ハジメ「はぁはぁ、何でこんなに探してるのに上の階層へ続く道が見つからないんだ!」
ハジメは今上の階層へ続く道を探しているが一向に見つからない
ハジメ「……ちょっと休むか」
一旦休む事にした
ハジメ「ちっにしても何で見つからねぇんだよ!もしかして上の階層への道が無いのか?正直あれだけ探して見つからないって事は多分その可能性が高いな」
ハジメは段々と冷静になってきた
ハジメ「取り敢えず二日前ぐらいに下の階層へと続く道を発見してるからコイツ食ってそっちに向かうとするか」
そう言ってハジメは兎の魔物の肉を取り出した
ハジメ「いただきまーす」
ハジメ「…多少慣れてきたけどやっぱマズいな。元の世界帰ったら何食べようか?」
ハジメはそう言って肉を全部食べ終えた
ハジメ「そう言えばステータスは今どうなってるんだろうか?」
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名前:南雲ハジメ 性別:男 レベル:40 年齢:17
天職:錬成士 ■■■■■■■、 呪術師
筋力:1000
体力:750
耐性:1500
敏捷:800
魔耐:1600
魔力:3000
技能:錬成、言語理解、術式、■■■■■■■■■、■■■■、纏雷、魔力操作、胃酸強化、気配察知、天歩+{縮地}
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ハジメ「おっ!上がってる上がってる!そして天歩かぁ」
ハジメは横の縮地という二文字に注目した
ハジメ「ふーん、ちょっと試してみるか」
ハジメ「にしてもどう言うイメージをすれば良いんだろうか?」
ハジメ「取り敢えず足がバネになったイメージでもするか」
そう言ってハジメは頭の中で自分の足がバネになったイメージをしたするとハジメは勢い良く飛んだ
ハジメ「うおっ!とっとと、使えそうだけど扱いには気を付けないとな」
ハジメはスキルの確認が終了すると荷物を持って下の階層へと続く道へと向かった
ハジメ「良しあった」
ハジメ「行くか」
ハジメ「結構暗いな灯りが欲しい」
ハジメはそう言いいながら歩いて行くと気配を察知した為戦闘態勢に入った、そして攻撃が来ると感じた為避けそのままポケットに入れてあった自作の閃光手榴弾を投げた。すると壁にトカゲの様な魔物が閃光手榴弾の灯りで発見した為ドンナーで打ち抜きトカゲの魔物を倒した
ハジメ「良し」
ハジメ「取り敢えず肉は持って行くか」
ハジメはトカゲの魔物の肉を持ちそのまま移動した、するとハジメは明かりのある所に出たが前に石の扉とそれの左右にに象が置いてあるのを発見した
ハジメ「いかにもって感じだな」
ハジメ「取り敢えず道は此処しか無いし進むか」
ハジメは石の扉に近づいたすると左右の像が動き出した
ハジメ「予想通り、と言った所か」
ハジメは象の攻撃を避けた
ハジメ「食らえ!」
象の攻撃を避けた後ハジメは象にドンナーを放ったがダメージが入らなかった
ハジメ「まじか!効かないのかよ!」
象はハジメに向かって攻撃をしてきた
ハジメ「ちっ!」
ハジメは象の攻撃を避けた後何処かに弱点が無いか探した
ハジメ(何処だ?何処にある?奴らの弱点は)
ハジメは慎重に探した、像がハジメに攻撃をして避けた後ハジメは弱点らしき物を見つけた
ハジメ(あの背中の部分他の部分と色が違うぞ、もしかして!)
ハジメは色が違う部分をドンナーで撃ち抜いたすると象は強い衝撃を受けたかの様に弱った
ハジメ「ビンゴ!」
その後ハジメは再度色が違う部分にドンナーを浴びせ片方の像を倒した
ハジメ「もう一体も!」
ハジメはもう一体の像の方もさっきと同じ方法で倒した
ハジメ「ふぅ、さてとこの中には一体何があるのやら」
ハジメは石の扉に触れたするとその中には広大な空間が広がっており中には拘束された金髪の少女がいた
「誰?」
ハジメにガンダム乗らそうと思ってるけど皆んなどれが良い?
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