プリキュアオールスターズ&仮面ライダー&スーパー戦隊vsクレヨンしんちゃん&ドラえもん  ギガントヒーローヒロイン大戦    作:マスターKU

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予告通り、連載を開始します!!


プロローグ;とあるワンシーン

周りに高層ビルが建ち並ぶ街に突如、爆発事故が起きた。それはただの爆発事故では無く、ある戦士達の戦いで起こった出来事であった…。

 

???「うわあああぁぁぁ!!!」

 

1人の男性が何かの攻撃にやられたかの様に高層ビルのガラスに直撃して爆発した。男の名は[イーグルヘッド]。嘗てアクション仮面と戦ったしんちゃんヒーローだった。高層ビルから降りると近くにいたのは、仮面ライダースーパー1とキュアサンシャインとセーラーヴィーナスであった。

 

イーグルヘッド「何故⁉︎私達を襲ってくる⁉︎⁉︎」

 

ヴィーナス「決まっているでしょ、この様な事態になったのは貴方達だからよ!」

 

イーグルヘッド「どうか、話を!!」

 

スーパー1「問答無用 」

 

3人の攻撃でイーグルヘッドは吹き飛ばされた‼︎

 

イーグルヘッド「こっちも、負ける訳にはいかん‼︎!!!」

 

サンシャイン「それはこっちのセリフだよ!! はあぁ!!やあぁ!!」

 

スーパー1「とおっ!!とおっ!!」

 

ヴィーナスとスーパー1 は武術技で攻撃するが、イーグルヘッドはそれを受け止める!

 

スーパー1「スーパーハンド!とおっ!!」

 

イーグルヘッド「グァっ!」

 

サンシャイン「今だ!プリキュア!ゴールドフォルテ・バースト!!」

 

 サンシャインは手元からシャイニータンバリンを取り出し、必殺技[ゴールドフォルテ・バースト]を放つ!イーグルヘッドはそれを紙一重で躱した!その先にいたヴィーナスに激突して爆散した!(その時にカードらしきものが一瞬写っていたが、秒で消えた!)

 

スーパー1「スーパーライダー月面キーック!!」

 

イーグルヘッド「イーグルハリケーン!!」

 

 スーパー1が高くジャンプすると、月面キックをかまし、イーグルヘッドは自身の必殺技で対抗した。そしてスーパー1は攻撃を受けて、爆発と共に消滅した。(サンシャインも爆風に巻き込まれた。)

 勝利したのも束の間、空からスカイライダーが現れた。そして、スカイライダーの[スカイフライーンソーサー!]がイーグルヘッドに炸裂した。

 

イーグルヘッド「ウギャーーー!!!!!」

 

 イーグルヘッドが爆発した。その時、仮面ライダーフォーゼ(ロケットステイツ→R)とキュアパッションが現れた。

 

フォーゼR「宇宙からキター!」

 

パッション「今度は、私達が相手よ!」

 

 空から現れたキュアパッションとフォーゼRはスカイライダーと交戦した。どちらも互角だったがフォーゼ達は後ろを取り、

 

パッション「プリキュア!キーック!」

 

フォーゼR「ライダーきりもみクラッシャー!」

 

スカイライダー「ぐわあああぁぁぁ!!」

 

 スカイライダーにライダーきりもみクラッシャーとプリキュアキックをした。その瞬間、二人の体から火花が散る。そこにはミラーワールドから現れた仮面ライダーナイトがいた!

 

 『ファイナルベント!』

 

ナイト「はあああぁぁぁ!!!」

 

パッション「きゃあああぁぁぁ!!」

 

 ナイトは飛翔斬を放つと、攻撃を受けたパッションは爆発と共に消滅した。その直後、後ろから攻撃された。

 攻撃したのは、ジャンボフォーメーション状態の仮面ライダーJだった。フォーゼRは、スピードで翻弄した。そして、ライダーダブルロケットキックをした。

 

フォーゼドライバー[ロケットドリル、リミットブレイク]

 

フォーゼ「ライダーダブルロケットキック!!!!!」

 

 賺さずJはパンチをしてフォーゼRを倒した。

 その光景をビルの屋上から見ていた者達がいた。その内二人はドラえもんと野原しんのすけだった。

 

ドラえもん「仮面ライダーとプリキュアが僕達の前に立ちはだかるのなら…」

 

しんちゃん「倒すしかない・・・・チョコチョコチョッキーン‼︎」

 

 しんちゃんとドラえもんがラブリーチョコで変身し、Jに立ち向かった!!(ドラえもんはウルドラマンに、しんちゃんはアクション仮面に、) 二人を見つけたJは襲ってきた!!

 ドラえもんはJの顔等を狙った! Jは、つかさず振り下ろした。

 落ちる途中でしんちゃんがJの谷間に頭突きをかました。Jは悶絶した!!その隙にドラえもんがJに突っ込んだ。そして、Jは爆発した。

 その頃、倒されたヒーローヒロインがカードやロックシードになって、どこかへと飛ばされた。そこには倒されたヒーローヒロイン及び、しんちゃん、ドラえもん関係のヒーローヒロインのカードとロックシードが置かれていた。そんな様子を一人の幹部が笑いながら見ていた!

 

マッドトリン「ふふふふ・・もっと集めるのだ!・・・・・・」

 

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