ー追記ー
非ログイン状態の人でもコメント出来るよう設定変えました
番外編:原作世界に来た転生者
僕の名前は天之川玲今は僕と同じ転生者の皆んなとミレニアムの食堂で食事をしている
玲「うん!うまい!」テーテッテレー
僕は某ネルネルのCM見たいな声を出した後も黙々と食事を続けていた、その時何故か僕達転生者が謎の光に包まれちゃったですぅ
転生者「こっこれってもしかして!」
僕達転生者は少し諦めて光の中に吸い込まれた
オルクス大迷宮の深い所そこに大人数がピンチに追い詰められていた、負傷者も出始めたが橋の上で大人数の集団のリーダー光輝はベヒモスの上で撤退ではなく倒す事を考えていた
そしてそんな時南雲ハジメが光輝を説得しハジメはベヒモスと戦う事になった
ハジメ(出来るだけ足止めしn「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」!!????!!!??????!!????」
悟「うわぁぁぁぁ、あっ
上から現れた謎の5人組の内悟がベヒモスに解をくらわせ両断した
玲「ざくっ!」
生一「ぐふっ!」
遊乃「どむっ!」
悟「づだっ!」
留衣「へぶっ!」
転生者は全員顔からダイブして地面にぶつけた、その光景を見ていたハジメは顔をキツネに摘まれた様な顔をしていた
ハジメ「あっあの〜」
ハジメは少し心配になり声を掛けた
悟「んぁっ?あっハジメェ」
ハジメ「!?なっなんで僕の名前を!?」
悟「いや何でも何も俺たち双子だろ?」
ハジメ「へっ?」
悟「うぇっ?」
ハジメは信じられないと言う表情をしていた、何故なら目の前のスタイルが良くモデルの様な美形をした正に美男子と言う言葉が似合う男が自分の様なオタクの双子だと言う事は絶対に無いと思っているからだ
悟「…ちょっと状況整理頼むー」
ーちょっと時間進めるー
トキガミライニススムトーダレガキメタンダー
ハジメ「えっとつまり貴方は別世界の僕の双子の兄であって………いややっぱ説明されても理解できないわ!?」
悟「まっそりゃそっか、いきなり理解しろなんて言われても無理だよな」
玲「でっ僕が別世界の光輝の兄だ」
そして他の転生者達もハジメに自己紹介していると天之川光輝が転生者達に近づいて来た
光輝「あの、俺たちの世界救うのに協力してくれませんか?」
光輝が聞いて来た質問に対して転生者達は
悟「☆YA☆DA☆」
玲「いやに決まってんじゃん」
生一「無理っす」
遊乃「嫌っす」
留衣「めんどくさいっす」
それを聞いた光輝は怒った様な表情で転生者達に行った
光輝「何故ですか!あんた達はベヒモスを一撃で倒せる程の強さを持っているんだぞ!それにこの世界の人達が可哀想だとは思わないのか!」
光輝のその言葉に悟が口を開いた
悟「別に?この世界の人間が皆56しにされようがこの世界が滅びようが俺にとっては別にどうでも良い、だって結局は見ず知らずの他人だろ?俺は聖人じゃねぇんだよ、故にこの世界を助ける義理は無い」
それに玲が続けた
玲「あぁ、悟が言ったが僕達は誰から構わず助ける聖人じゃ無い、僕達はこの世界から元の世界に帰れたらそれで良い、それにこの世界の戦争はこの世界の人達がやり始めた事じゃないか!だったら尚更この世界を助ける義理は無いよ」
悟と玲は何食わぬ顔で光輝にそう言った、光輝は戸惑った表情で言った
光輝「なっ!あんた達には人の心が無いのか!?どうしてそう世界を!人々を見捨てられるんだ!」
光輝がそう言うと玲はため息を吐いてそう言った
玲「じゃっ例えるけど、君は目の前に56されそうな4人組が居たら助ける?」
光輝「助けるに決まってるだろう!」
玲「じゃっその人助けたら大切な人が死ぬとしたら?」
光輝「そんな事!俺がさせない!させるもんか!」
光輝はそう言った玲は再度ため息を吐き光輝の元から離れた
そして転生者組は今後どうするか考えた、するとメルドが転生者組の元に現れた
メルド「なぁあんたら、出来れば王国に来てくれねぇか?悪い扱いはするなと俺から伝えておく」
5人は少し考え取り敢えずOKした
玲(いざと言う時はブライトさんから貰った拳銃ぶっ放せば良いだけだしな)
悟(いざと言う時は「茈」使えばいいだけだからな)
生一(いざと言う時はアロプラバリア貼れば良いだけだし)
遊乃(いざという時はカード使えば良いだけだし)
留衣(いざと言う時は悪魔の実の能力使えば良いだけだし)
各々そう言う考えで王国に向かっていった
本来はここにグラハムとか入れる予定だったけど入れられそうに無かったからやめたわ
光輝最終的にどうする?
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改心して地球に戻る
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改心するけど地球に戻らない
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改心しないけど地球に戻る
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改心しず地球に戻らない
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メタル光輝となって玲と分かり合って終了
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黒いガンダムに乗せる(56す)
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術式与える(56す)
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両方(56す)