【ポケモン】人生を安価で decide…エンジョイエンジョイね【転生掲示板】 作:ユフたんマン
主人公も可愛いし、チャンピオンズのキャラウェイも癖に刺さったしぽこあも面白そう。
やりたいことが多すぎるッピ!
あと今回は繋ぎ回なので短めです。
1:安価のアンカー
新学年やで
2:名無しの転生トレーナー
うおー!!生きとったんか我ぇ!?
3:名無しの転生トレーナー
いやー、色々と大変でしたね…
4:名無しの転生トレーナー
久しぶりやな
5:名無しの転生トレーナー
二年生か?タロちゃん入学か
6:名無しの転生トレーナー
イッチの世界は大丈夫やった?
7:名無しの転生トレーナー
ようやっと続きが見れるね
8:名無しの転生トレーナー
タロちゃん可愛いー!!
9:名無しの転生トレーナー
タロちゃんかわいいかわいいね
10:安価のアンカー
タロちゃんは遠目やけどちゃんと入学してたで
部活動紹介の時に見えたわ
>>6
ワイの世界はそこそこの規模やったな
詳しくはZマックススレでも見てくれ
あのスレ立てたの俺だもん
11:名無しの転生トレーナー
ファッ!?
12:名無しの転生トレーナー
あれイッチかよww
13:名無しの転生トレーナー
ウーラオス連れてるしよく考えてみるとそうか…
14:名無しの転生トレーナー
転生者実験録の奴らが大騒ぎしてたやつな
15:名無しの転生トレーナー
新発見だっけあれ、イッチ有名人じゃん
16:名無しの転生トレーナー
一応試した奴の証言から、カプ全員の協力とダイマックスバンドの所持、キョダイマックスを持つポケモンが必要らしいね
転生者である必要性は無いから関心薄れてたけど博士連中は大盛り上がりだったな
17:名無しの転生トレーナー
なおバンドは使い物にならなくなる模様
18:名無しの転生トレーナー
強いの?
19:名無しの転生トレーナー
強い
通常のキョダイマックス技の威力が効果そのままにZワザ基準で威力が増幅される
イッチの連撃ウーラオスの水流連打のZマックスワザだと威力は195で効果はダイウォール貫通って感じやね
20:名無しの転生トレーナー
はえー…すっごい…
21:名無しの転生トレーナー
なおミミカスのZワザは190で誰でもZリングで使える模様
22:名無しの転生トレーナー
…Zマックスワザ微妙じゃね?普通にダイマックスのが強そう
23:名無しの転生トレーナー
まあゲーム基準だと普通にダイマックスの方が強くなるのはしゃーない
能力上昇と体力倍加には勝てんよ
24:安価のアンカー
あくまでZパワーはダイマックスエネルギーの代用やからね
まあ注ぎ込む量を増やした分だけ威力は上がるのが利点かな
ワイの場合は死にかけるまでZパワーを注ぎ込んだからウルトラホールから出てきたUBは全部押し戻せるくらいの威力になったで
25:名無しの転生トレーナー
イッチが死にかける程のZパワー?普通の人の何人分だよ
26:名無しの転生トレーナー
化け物め…
27:名無しの転生トレーナー
というかイッチは進級できたんか…ガラルとかに遊びに行ってたけど大丈夫やったんやね
28:安価のアンカー
まあなんとかね
補習やら色々受けまくったわ
ちな、カキツバタは留年ね
29:名無しの転生トレーナー
知ってた
30:名無しの転生トレーナー
相も変わらず留年か
31:名無しの転生トレーナー
まあ原作始まったら進級するやろ
32:安価のアンカー
あとスイからもろたシズクモはオニシズクモに進化したで
安価達成やな
33:名無しの転生トレーナー
早いな
34:名無しの転生トレーナー
ワイ虫ポケ使い、参考にしたいから戦い方教えてクレメンス
35:安価のアンカー
しょうがないにゃあ
オニシズクモはねばねばネットを軸に戦わせてるで
バトル中にねばねばネットを張り巡らせてそこを足場に移動。物理なら触れざるを得ないから確定で素早さダウン
下がり切るまで立体的に動いて逃げまくり、そこに糸を吐いて捕獲、そこにアクアブレイクでズドンや
36:名無しの転生トレーナー
きっっっっっしょ!!!!
37:名無しの転生トレーナー
怠すぎるw
38:名無しの転生トレーナー
戦法きもすぎだろ
39:名無しの転生トレーナー
ガラルじゃブーイング不可避
40:名無しの転生トレーナー
参考になるな
ありがとナス!
41:名無しの転生トレーナー
参考にすな
42:名無しの転生トレーナー
友達無くすぞ
43:名無しの転生トレーナー
炎技で糸如きすぐ焼き尽くせるんだよなあ
44:名無しの転生トレーナー
オニシズクモの糸をご存じでない?水分含んでるから燃えづらいぞ
防火服にも使われるくらいには防火性ある
45:名無しの転生トレーナー
きもすぎんだろ…
46:名無しの転生トレーナー
スイちゃんが信じて送り出した結果がこれだよ…スイちゃん泣いちゃうよ
47:安価のアンカー
レベルがまだ低くて取れる択が少ないからこういう戦い方になるんよな
だから「ワイは悪くない」
48:名無しの転生トレーナー
水タイプってラッシャ然りドイデ然り陰湿なの多くない?
49:名無しの転生トレーナー
自分が悪だと気づいていない最もドス黒い悪
50:名無しの転生トレーナー
吐き気を催す邪悪
51:名無しの転生トレーナー
水タイプへの風評被害やめてください
52:名無しの転生トレーナー
けど範囲攻撃はきつそうやね
波乗りとか噴火とか放電とかの特殊技
53:安価のアンカー
せやね、なんなら普通の特殊技もまだきついかな
オニシズクモ特攻低いから撃ちあいだと押し負けるから近づかないとだし特殊の奴はねばねばネットに殆ど引っ掛からない
特防は高いからガン不利ってわけじゃないけど
物理はカモ
54:名無しの転生トレーナー
電気も通しやすそうでヤバそう
55:名無しの転生トレーナー
対策は電気技、水に耐性あるポケモン、範囲技、ねばねばネットを展開するまでに倒すって感じか
56:名無しの転生トレーナー
それでも戦いたくないな
57:名無しの転生トレーナー
強い…
58:名無しの転生トレーナー
新学年って事は新入部員やろ?活きのいい新入生入りそうか?
59:安価のアンカー
前評判はかなりやな
タロはイッシュリーグを殿堂入りしてるし、その他にもバッジ8個持ちとかが何人かおる
60:名無しの転生トレーナー
豊作じゃねぇか!
61:名無しの転生トレーナー
その年でバッジ8個って才能の塊よな
主人公とかと比べると霞んじゃうけどエリートレベルやろ?
今後の人生ポケモンバトルだけで食ってけるレベルやし羨ましいわ
62:名無しの転生トレーナー
そう簡単な世界でも無いけどね
63:名無しの転生トレーナー
将来有望なのは間違いない
64:名無しの転生トレーナー
原作と違ってチャンピオンクラスのイッチがおるからなぁ
在学中何時でもチャンピオンクラスと戦えるのは強くなりたいトレーナーとしては魅力的だよな
65:名無しの転生トレーナー
言うて全員リーグ部入るわけじゃないやろ?
66:名無しの転生トレーナー
いや入るだろ
67:名無しの転生トレーナー
バッジ集めてるなら入ると思うけど
68:名無しの転生トレーナー
けどワイは殿堂入りしてたけど帰宅部やったで
69:名無しの転生トレーナー
お前はリーグ部へ行け
70:名無しの転生トレーナー
もったいないw
71:名無しの転生トレーナー
まあイッチみたいな格上や同格のトレーナーがおらんかったら入ったところで学ぶことなんて無いからしゃあない
72:名無しの転生トレーナー
イッチおるし大丈夫やろ
73:安価のアンカー
入学式終わったしそろそろ入部希望者来るかもやから落ちるで
▽▽▽
新学期。
入学早々ガラル地方へと飛び、ひと月ほど休みを取ったせいで単位がギリギリだったアンカーだが、補習などに奔走した結果、無事にゼイユ達と共に2年生へと進級出来たのであった。
「おいおいツバっさんまた留年かよ。同期全員卒業しちまったぜ?」
「いーのいーの、学園生活は長く楽しんだ者勝ちだぜぃ?オイラはまだこの景色を堪能するって決めてるんだよぃ」
手をヒラヒラと振りながら、机に散らばったお菓子を口に運ぶ。
「これでアンタとは同学年ね。これからは対等な立場、先輩面して私に偉そうな口利くんじゃないわよ」
「ははっ、辛辣ー!」
そうして元3年生が卒業し物悲しくなった部室でお菓子をつまみながら駄弁っていると、コンコンっと部室の扉がノックされる。
「失礼します!」
扉が開き、明るい声が響く。
「リーグ部に入部希望、新入生のタロです! よろしくお願いします!」
アンカーは軽く手を上げた。
「久しぶりだな」
「はい、お久しぶりです!」
「知り合い?」
2人のやり取りにゼイユがタロへ歩み寄る。
「前に親父の会社のパーティでな」
「ふぅん…私ゼイユ。よろしく」
「よろしくお願いします!」
タロはぺこりと頭を下げる。
「にしても早いな、まだ入学初日だぜ?」
アンカーが言うと、タロは少し頬を赤らめた。
「我慢出来ずに来ちゃいました…!」
そして次に、タロの視線がカキツバタへと向く。
「ええっと…カキツバタさん…ですよね?」
カキツバタはへらりと笑う。
「そうだぜぃ。久しぶりだねぃ。あの頃はあんなちっこかったタロちゃんがこんな立派になって…」
「あの…カキツバタさんって私より3つ上でしたよね…?何でまだここに…?」
「留年だぜツバっさんは」
「えぇ…?」
目を丸くし困惑するタロを、カキツバタはケラケラと笑う。
「そういやヤーコンさんは元気か?」
「はい、パパは…ってそうだ!アンカーさん!パパがいつジムに来るんだって怒ってましたよ!」
「え?あぁー…まだ予定してなかったな…まぁそのうち絶対行くからもうちょっと待ってて貰ってくれ」
「出来るだけ早めにお願いしますね…パパがうるさいので…」
「パパ?」
ゼイユが首を傾げる。
「タロの親父はヤーコンさん、ホドモエシティのジムリーダーだな」
「おっかねぇ人だぜぃ」
カキツバタが少しだけ補足する。
「へぇ、ホドモエシティってライモンシティの隣よね?」
「はい!規模ではジョインアベニューには敵いませんが、海外の色々な珍しい商品が置いてあるホドモエマーケットに、なによりPWTの会場もあります!」
「いいじゃない、案内頼もうかしら」
「ぜひ!」
そうしてタロと雑談していると、またしても部室の扉がノックされる。
「すみません、僕たちリーグ部に入部したいんですけど…」
扉の向こうには新たな新入生達。
アンカーたちは顔を見合わせる。
ゼイユが小さく笑い、カキツバタが口笛を吹く。
アンカーは両手を広げた。
「おーっす未来のチャンピオンども!リーグ部へようこそ!歓迎するぜ!」
新年度、新たなる風が学園を吹き抜けた。
オニシズクモ Lv41
糸を使ったトリッキー型。フィールドに糸を張り巡らせカサカサと這い回るクソ害悪型。一度ねばねばネットを張ってしまえば相手の後続にも妨害出来る。
成分を含むオニシズクモの糸の特性上燃えにくいが、欠点としては電気を通しやすい。
味方も最悪の場合巻き込んでしまうなどがある。
タロ
既にイッシュリーグは殿堂入り済み。この後爆速でランキングを上げ四天王入りする。
3年生の四天王が卒業し、繰り上げで四天王となった名も無き3年生は泣いた。
次の話なんですが久しぶりのガチバトル回です。描写の仕方なんですがどちらがいいでしょうか?
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実況や解説を入れる
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今まで通りトレーナー間だけで完結