プリキュアオールスターズ&仮面ライダー&スーパー戦隊vsクレヨンしんちゃん&ドラえもん ギガントヒーローヒロイン大戦 作:マスターKU
定期的に更新できる様に努力します!!!!!
セーラーウラヌス「くっ・・・」
キュアパッション「一気に決めるわよ!!」
カンタム「おう!!」
すると・・・・
ミュウイチゴ「リボーンストロベリーチェック!!!」
ウェディングピーチ「セント・クリスタル・ラブフォーユー!!!」
突然、どこからか攻撃をしてきた。
カンタム「二人とも、危ない!!!」
キュアハッピーとキュアパッションを庇ってカンタムが前に出たが、突如ブーメランみたいな物が飛んできて、3人を庇った‼︎
キュアパッション「あれは・・・・」
キュアパッションが見た先には嘗て悪魔界と戦ったウェディングピーチとキメラアニマと戦ったミュウイチゴの姿があった
カンタム「敵はセーラー戦士やプリキュアだけじゃなかったのか・・・・」
ウェディングピーチ「私達もセーラー戦士と同じ様に貴方達をスーパーヒーローとは認めないわ‼︎」
ミュウイチゴ「覚悟するニャ!!」
そこにどこからか飛んで来た“カンタムと似た様な”ブーメランの様なバックパックが二人の目の辺りに刺さった。
それを投げたのは何故かマンダルトン側に付いていた筈のカイザムだった!!
カンタム「兄さん!?」
ハッピー・パッション「「兄さん!?!?」」
カイザム「勘違いするな‼︎ギルギロスもマンダルトンも私の価値を理解しない屑と判断し、見限ったのだ。奴ら(マンダルトン軍)を始末した後は貴様と一対一の決着をつけるぞ!!」
カイザムの介入により、戦いは再びキュアハッピー達の方が有利になった‼︎しかし、そのつかの間、今度はスーパー1が現れ、追いつめられた。しかし、アマゾンがスーパー1を突き飛ばした!!
アマゾン「大丈夫?」
カンタム「貴方は⁇」
ハッピー「アマゾン!」
スーパー1「アマゾン。お前、野原しんのすけの盾につくつもりか?」
スーパー1は、アマゾンの突然の裏切りに問いをかけた‼︎アマゾンは嘗て、昭和平成大戦•プリキュアライダー大戦にて常にこちら(昭和、ライダー)側で戦った戦士であった為、突然の裏切りに驚きを隠せなかった。
アマゾン「アマゾン、最初は昭和の友達の為に戦って、次は健ちゃんやライダー皆の為に戦った‼︎でも、今回は健ちゃんがしんちゃんと友達になりたいって言ってた。だから健ちゃんの友達の為に戦う!そして、今度は健ちゃんの守りたい人、守る!!!!!」
そう言ってアマゾンはスーパー1と激戦を繰り広げた‼︎
アマゾン「大切断!」
アマゾンが大切断を放ったが、
セーラーウラヌス「天界震(ワールド・シェイキング)!!!」
ウラヌスの攻撃にて、技が破られ、その余波がプリキュア側にも被害をもたらし、スーパー1はこれを好機と見做し、
スーパー1「スーパーライダー稲妻閃光キーック!」
スーパーライダー稲妻閃光キックを放った。
カイザム「おい⁉︎」
カンタム「危ない!!!!!」
カンタムとカイザムがしんちゃん側のプリキュア達とアマゾンを庇った為、スーパー1の技を受け、倒されてしまった。
キュアパッション「くっ・・・・此処は一時撤退よ。」
キュアパッションはアカルンの力で皆と逃げ出す事ができた。
その頃、マンダルトン軍の基地では・・・・ギガ・ドラ・デーボス軍として蘇った?魔剣神官マッドトリン?がクレヨンしんちゃんやドラえもんの関連ヒーローヒロインを中心とした変身ヒロインと仮面ライダーのロックシードやカードがあった。
マッドトリン「まだ足りぬか・・・」
すると・・・マッドトリンの嘆きを他所に、マンダルトン軍の統括者;マンダルトンが語った!!!!!
マンダルトン「諸君、いよいよだ。『ヘルマッドリバース計画』が始まる時が来た!!!!!」
諸事情によりタイトルを少し変更しました!!!!!