デメリットフォームのヒーローアカデミア   作:アマテス豆

19 / 29
おはこんばんにちはアマテス豆です。

騎馬戦が今までで一番難しくグダグダ…でも頑張りました!

あ、宣伝なのですが、五等分の花嫁原作の二次創作を書き始めました、そちらも良かったら見ていってください。

さっそく第十七話をどうぞ


第十七話 騎馬戦を生き残れ!後編

ドラゴナイトハンターZ!

 

ガッチャーン! レベルアップ!

爆走・独走・激走・暴走・爆走バ〜イク!

アガッチャ!ド・ド・ドドド!黒龍剣!ドラ!ドラ!ドラゴナイトハンター!Z!

 

星「目には目を、レベル5にはレベル5をてね」

 

僕は、仮面ライダーレーザー プロトハンターバイクゲーマーレベル5に変身した。

 

星「僕一旦騎馬ぬけるね、地面に付かなかったらアウトにならないらしいし、早くハンターゲーマ倒したいから。」

 

緑谷「分かった。」

 

それから僕は、一旦騎馬から抜けて、ゲイルドラゴウィングを展開し空を飛んだ。

 

星「すぐ終わらせるから!」

 

僕は、ハンターゲーマに突っ込んで行く。

 

ハンターゲーマ「ガルガー!!」

 

それに反応したハンターゲーマは、ブレードを構えて向かってくる。

 

僕は、それを見越して、ガンで攻撃。

 

ハンターゲーマは、少し怯みを見せた後、再度ブレードを構えた。

 

僕は、さっきと同じようにガンで攻撃する。

 

が、避けられた。

 

星「やっぱ同じ戦法は、通用しないか」

 

遠距離戦をやめ、接近する。

 

ハンターゲーマがブレード降りかかってくるので、ブレードで受け止め鍔迫り合いを始める。

 

プレゼントマイク『のこり7分!おっと!暴明が自分の個性と戦ってるぞ!どう言うことだ?!そして今年は、何と!ヒーロー科以外も上位順位に普通科とサポート科のチームがいるぞ!選手宣誓マジパネーな!イレーザー!』

 

相澤「勝手に火付けあってるだけだ、ヒーロー科とか関係なく全力出してる証拠だ。」

 

プレゼントマイク『今年は、誰が勝つのか分からなくなってきたぜ!一旦順位をふりかえるぞ!まず圧倒的一位の緑谷チーム!次に轟チーム!3位が物間チーム !4位がさっきも行ったがヒーロー科外の心操チーム!5位と6位が同率でB組の二チーム鉄哲チームと拳藤チームだ!え?あれ!さっきまで3位だった爆豪チームが0ポイントだ!」

 

星「え!爆破くんが!…て言ってる場合じゃなかった。このままじゃ埒が明かない!」

 

僕は、ガシャコンブレイカーを呼び出し、Bボタンを押して力をチャージ、アロー状態でハンターゲーマーに攻撃する。

 

星「やっぱレベル5は、強いな……本当に埒が明かないよ!」

 

皆んなを頼るしかないか……僕は、ハンターゲーマを連れて、皆んなの元にむかった。

 

星「皆んな言いにくいんだけどさ…やっぱり、手伝ってくれない?ハンターゲーマ倒すの…」

 

ハンターゲーマが話しかけている隙をみて襲いかかる。

 

唯「もー仕方ないな!セイ、その武器、イズクくんに渡して。ソードバレット!」

 

唯がそう言うと、ハンターゲーマに向かって短剣を飛ばす。

 

星「緑谷くんこれ使って、一様これも、起動して刺せば発動出来るから。個性攻撃の相殺に使って。」

 

緑谷「分かった。」

 

僕は、緑谷くんにガシャコンスパローと、プロト激突ロボットを渡した。

 

星「早いとこ決める。唯お願い!」

 

唯「分かった!ソードサラウンド!」

 

唯が何本かの剣を操作して、ハンターゲーマを止める。

 

プロトドラゴナイトハンターを抜き、キメワザスロットに刺す。

 

キメワザ!ドラゴナイトクリティカルストライク!

 

ハンターゲーマに近づいて、ドラゴンファングからの火炎を放射して焼き尽くす。

 

麗日「倒せた?」

 

唯「オチャコちゃんそれフラグ…」

 

ハンターゲーマは、まだ倒れておらず、煙の中から僕に襲い掛かろうとした。

 

星「ちょっこれ以上は、キツイ…」

 

その時だった…

 

キメワザ!激突クリティカルフィニッシュ!

 

拳型のエネルギー弾がハンターゲーマーを貫く。

 

緑谷「大丈夫?言われた通りに使ったんだけど。」

 

星「ありがとう、緑谷くん助かったよ。」

 

ゲームクリア!(クリア音がなる。)

 

そして、ハンターゲーマから光の粒子がドラゴナイトハンターZガシャトに吸い込まれていく。

 

星「やった!ガシャトが完成した!」

 

僕が喜びながら、皆んなの元に戻ったその時

 

ボカーン!!

 

爆破音が聞こえたと同時に爆風が僕達を襲う。

 

唯「セ〜イ〜!オチャコちゃんとイズクくんを受け止めて〜!」

 

唯、麗日さん、緑谷くんが空中でそれぞれバラバラになっていた。

 

星「え!ちょっと待って!」

 

慌ててガシャト落としてしまったが、二人の元に行き掴んで着地する。それから簡易的な騎馬を作る。場所がかわっていまった。

 

星「どうしたの?爆破音したから爆破くんにやられた?」

 

緑谷「違う、かっちゃんじゃない、多分サポート科の人のアイテムだと思う。」

 

マイク『残り5分!緑谷チームドラゴンを倒し終えたあとに!謎の爆破で空から落ちた!狙うなら今がチャンスだ!イケイケ!」

 

心操「鉢巻取っても良いか?

 

 

ハンターゲーマを倒す1分前〜心操チーム〜

 

作流「心操殿、この後どうするでありますか?」

 

心操「そうだな、このまま逃げていれば決勝戦には行ける。」

 

殿谷「けど狙おうぜ!1位!ヒーロー科の奴ら抜いてさ!!」

 

殿谷は、髪が茶色くなって気性が荒くなる。

 

発目「良いですね、私のベイビーの宣伝にもなります!作流さん!やりましょう!」

 

作流「やるって言っても作戦は、あるでありますか?」

 

心操「俺に作戦がある、」

 

作流「どんな作戦でありますか?」

 

心操「さっきから、使うたびに爆発する発目と作流のアイテムたちをぶつける。その後洗脳して、鉢巻をとる。」

 

作流「なんか心外であります。後爆発をしてるのは大体発目殿のベイビーはん達であります。」

 

発目「でしたらこのベイビーを使いましょ!」

 

発目が取り出したのは、少し大きめの箱だった。

 

発目「これは今の私の最高傑作ベイビー!どっ可愛いベイビー46《インテレスロボ隊》!

このベイビー達は、プログラムしたことにそって行動し範囲ステルス機能も搭載!小さいので細かな作業もお手のもの!」

 

作流「あ…あ、あれでありますね、作っているとき爆発しまくっていた…ベイビー…あれは、大変でありましたよ…」

 

心操「なんか心配になってきた、、、だがやる価値はある。」

 

作流「発目殿、ではベイビーはん達をお借りするであります。」

 

作流は、始めに発車した発目のネットランチャーの替え玉ネットにアイテム達を無造作に詰め込む。そしてベイビー46《インテレスロボ隊》にネットを括り、範囲ステルス機能を発動させる。

 

心操「スゲーな、マジで透けてる。」

 

発目「ふっふ!私のベイビーは、…」

 

作流「はいはいそこまで!殿谷殿これを思い切り投げてくだされ、あとは自動的にベイビー46《インテレスロボ隊》が誘導してくれるとおもうでありります。」

 

殿谷「おう!分かった!あの空飛んでるやつにぶつけてやるよ!」

 

殿谷は、足を思い切りしゃがんで、ジャンプするそしてその威力を使いネットをなげた。

 

ボカーン!!

 

無事に命中して、緑谷チームは、落ちてくる。

 

マイク『残り5分!緑谷チームドラゴンを倒し終えたあとに!謎の爆破で空から落ちた!狙うなら今がチャンスだ!イケイケ!」

 

心操チームは、即座に落下地点に行く。

 

心操「鉢巻取っても良いか?

 

心操(あの創剣てやつ以外に洗脳を掛ければ良い、解除の仕方はバレていないだろうし)

 

 

〜緑谷チーム〜

 

心操「鉢巻取っても良いか?

 

心操くんがそんなことを言ってくる。

 

唯「みんなだ…星「聴かなくてもダメだよ!」

 

あれ?また意識が、、

 

セイが動かなくなった。

 

唯「だから言おうとしたのに!」

 

緑谷「なんで星君が…さっきの子の個性?」

 

唯「そう、ヒトシくんの個性:洗脳、詳細は、分からないけど。」

 

麗日「初見ゴロシじゃん!」

 

唯「星は、一回かかってるんだけどね。」

 

心操「おいおい、またかかったか、主席てのは、こんなもんか、ヒーロー科もこんなものなのか?

 

麗日「そんなんじゃ……」

 

オチャコちゃんも洗脳にかかってしまった。

 

作流「隙ありであります!殿谷殿」

 

ヒコウくんが私達の真上を飛びサポート科の男の子がアーム型のサポートアイテムを使う。

 

唯「イズクくん!鉢巻全力で守って!」

 

緑谷「うん!」

 

イズクくんは、ガシャコンスパローでサポートアイテムを撃ち抜く。

 

心操「取れたか?行くぞ。」

 

作流「しっかり取れたでありますよ!」

 

緑谷「え?」

 

緑谷くんは、頭を触る

 

緑谷「創剣さんごめん取られた!」

 

唯「え?でもヒトシくん達鉢巻増えてないよ?」

 

私は、目を凝らした。

 

唯「あ、あれか!」

 

私は、短剣をつくり飛ばした。

 

ボカ!

 

何かが爆破するとともに私達の鉢巻が舞う。

 

心操「ちっ!あれを取るぞ!」

 

唯「動かせる剣作るのに時間かかるし!セイ動いて!」

 

私は、セイに文句を言いながら剣を作ろうとする。

 

その時だった。

 

上鳴「無差別放電130万ボルト!!!」

 

作流「なんであります…ガガビリビリガビ!」

 

唯「ちょっと!」

 

私は、咄嗟に銅の剣を精製してそれを避雷針にした。

 

星・麗日「痛った!」

 

だけれど避雷針からセイに放電されオチャコちゃんにも感電した。

 

唯「やっと起きた!」

 

僕は、何が何だか分からずいた。

 

星「え?何があったの?」

 

唯「説明は、後ショートくんが来るよ!飛んで」

 

星「え?分かった。」

 

僕は、翼を広げて飛ぶ。

 

緑谷「鉢巻は、どうするの?」

 

星「え?鉢巻?取られたの?」

 

唯「違う、あそこに落ちてるでしょ?」

 

僕は、下を見た。

 

星「本当だ!僕のガシャットもある!」

 

プレゼントマイク『残り3分だ!!おさらいだ!心操率いる非ヒーローチームが1位の緑谷チームと争った末100万の鉢巻を取ったかに思われたがそこで轟チームが介入!100万の鉢巻は、地面に落ちた!拾え拾え!今がチャンスだぞ!ていっても半分以上のチームは、いま氷漬けにされている!ラストスパート!ワクワクが止まんねーぜ!』

 

僕は、即座に降下して鉢巻を拾おうとする。

 

八百万「させませんわ!」

 

八百万さんが鉄パイプで僕の手を払いのける。僕は、その反動でガシャットの方をとる。

 

星「ガシャットは、取ったよ、唯は?」

 

唯「取ったよ!早く逃げよ!オチャコちゃん!」

 

八百万「やられましたわ!」

 

唯は、剣を操り鉢巻を拾ったのだ、僕は、囮だったのだ。

 

麗日「行くよ!」

 

麗日さんが皆んなに触れて無重力状態になった。

 

轟「させるか!」

 

轟くんは、八百万さんの鉄パイプを通じて、大きな氷塊を作り僕たちの動きを封じた。

 

星「こんなもの!」

 

僕は、ドラゴナイトハンターZを起動した。必殺技を出すためだ。

 

だが、ドラゴナイトハンターZガシャットは、光となり四つに分かれた。

 

星「え?なにこれ!そんなの聞いてない!」

 

そして、四つは、それぞれ緑谷くん、唯、麗日さん、僕の元に行くと、形が変わり。

 

ド・ド・ドラゴ!ナナナナイト!ドラ!ドラ!ドラゴナイトハンター!Z!《クロー・ファング・ソード・ガン》

 

星「??へ?」

 

プロトハンターゲーマーが分離し、ベルトにドラゴナイトハンターZガシャットが刺さっており装備もドラゴクローだけになった

 

唯「え?どうなってんの?」

 

唯は、ドラゴブレードが装備され、

 

緑谷「セイ君の装備が!」

 

緑谷くんには、ドラゴファングが装備され、

 

麗日「おお、なんかすごいことになっとんね!」

 

麗日さんには、ドラゴガンが装備された。

 

轟「味方の強化か、めんどくせ!」

 

星「みんな本当ごめん!この騎馬戦僕のミスの連発で本当ごめん!」

 

唯「セイ!謝ってないで集中!逃げるよ!」

 

唯がドラゴブレードで氷塊をきる。

 

唯「これ!めっちゃ切れ味いいんだけど!」

 

轟「逃すか!飯田!八百万!」

 

飯田くんがエンジンをかけ、八百万さんがスタングレネードを巻き視界を奪い、僕達を取り囲むように鉄パイプの先から分厚い氷塊を作る。

 

プレゼント・マイク『残り1分!なんとか鉢巻を取り戻し暴明の個性で強化された緑谷チーム!轟チームが壁を貼りどんどん追い詰めていくぞ!このまま鉢巻を取ってしまうのか?』

 

視界が見えるようになり、目の前に轟くんチームがいることに気づく。

 

星「囲まれた!」

 

緑谷「このまま突っ切る。麗日さん星君前の壁を壊して」

 

僕達は、緑谷の言うとうり轟くん達の後ろの壁を壊して突っ切ろうとする。

 

八百万「逃げられてしまいますわ!」

 

飯田「このままじゃ勝てない皆、残り1分弱、この後俺は使えなくなる頼んだぞ。」

 

轟「分かった秘策があるんだな」

 

飯田「奪れよ、轟くん!」

 

飯田くんは下半身に力を入れ、力強く地面を蹴った。

 

飯田「トルクオーバー!レシプロバースト!!!」

 

唯「セイ、イズクくん!来るよ!」

 

反応した時には遅かった。いつのまにか逃げた僕たちの前に轟くん達が現れてその手には、100万の鉢巻が。

 

轟「飯田、何だ今の」

 

飯田「トルクと回転数を無理矢理上げ爆発力を生んだんだ。反動でしばらくするとエンストするがな。クラスメートにはまだ教えてない裏技さ。」

 

緑谷「取り返すよ!突っ込んで!」

 

緑谷「轟くん達鉢巻をひっくり返してるけど多分1番上の鉢巻が100万の鉢巻だと思う。」

 

僕は、時間を見る残り30秒ここでツケを返さないと!

 

星「分かった。真似事だけど!みんな捕まってて!」

 

ドラゴナイトハンターZを抜きバイク形態にそのままキメワザスロットに爆速バイクガシャットを出現させる。

 

緑谷くんがバイクに跨らせて、エンジンをかける。

 

爆走!クリティカル!ストライク!

 

星「緑谷くん準備は、いい?轟くん!返してもらうよ!」

 

必殺技の効果によって爆発的な加速をして轟くん達に接近する。

 

轟くんは、咄嗟に左手で防御しようとして炎を出した。

 

緑谷・星「いけー!」

 

轟くんは、自分が炎を出したことに気づき、手を引っ込める。

 

その隙に緑谷くんが鉢巻を取り騎馬戦が終わりの合図が響く

 

プレゼントマイク『Time Up!!!』

 

緑谷くんは、取った鉢巻を確認するそれは70と書かれたの鉢巻だった。

 

緑谷「皆んなごめん、鉢巻取り返せなかった。」

 

星「緑谷くんは、悪くないよ、僕がミスを連発するから…」

 

プレゼントマイク『早速上位4チーム、下から見てみようか!ヒーロー科以外のチームがあがってきたぞ!第4位、心操チーム!』

 

心操くんが弱いか、頑張ってるな、僕選手宣誓であんなこと言ったのに、この有様だし、、

 

プレゼントマイク『終盤の0ポイントか、成り上がってきた!第3位!爆豪チーム』

 

爆破くんが3位か、てっきり2位ぐらいだと思ってたけど2位てどのチームなんだろ?

 

プレゼントマイク『最後の奪い合いで奇しくも一位を取り損ねたが第2位!緑谷チーム!」

 

訳がわかめだ!え?僕達70ポイントしか取ってないよ?どうしたら?なぜ?

 

プレゼント・マイク『そして第1位は、競り合いに勝ち勝利を納めた轟チームだ!!!』

 

ガッシューン

 

「はー、はー、はー、プロトガシャットは、やっぱ使い続けたら辛いな」

 

僕が変身を解き近くのミッドパーティ先生に抗議しようとした時。緑谷くんが先に口を開いた。

 

緑谷「ちょっ、ちょっと待ってください!僕は、今70ポイントの鉢巻しか持ってません。そのまま第二種目が終わったはずです!なのにその結果は…」

 

ミッドナイト「じゃ、あれはあなたたちのドラゴンじゃないのね?」

 

星「へ?ドラゴン?」

 

ミッドナウト先生が指差した方を見ると、まだフィールドに残って固まっていた多分b組の生徒達がプロトハンターゲーマに襲われており、ドラゴブレードや、ドラゴガンに鉢巻がかかっていた。

 

緑谷「よ、よかった〜!」

 

緑谷くんは、喜びの余り泣いてしまっていた。

 

星「え?でもそのポイントを出しても2位には、慣れないと思うのですが…」

 

ミッドナイト「後ろを見てみなさい。」

 

そこには、鉢巻を手に持っている麗日さんがいた。

 

麗日「へへ!デクくん取ったよ!」

 

唯「うん、咄嗟に取ったんだよショウトくん達の鉢巻、剣で結び目を切ってオチャコちゃんがセイの武器で鉢巻を拾ってくれたんだ!」

 

星「あ、あ、ありがとう!もうダメかと思ったよ!僕ミスばっかりで!」

 

僕も涙腺が崩壊して大泣きしてしまった。

 

こうして無事に第二種目を終えた。

 

 

 

 




ドラゴナイトハンターZを活躍させたかったんです。そのためにb組が犠牲に…どうしてだー!

茶番は、置いておいて

出てきたライダー!

仮面ライダーレーザー プロトハンターバイクゲーマーレベル5(フルドラゴン)《プロトドラゴナイトハンターZ》

デメリット プロトガシャットの負荷による疲労感

仮面ライダーレーザー ハンタープロトバイクゲーマーレベル5(ドラゴクロー)《ドラゴナイトハンターZ》

デメリット プロトガシャットの負荷による疲労感

ドラゴナイトハンターZは、ライダーに変身してなくても装備できる!(byスターアンドストライプ偽《アマテス豆》)

誤字脱字や、登場させて欲しい暴走フォームやデメリットフォーム、作品の感想などあればコメントしてくれると嬉しいです。出来るだけ返信しますので宜しくお願いします。

あと活動報告で、オリキャラ案や、ライダー系の設定を募集しています。良い案があったら、採用しますので、よろしくお願いします。

次回は、レクリエーションとガチバトルトーナメント第1回戦開幕お楽しみに!

バイス、カゲロウなどリバイス系の悪魔に関して。

  • 契約内容を少し変え、バイスなどをそのまま
  • 全く違うオリジナル悪魔と契約して変身
  • その他
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。