私の名前は八重樫雫、私は今とある悩みがあるそれはいじめだ私はいじめられているのだなんでも私と光輝が一緒にいるのが気に食わないらしい正直辛い、だから私は光輝に自身のいじめを打ち明ける事にした
雫「と言う事なの」
光輝「分かったよ雫俺がそのいじめっ子達に言ってくるよ」
雫「えっちょっと」
光輝はいじめっ子達に「君たちいじめは良くない!モウヤメルンダ!」といじめっ子達に直接言った結果、私のいじめはより陰湿になった、光輝や皆んなの前では仲良しアピールをして裏では、更に私をいじめるようになった光輝に言っても
光輝「雫あの子達は俺がちゃんと言ったから大丈夫だそれにもしかしたら雫にも問題があるんじゃ無いか?雫がちゃんと仲良くなろうとする努力をすればあっち側とも仲良くなれる筈さだから一緒に仲良くなれるよう頑張ろうな!」
と言って取り合ってくれない正直辛い、誰か助けてほしいそんな時私に手を差し伸べてくれた子が居た天之川玲と言う子
光輝の双子のお兄さんで普段は本とかを読んでいる大人しい子でもある日私が辛い事を察したのか私に話しかけてくれたそして自分の悩みを玲に打ち明けたすると玲は「分かったこっちで何とかすると」と言った正直半信半疑だったけど玲は私とちゃんと向き合ってくれたそしていじめっ子が私をいじめてる映像を撮って警察に出してくれたその後いじめっ子達はそのまま転校などになった正直嬉しかったこれで少し落ち着ける
と思っていた
ある日の帰り道顔が青あざだらけになっている玲を発見した一体犯人が誰なのか分からなかった私は少し混乱したが近くを通り掛かった人に助けを求めたその後玲は病院に搬送された、私は犯人は誰かと思っていると光輝と会った、光輝は何処に行っていたのか聞いて来た正直犯人を探したかったけどこのまま無視するとめんどくさそうな事になると思ったから光輝に説明する事にしたすると光輝は言った
光輝「なんであんな奴の見舞いに行くんだ?」
その人事に少し困惑しながらも私は兄弟が心配じゃ無いの?と聞いたすると
光輝「別にあんな奴心配する必要ないだろ?にしても雫可哀想だな、せっかくあの子達と仲良くなったのにな」
その一言で私は全てを悟ってしまったでもまだ確定した訳じゃ無い私は玲が青あざだらけになっていた事を光輝に話したすると
光輝「なんだあの愚兄入院したのか?雫の友達に色々しといて被害者ずらとか本当に俺の兄は性格が悪いな、殴り続けるだけじゃ反省しないのか?」
私はその瞬間光輝を引っ叩いた光輝はキツネにつままれた様な顔をしていた私はその場を離れた
数日後玲は転校した
そろそろ「D」ネキ達掲示板以外で登場させる?
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させる!
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させない!