俐仁「どうして5か月いなかったの?(ドドドド)」
「い、いや~学校が…「前、ホロライブの配信見てたよね」……お許しは……」
「死ねぇ!」「ぎゃー!人殺しーー!」
ドゴォ
……と、いうわけで本当にすいませんでした。
近日中にホロライブに関係する話も作ります!
よろしければ見てください!
465: 名無しの亡霊
まぁ、やっぱ優勝はペインだろ
466:名無しの亡霊
ずっとログインしてる猛者にはかてまへん
467:名無しの亡霊
次点でドレッドとかか
468:名無しの亡霊
誰そいつ
469:名無しの亡霊
あ、映された
470:名無しの亡霊
…人間?カメラ追いつけとらんけど
471:名無しの亡霊
早すぎィ!
472:名無しの亡霊
≫470
そう、それな
473:名無しの亡霊
あ、変わった
474:名無しの亡霊
ん?
475:名無しの亡霊
え
476:名無しの亡霊
は?
477:名無しの亡霊
ゑゑ!?
478:
なんか、ひどいものが…
479:名無しの亡霊
盾に触れて即死⁉
480:名無しの亡霊
掴みからのコンボはないだろ!?
481:名無しの亡霊
はにゃ?(思考放棄)
482:名無しの亡霊
しかも偶然とかじゃなくて組んでんのかよ!
483:名無しの亡霊
あ、魔法軍団
484:名無しの亡霊
ついに来たか
485:名無しの亡霊
27人も集まるほど危険視されてんのか
486:名無しの亡霊
≫485
バトロワだよな、これ
487:名無しの亡霊
一斉掃射!
489:名無しの亡霊
いけー!
490:名無しの亡霊
エフェクトで見えん
491:名無しの亡霊
や、やったか⁉
492:名無しの亡霊
≫491
おいフラグやめろ
493:名無しの亡霊
おや?
494:名無しの亡霊
ん?
495:名無しの亡霊
あれ?
496:名無しの亡霊
ピンピンしとるー!
497:名無しの亡霊
≫491
フラグ立てるから
498:名無しの亡霊
でも大男が!斧を!
499:名無しの亡霊
でかすぎんだろ...
500:名無しの亡霊
STRいくつなん
501:名無しの亡霊
いっけー!(二度目)
502:名無しの亡霊
は?
503:名無しの亡霊
は?
504:名無しの亡霊
は?
505:名無しの亡霊
ん?
506:名無しの亡霊
えっと、頭で弾いたね
507:名無しの亡霊
どゆこと⁉
508:名無しの亡霊
VIT極振りとか?
509:名無しの亡霊
いや、テストプレイだとせいぜいウサギの突進防げるぐらいだったぞ
510:名無しの亡霊
スキル、とか?
511:名無しの亡霊
そんなスキルあったら全員取るわ
512:名無しの亡霊
忘れてたけど、魔法軍団は?
513:名無しの亡霊
あ、男が
514:名無しの亡霊
は??
515:名無しの亡霊
は?
516:名無しの亡霊
はぁ?
517:名無しの亡霊
蹴ったぞw
518:名無しの亡霊
即死の弾丸はあかんだろ
519:名無しの亡霊
あ
520:名無しの亡霊
逃げたw
521:名無しの亡霊
追え!w
522:名無しの亡霊
ドラゴンがw
523:名無しの亡霊
毒…か?
524:名無しの亡霊
あ、とばっちりで死んだ
525:名無しの亡霊
13人死んだw
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「メイプル!パス!」
「オッケー!」
【背負い投げ】で男をメイプルのほうに投げ、メイプルは盾を構えて待ち構えた。
「ちょっ、まっ、」
男は粒子になり、宝石みたいなものがメイプルの盾にさらに1つ加わった。
「これで10人目、か」
今まで来た者、全員をこのコンボで葬ってきた。…正直、ひどすぎると思うが慈悲はない。しばらく話したり、メイプルの謎にうまい竜の絵を見ながら待っていると
「ブラハさ~ん、なんかたくさん来たよ~」
「どれどれ……ん⁉」
30人ほどの軍勢の魔法使いが少し遠くの建物の屋根からこちらを観察していた。そして、キラキラとしたパーティクルと魔法陣が…
って魔法撃とうとしてるじゃん!
「すまない、メイプル!盾を構えてくれ!」
男としてのプライドよりゲーマーのプライドが勝ち、メイプルを盾にした。
「へ?」
ドゴン ドガン
「ひぃ!」
あと少しでも遅れていたら魔法の嵐の中にいた。すこし壁にしたことの引け目を覚えながら後ろのメイプルをうかがうと
「綺麗だな~」
うん、大丈夫だな。でも、
「メイプル」
「なに?」
「作戦があるんだが、どうだ?」
「どんなの?」
「実は……」
~~~~~~~魔法軍団~~~~~~~~
「次発準備!」
無茶苦茶強い二人組がいたが、さすがにこの量の魔法で倒しただろう。フラグでも立てなければ。
「や、やったのか?」
……フラグ立ったよ。
案の定、二人組は生き残っており、ん?男が大きく足を振りかぶって……
……次に目覚めたとき、私はすでにいつもの広場にいた。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
(よし、魔法がやんだ!)
例の『作戦』をやるためにメイプルのほうを見たが、
「死ねぇぇ!」
大男が斧を振りかぶっていた。
「(まずい!)メイプル、逃げろ!」
しかし、この体が動くよりも早く斧は振り下ろされ……
カーン
「「は?」」
二人の声が重なった。
巨大な斧は硬い金属音だけ残し、跳ね返された。そして、その男は盾に食われ、死んだ。
「ほら!ブラハさん!早く!」
「!あ、ああ、そうだな!いくぞ、メイプル!」
僕は思いっきり足を振りかぶり、メイプルを蹴った。
「【風脚】!」
するとメイプルが弾丸のような速さで突っ込んでいった。あ、今二人死んだ。まぁ、こっちも援護すっか、最悪メイプルなら当たってもノーダメだし。
「くらえッ、追い打ちの〇ァイヤート〇ネード!」
なお、実際は【
……よし、離れた隙に逃げるか。
「あ!ブラハさん、どこ行くの!」
(やべっ、逃げろ!)
そのあとは後ろから追いかけてくる
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「……何やら向こうが騒がしいな」
どうにか追跡を躱した俐仁。彼は逃げた先でだれに出会うのか。そして、その相手に勝てるのか。俐仁!全力を尽くせばきっと勝てるぞ!
次回、『俐仁、死す!』〇ュエル、〇タンバイ!
誰がいいとか...ある?
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メイプルとサリーだけでいい
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楓の木全制覇(野郎はいらねぇ)
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ほかのギルドも...
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Yes、ロリータ!No タッチ!