やばい(^_^;)
書き直しばかりだ
目を開けるといつもの広場に着いた。あの後、ご飯を食べ、(チキンカレー)2人を家へ送りログインした。帰る途中に誰かに見られているような気がしたが、いくら振り返ってもいないので気のせいだと割り切った。
ログインすると、まず杖を取り出し、地面に置いた。当然、杖は倒れる。
「よし、こっちに行こう。でも、その前に………」
で評判の鍛冶屋に行くことにした。
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「いらっしゃ………い。何が欲しいの?」
長い水色の髪の人がカウンターにいた。確か、名前はシズさんだっけ。
「あの、ガントレットって作れますか?」
ガントレットにした理由としては、ただ殴ればよくて簡単だからである。
「えぇ、作れるわ。でも、結構なお値段するわよ。素材を持ってきたり、依頼をこなしてくれたら安くなるけど」
「じゃあ、依頼を受けます。なにがありますか?」
「地底湖にいる魚を倒すと手に入る鱗が欲しいの」
「わかりました。じゃあ、取ってきますね」
そう言い、リアンは部屋を出て行った。
「あぁ、可愛かったな〜あの子。今度、喫茶店にでも誘おうかしら」
誰もいない店で女性は静かに呟いた。
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「ここが地底湖か」
早速リアンは新装備のために釣竿を地底湖に向けて投げた。
ーーーーー10分後ーーーーー
「飽きた!」
やっと15匹目が釣れたころ、そろそろサクトは飽きてきた。そしてーー
杖を地底湖の壁へと向けた。
「この岩を魔法で高速でぶつければ、一匹ぐらいは取れる!」
半分やけくそ気味に岩に風の弾を思いっきり飛ばした。
すると、
1大きい岩が壁にぶつかる
2魚が死に、アイテムがドロップする←(ここまではよかった)
3岩が湖に落ちる
4その分の水が津波のように押し寄せてくる
「ぃぃいやあああ!」
地底湖にいた赤い、いや紅い髪を持った魔法使いらしき女性が波に飲まれそうになっていた。せめてもの罪滅ぼしに、と
「【ウィンドブースト】!」
スキルで加速し、抱き抱え洞窟から逃げた。
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「大丈夫ですかー」
アイテムは依頼された素材含めたくさん取れたが、申し訳なさの方が勝っていた。
「ん、うう」
少女が目を覚ましたようだ。とりあえず、
「すいません、僕のせいであんなことになってしまって」
謝罪して、採れた素材のいくつかを渡した。すると、
「いいよいいよ。ちょっと怖かったけど、たくさんアイテムがもらえたからね!」
でもやっぱり詫びをしないと申し訳ないと押し切って彼女、ミィとフレンド交換し、また今度お詫びに喫茶店で奢ると言ってから、リアンはイズの工房へと向かった。
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「ステ振り、しますか」
リアン
Lv19
ステータスポイント0『-25』
HP 25/25
MP230/230 〈+10〉
【STR35〈+1〉】『+5』
【VIT 0】
【AGI 65】『+10』
【DEX30】『+10』
【INT40】
装備
頭 【空欄】
体 【空欄】
右手 【初心者の魔法杖】
左手 【空欄】
足 【空欄】
靴 【空欄】
装飾品
【空欄】
【空欄】
【空欄】
スキル
【魔術の心得ll】
【風魔法ll】
【水魔法ll】
【魔導師】
【エメラルドスプラッシュ】
次回(裏)、魔法が拳で打てるってことは拳は魔法が打てるってことです。
誰がいいとか...ある?
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メイプルとサリーだけでいい
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楓の木全制覇(野郎はいらねぇ)
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ほかのギルドも...
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Yes、ロリータ!No タッチ!