは、どうなったんだ!?」
玲「まっ!待ってください!」
フリット「落ち着け!ブライト!」
ブライトは2人の言葉ではっとした
ブライト「あっあぁすまない所で一つ聞きたいんだが君はアムロか?」
玲は少し気まずい様な顔で答えた
玲「僕はアムロではありません僕の名前は天之川玲です」
ブライト「…そう……か…人違いをしてすまなかった」
玲「いえ大丈夫です」
玲(この人もしかして本物のブライト・ノアか?)
玲はそう考えた
ー艦内ー
玲「で何故我々を艦内に連れてきたんですか?」
フリット「それはなこの艦の中で気絶している人達を一緒に探して欲しいのだよ」
悟「?どう言う事だ?」
フリット「実はだな、我々はこの艦に元々いた訳ではないんだ」
生一「つまり気付いたらここにいたって事ですか?」
フリット「そう言う事だ」
フリット「そして君達には人を探すのを手伝ってもらいたい」
玲「分かりました」
玲(もしかしたら色んなガンダムキャラに合えるかもしれない!現に目の前にはフリット・アスノが居る!こんなに嬉しい事はない!)
そして僕達は探す事になった
アッアノ
サッカーナホーシークテー
キーエーロ
コーノーバショーカーラー
ウワーン
玲「とは言ったものの何処を探せば良いのか」
僕はそう思いながら廊下を歩いているとダクトから音がした
玲「何の音だ?」
玲はダクトの蓋を開けて少し待つと上から少年が降ってきた
「いってー!!誰だよ!ダクトの蓋を開けたやつ……あっ」
そう言って降ってきた少年ガロード・ランは言った後玲を見た
ガロード「……」
玲(うっひょーー!!こちらが本物のガロードだぁぁぁぁぁぁ!!着艦時カタパルトにサテライトキャノンが降っているのを見て思わずフロスト兄弟を殴ってしまいましたー!)
ガロードは少し気まずい表情でフリーズしながらも冷静になった後逃げた
ガロード「逃げるが勝ちでーい!!」
悟「おーい玲!そっち見つかっ「うわぁぁぁぁぁ!」
ガロードは悟とぶつかると思ったら無限に当たった
玲「悟!大丈夫か!」
悟「あぁ!大丈夫だ…けどコイツ大丈夫か?」
悟は倒れているガロードを指刺した
玲「あっえっと!取り敢えず医務室に」
生一「何かあった」
玲「あっ先生ニキちょっと怪我人が「カモン!セリナ!」
セリナ「」しゅぱぱ
セリナ「終わりました!」びゅん
玲と悟「消えた!?」
生一「それじゃあ僕はこれで!」
玲「えぇ」
その後も僕達は人を探したりしていて何とか全員見つかった
玲「ふー良し終わった」
玲「ブライトさんあのー僕達そろそろ元の所に戻ります」
ブライト「そうか、分かった」
そう言って僕達はZガンダムに乗って急いで城に戻った
ブライト「にしても玲達が乗ってきたあのMS何故見覚えがあるんだ?」
ブライトはそう思いながら玲達が乗ったZガンダムを見た
玲の自室
《BGM:FIGHT》
アーアアー
玲「ファォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ!!!!!」←ガンダムキャラに会えた喜びで発狂中
アーアアー
玲「ウォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ!!!!!!」
オマケ
アスラン「シンッ!モウNTR本を読むのはヤメルンダッ!」隠者に乗りながら
シン「訳わかんねぇ!なんでこんな事になんだよ!」
シン「やらせてたまるかぁぁぁぁぁ!!!」SEED発動!
アスラン「いい加減にしろっ!」SEED発動!
アスラン「ウォォォォォォォォォォォォ!!」
シンのNTR本→消し炭
アスラン「純愛の良さを知らぬナチュラル共がこんなホンッ!を書くから!」
シン「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
ミレニアムの愉快なメンバー↓
艦長、ブライト
副艦長兼艦長代理、フリット
副艦長、マリュー
オペレーター、メイリン
操舵手、ノイマン
砲撃種、ガロード・ラン、スレッガーロウ
メカニック、アルバート、イアン、キッド、技術開発部の皆さん、ヴェリタスの皆さん
軍医、家入硝子、テクス
炊事、タムラ、フウカ、ルミ
雑用、ロラン
MSパイロット、ガロード、ムウ、フリット、ロラン
こんな感じでございます
ハジメにガンダム乗らそうと思ってるけど皆んなどれが良い?
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