1:現代の異能中の異能
オフ会しね?
2:「D」の一族
へっ?
3:デュエリストやぞぉ!
ひょ?
4:先生
ぺっ?
5:メインカメラをやられただけだ!
べっ?
悟「と言う感じでオフ会開始したけど皆んな来るだろうか?」
玲「おーい悟ー」
悟「あっメインカmじゃなかった玲!」
玲「悟ー!オフ会の場所ってここか?」
悟「そうそうこのバーガーショップの前で」
「あの人メインカメラニキかなおーい」
「異能ニキー!来たよー!」
「あそこだな!異能ニキ!メインカメラニキ!来たよ!」
悟「おっどうやら皆んな来たみたいだな、それじゃあ中に入るか」
ー店内ー
悟「あー1人ずつコテハンと名前言っていこうぜ」
「オッケーそれじゃあ俺から!俺の名前は居間遊乃!コテハンはデュエリストやぞぉ!だ」
玲「デュエリストニキか」
遊乃「あぁ!」
悟「それじゃあ次お願い」
「はい、先乃生一と言いますコテハンは先生です」
悟「はい次ィ!」
「はい、海原留衣!コテハンは「D」の一族!」
悟「よしこれで全員リアルで有ったな連絡先交換しようぜっと」
その後全員で連絡先を交換した
留衣「ところでさ異能ニキ」
悟「んっ?」
留衣「なんで急にオフ会とか言い出したの?」
悟「あぁ、一回スレ民全員で顔合わせがしたかったからな」
玲「そう言うことか、まぁ僕も一回全員で顔合わせがしたかったからな」
生一「成程ね」
留衣「ふーん」
その後俺たちは全員バーガーショップで頼んだ物を全部食べ終えてから解散した
悟「結構楽しめたな」
玲「だな」
俺たちはそう言いながら橋を渡っているととある声が聞こえた
「でいなてす」
俺たちはその声が気になって声の発声源を調べたすると近くの裏路地から発声している事に気付いた俺たちはそこに行った
悟「この感じは、呪力?」
玲「分かるのかい?悟」
悟「一応」
俺たちは近づいたするとそこには
「でいなてす!!でいなてす!」
呪霊が居た
悟「呪霊!」
玲「悟どうする!」
悟「ここは試したみたい事がある」
そう言って悟は手のひらを呪霊に向けて腕を伸ばしたすると段々と呪霊は悟に吸収されやがて一つの球となった
悟「吸収出来たな」
玲「でもそれどうする?」
悟「…飲み込む」
そう言って悟は口を大きく開けて呪霊玉を口の中に入れて飲み込んだ
悟「おっえぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!」
悟「くっそまずぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!」
悟「うぅでも「蒼」や「赫」使ってどんぱちやるよりかわまだまさか…はぁ」
玲「大丈夫か?」
悟「あぁ大丈夫元気ピンピンだよ」
取り敢えず俺たちはその場で解散した
悟が取り込んだ呪霊
捨て子の親を怨む気持ちにより生まれた呪霊何気に一級呪霊
悟の呪霊操術
あの神が少しいじってる為一級ぐらいなら無条件で取り込める