ドクタァァァァァァァァァァ!!!!
って感じでしたね
兎の少女
ハジメ達は魔法陣を使い転移したそしてその先には太陽の光が三人の頭上に降り注いでいた
ハジメ「…本当に脱出出来たんだな」
悟「そうみたいだな」
ユエ「ん、やった」
ハジメ&悟「シャァァァァァァァァァァァ!!!!!!ようやく抜け出せたぞぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!」
ハジメと悟は嬉しさから大声を上げた
ハジメ「いやぁーにしても太陽の光ってこんなに眩しかったんだな!」
ユエ「ん、ハジメ周り」
ハジメ「んっ?」
ハジメが周りを見渡すとそこには魔物がいた
悟「ちっ少しは喜ばせる時間を与えろよ!」
ハジメ「兄さん冷静に、取り敢えず僕が前に出るから兄さんとユエは援護を頼む」
そうして三人は魔物を銃や魔法、術式などで倒して行った
ハジメ「ふぅ終わった終わった」
悟「取り敢えず移動するか」
ユエ「ハジメ、悟一つ伝えたい事がある」
ハジメ「?なんだユエ?」
ユエ「ここ魔力効率が悪い」
ハジメ「魔力効率が悪い?どれほど?」
ユエ「10倍、初級の魔法を撃つのにも上級魔法と同じくらいの魔力量必要」
ハジメ「まじかぁ、あっそう言えば兄さんは?」
悟「おれはちょっと術式が使いづらくなっているだけだ」
ハジメ「まじか」
ハジメは呪力は大丈夫なのを理解した、そしてユエは解せぬと言いたい様な表情をしている
ハジメ「マジかぁ、まぁ取り敢えず一旦置いといて何処に移動するか」
ユエ「ん、確かあっちの方向に樹海があった筈そっち行こう」
ハジメ「分かったそれで行こう、それに確か樹海の所ら辺に七大迷宮の入り口があるとオスカーの日記に書いてあった筈だ」
悟「分かった、それじゃあ樹海に行くか」
ハジメはバルバトスを使い二人を乗せて樹海を目指した、その時助けを呼ぶ声が聞こえた、声が聞こえた方向を振り向くとそこにはウサギ耳の生えた少女がティラノザウルスの様な魔物に追いかけられていた
「助けてくださーい!!」
悟「どうする?ハジメ、いくか?」
ハジメ「行く!」
そうしてハジメはバルバトスを動かしてウサギ耳の少女の方に向かったそして向かった瞬間上空からビームライフルのビームが放たれティラノザウルスの様な生物の動体を撃ち抜いた、ハジメ達が上空を見るとそこにはガンダムAN-01トリスタンが居た
ハジメ「ガンダム?」
悟「あの感じ!もしかして!」
トリスタンのコックピットが開いた、そこには天之川玲がいた
悟「玲!」
ハジメ「玲さん!?」
悟は嬉しい気持ちが現れ、ハジメは驚きの表情が出た、悟はコックピットを開けた
悟「おーい!玲!」
玲「悟?」
ー数分後ー
サカナークッターァーオーシガァァァァチィッタァ
玲と悟は楽しく会話をしている
玲「いやー生きているとは思っていたけどまさかこんな所で会うとは」
悟「俺も少し驚いたよ」
玲と悟が楽しそうに会話しているとウサギ耳の少女が割り込んで来た
「私の事を無視しないで下さいよ!」
玲「んっ?あぁごめんごめん」
ハジメ「おーい皆んな取り敢えず樹海側に行くぞー」
玲「分かった!所で君僕の腕なんで掴んでるんだ」
「いやですぅぅ!此処で置いてかれたら4んでしまいますぅぅぅぅ!!!!」
玲(どうしようかなぁ、まぁ連れて行くか)
玲はそのウサギ耳の少女と共にハジメ達について行く事にした
光輝最終的にどうする?
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改心して地球に戻る
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改心するけど地球に戻らない
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改心しないけど地球に戻る
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改心しず地球に戻らない
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メタル光輝となって玲と分かり合って終了
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黒いガンダムに乗せる(56す)
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術式与える(56す)
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両方(56す)