作者「あっはっはっはっはっはっ!!!????やったぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!?????」
※作者は評価が下がったのが悲しくて少し頭がおかしくなってます
クラスメイト達と玲達そしてメルドはベヒモスの部屋に入った、クラスメイト達は目の前に巨大な魔物が現れた事によりパニックになりメルド以外と玲達以外慌てていた、そしてそんな中メルドは撤退する事にした
メルド「お前達!早く撤退するぞ!」
光輝「何故逃げるんです!あのでかい奴を早く倒した方が皆んなの安全を確保出来ます!」
メルド「馬鹿者!あれは世界最強と呼ばれた冒険者達ですら敵わなかったんだぞ!今のお前達じゃ頑張ったところで無駄死にするだけだ!」
光輝「でも!」
光輝とメルドは撤退するか倒すかで言い争っていた、そして玲達は冷静に周りを見ていた
悟「まずいなこの状況…どうする玲」
玲「撤退したいんだけど、ちょっと難しいと思うよ」
玲はそう言って指を刺した、玲が指を刺した方向には魔法陣が展開されていたそしてその魔法陣から大量の剣や鎧を装備したガイコツの魔物トウラムソルジャーが現れた
玲「取り敢えずまずはアレを対処しよう悟」
悟「分かった」
優花「はぁ…はぁ」
彼女の名前は園部優花、優花を含めるクラスメイト達は急に現れたトウラムソルジャーに対応出来ず負傷者が現れていた
優花「あっ」
優花はトウラムソルジャーと戦っている内に段々と体力と集中力が切れかけていた、そしてその時に後ろからトウラムソルジャーが優花の頭を狙い攻撃を仕掛けてきたがそのトウラムソルジャーは攻撃が当たる寸前に銃声が鳴り響き、トウラムソルジャーは消滅した
玲「大丈夫?」
優花「貴方は確か」
玲「天之川玲、園部さんだよね?あっちに負傷者がいるんだ助けてほしい」
優花「玲さんはどうするの?」
玲「僕はコイツらを止める」
優花「分かったわ」
優花は納得した様子で負傷者の元に行った
玲「悟!協力頼む!」
悟「分かった!
悟は解でトウラムソルジャー達を切り裂いた
玲「ありがとう悟」
悟「あぁ、だがまだ半分残ってる」
玲「それもそうだな、そうだ!」
玲は掲示板を使いデュエリストニキにあるカードを使うようお願いした
遊乃「魔法カード!光の護封剣!」
遊乃は光の護封剣を使いトウラムソルジャー達の間に壁を作った
玲「良し!これで撤退しやすくなった!後は」
玲は橋の方向を見た
光輝「うぉぉぉぉぉぉ!!」
ベヒモスと戦っている
玲「アイツを何とかしないとな」
悟「玲、馬鹿の説得は俺がやる」
玲「いいのか?」
悟「大丈夫だ、問題ない」
悟はベヒモスに向かって行った
メルド「光輝!早く戻れ!誰の魔法か分からないが障壁が貼られている!撤退するなら今だ!」
光輝「ダメです!俺は!俺が!コイツをやっつけないと!」
メルド「くそっ!こんな時に!」
雫「早く戻ってきなさい!光輝!」
龍太郎「もう撤退するだけで良いんだ!早くしろ!」
光輝「せめて!せめてコイツだけでも!俺は勇者なんだ!コイツを倒してみせる!」
雫「自惚れしてんじゃないわよ!」
メルドの言葉に続くように雫と龍太郎も言葉を発するが光輝には届かなかった、そしてついに光の護封剣の効果が切れてしまったそしてトウラムナイト達がまたクラスメイト達に襲いかかってきた、そんな時上から悟が来て光輝に蹴りをくらわせた
光輝「なっ何をするんだ!」
悟「馬鹿に現実を教えてやろうとしただけだ!あれを見ろ!」
悟は指を刺したそこには慌てて統率を取れてなく慌てているクラスメイト達が居た
悟「今あの状況を打破する奴はお前しかいねぇんだ!早く戻れよこの頭お花畑野郎!」
悟がそう言うと光輝は少し苦い表情をしつつも戻っていった
悟「さぁてとベヒモス、俺と少しあそばね?」
ベヒモスは悟を踏んづけようとしてきたが悟は余裕の表情で避けた
悟「
悟はベヒモスに向かって解をくらわせ2本のツノの片方を切った、これにベヒモスは激昂した
悟「やっぱ動きながらだと狙いがブレるな」
悟はそう言いながらベヒモスの攻撃を交わしていた、そうしているとベヒモスの足の部分が隆起しベヒモスの足を止めた
ハジメ「兄さん!これで狙いやすいだろ?」
悟「ハジメ!?何でここに?」
ハジメ「今はそう言うの良いから!」
悟「それもそうだな」
そう言うと悟は止まり狙いを定めた
悟「
悟はベヒモスの脳天に解を食らわせ見事に倒した
悟「良し!ハジメ!早く撤退するぞ!」
ハジメ「分かったよ!兄さん」
そして逃げようとした時だった
光輝「皆んな!魔法を一斉掃射して悟達をサポートするんだ!」
清水「おい!待て!まだ2人が!」
恵理「そうだよ待って!」
光輝は2人の声に気付かなかったのかベヒモスが倒されたのをまだ分からないのか魔法を一斉掃射するよう指示した、そして橋にハジメと悟を残した状態で魔法が一斉掃射された
悟「おいおい!嘘だろ!?、ハジメ!何があっても俺のそばから離れるんじゃないぞ!」
ハジメは頷きそのまま悟と並んで走って行っただが走りるのと同時に橋の崩落が始まり今にも南雲兄弟を飲み込みそうな勢いだったそして死に物狂いで走って悟は何とか着いたが、ハジメはこけてしまった
ハジメ「兄さん!」
悟「ハジメ!」
そして悟がハジメの手を取ろうとした時ハジメの体に何故か火球が当たりそのまま落ちていった
ハジメ「兄さぁぁぁぁぁぁん!!!」
悟「ハジメェェェェェェェェ!!!!」
今回急いで書いたら少し雑になったかもしれん
ハジメにガンダム乗らそうと思ってるけど皆んなどれが良い?
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