デメリットフォームのヒーローアカデミア   作:アマテス豆

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職場体験編突入!パフパフ!!

まず、前回終了した、アンケート結果から報告です。(投票してくださった皆さん本当にありがとうございました。)

キマイラ達についてですが、『生命力を魔力の代わりに喰らう』に決定しました!

そして、リバイス系ライダーの悪魔に関してですが、契約内容を原作と違う形にしてバイスなどをそのまま登場させることになりました。

次に、訂正や付け足しに関してですが、設定資料に、新たな性格や、個性の能力を追加、謎コラム?を削除。第一話のタイトル変更と、少し冒頭をいじりました。

最後にディケイドですが…出すことに決定しました!

て事で第二十五話をどうぞ!


職場体験編
第二十五話 ヒーロー名を決めよう!


二日間の休みを終え、体育祭後初の登校日。

 

星「唯…後ろからつけられてるのってヴィランじゃないよね?」

 

唯「うん、嫌な感じは、しないし。多分…」

 

僕たちが家を出てすぐ、誰かに後を付けられていた。

 

唯「なんだろうね?」

 

星「待って近づいてきてない?ちょっと後ろ振り返るの怖いんだけど…」

 

だんだん近づいてくる気配を感じて二人とも少し緊張で震える。

 

??「雄英体育祭に優勝したおねーちゃんですか?」

 

緊張のなか背後から幼い男の子の声が聞こえてた。

 

二人は恐る恐る振り返る、そこにはさっきの声の持ち主だと思われてる小学生ぐらいの男の子が、立っていた。

 

男の子「ご…ごめんなさい、急に話しかけて、見かけたのでつい後をつけてしまいました。」

 

小学生にしてはやたら丁寧な言葉遣いをしていた。

 

唯「うん、大丈夫!私に何か用事かな?」

 

唯は、男の子の目線まで腰を下ろして、話しかける。

 

男の子「あ…えっと、この色紙にサインを貰いたくて…」

 

男の子は、ペンと色紙を唯に渡す。

 

唯「分かった、少し借りるね…て、え…待って、この色紙、やばい!」

 

星「どうしたの!唯?」

 

唯がやばいと言うので僕は心配になり唯の方を見る。

 

唯「この色紙なは、プロヒーロー達のサインがいくつか書いてあるんだけどね、その中でも、なんと!かつてオールマイトが在籍していた頃に一年だけ教師をしていた、ヒーローオタ界隈では伝説になってるグラントリさんのサインが書いてあるんだよ!!」

 

唯は、そのグランなんちゃらさんについて熱く語る。心配して損した。

 

唯「君!これどこで手に入れたの!」

 

男の子「え…えっと、黄色いマントを羽織ったお爺さんが書いてくれたんだ、前に助けられたことがあって…」

 

唯「………本物だ…その特徴は、間違いない!ちょっと写真撮らせて。」

 

男の子「あ…はい、いいですよ?」

 

星「ごめんね唯て、ヒーロー関連になるとこうなるから。」

 

男の子「はは、そうなんですね…」

 

それから、男の子は、唯に質問攻めされ、最終は、唯の質問にしっかり答えていたが、途中から困った顔を見せたので、助け船を出してあげ、当初の目的であるサインを書かせ(僕もちゃっかり書いてあげ)た。

 

星「ごめんね、あ、そのサインに書いてるヒーロー名は、僕たちがデビューするまで、他言無用だから、約束だよ?」

 

男の子「うん、分かった約束するよ、ありがとう。」

 

星「ほら行くよ、唯!」

 

唯「え〜、もっと聞きたかったのに〜」

 

僕を引きずりながら、学校に連行する。

 

緑谷「…星君、どうしたの。」

 

星「疲れた…いや、唯を引っ張ってきたから。」

 

唯が事あるごとに抵抗するので、学校まで5分だと言うのに10分ぐらいかかった。

 

唯「?星は、ともかくなんでみんな疲れてるの?」

 

尾白「みんな、電車とか自転車とかだろ?体育祭の影響で声をかけられたり、注目されたししたんだって。」

 

唯「そう言うこと…あれ?尾白くんは?なんで他人事?」

 

尾白「…声…いや、注目すらされなかった…」

 

星「ドンマイ」

 

瀬呂「うわぁぁ!!」

 

急に瀬呂くんが叫ぶ。

 

星「え!なに?何かあった?」

 

上鳴「あれだよ、俺はそんな覚えてねーけどよ、二連続瞬殺だっただろ?俺も瀬呂も目が合った人全員にドンマイコールされて、メンタルボドボドダ!になってるんだよ」

 

星「そうか…ドンマイコールね、ドンマイ(笑)」

 

瀬呂「や、やめろ、あぁぁ!」

 

瀬呂は、頭を抱えた。上鳴もああは、ならないように必死で手首をつねっていた。

 

切島「やっぱ雄英てすげーな」

 

星「あ、切島君」

 

切島「星は、声とかかけられたか?」

 

星「いや、唯がサインを求められたぐらい、前の一見で雄英の近くに人が集まらなくなったみたい。」

 

切島「サインか〜、俺そんなの考えたことなかったわ。そういや創剣は?」

 

星「え、ここに…ていない…」

 

八百万「ちょ…星さん助けてください。唯さんが急に泣き出しましたわ!」

 

唯「モモ〜聞いてよ〜、セイが、セイが〜」

 

今教室に入ってきたであろう、八百万さんに唯は、抱きついていた。

 

星「ごめんちょっと、助けられないかも、よろしく!」

 

そんなこんなで、クラスは雄英体育祭の影響などなどの会話で盛り上がっていた。

 

相澤「おはよう。」

 

相澤先生が教室に入ってくる。

 

蛙吹「ケロ?相澤先生包帯取れたのね、良かったわ。」

 

相澤先生

 

相澤「婆さんの処置が大袈裟なんだよ。んなもんより今日のヒーロー情報学、ちょっと特別だぞ?」

 

皆んな固唾を飲む、相澤先生は、理不尽な事で有名、どんな無理難題が来るのかと構える。

 

相澤「『コードネーム』、ヒーロー名の考案だ。」

 

「「「胸ふくらむヤツきたああああ!!」」」

 

皆んなは、盛り上がる。だが相澤先生が個性を使い、一瞬にして静まる。

 

相澤「というのも、先日話した『プロからのドラフト指名』に関係してくる。指名が本格化するのは経験を積み、即戦力として判断される2・3年から。…つまり、今回来た指名は将来性に対する興味に近い。」

 

相澤「卒業までにその興味が削がれたら一方的にキャンセルなんてことはよくある。」

 

八百万「頂いた指名がそのまま自身へのハードルになるんですね!」

 

相澤「で、その指名の集計結果がこうだ。」

 

そう言うと、黒板のモニターに棒グラフが表示される。

 

高い順になっており、一番高いのはやはり唯で4952票、つぎに轟くんの4265、爆破くんの3652それ以外は、八百万さんが801、切島くん飯田くん上鳴くん常闇くんは、200〜100前後、そしてその間に僕、65票、他子達は、50〜0だった。

 

相澤「例年はもっとバラけるんだが3人に注目が偏った。」

 

八百万「同じ3位なのに、圧倒的なまでに票差を、つけられましたわ。…」

 

轟「俺は多分、親父の話題ありきだろう。」

 

切島「やっぱ唯が多いよなー。にしても爆豪、お前轟に負けてんじゃん」

 

爆豪「うっせえんだよ切島!テメェこそ156って何だこのクソ数字はよ!!!」

 

星「それ以上に低い、65票、やっぱり暴走しちゃったのが影響してるのかな〜。」

 

落ち込んでいると麗日さんが叫ぶ。

 

振り向くと、飯田くんを前後に揺らしまくっていた。

 

麗日「わあぁ!!指名来てる~!あぁ~!」

 

飯田「ヤァァ、メェェ、テェェ」

 

指名が来ていな人のことを思うといい方か、と気を取り直す。

 

峰田「緑谷無いな!あんな無茶な戦い方すっから怖がられたんだ!」

 

緑谷「うん……。」

 

変態ブドウは、緑谷くんに票がないことを言及していた。

 

僕は、以外だと思った。ベスト8まで勝ち上がってたのに…。

 

相澤「この結果を踏まえ指名の有無に関係なく所謂職場体験ってのに行ってもらう。」

 

それからまた相澤先生が話を始める。

 

唯「職場体験!?!」

 

唯がすごく嬉しそうに繰り返す。

 

相澤「あぁ、お前らはUSJん時一足先にヴィランとの戦闘を経験してしまったがプロの活動を実際に体験して、より実りある訓練をしようってこった。」

 

切島「それでヒーロー名か!」

 

皆んなは再度盛り上がる。

 

相澤「まぁそのヒーロー名は仮ではあるが適当なもんは……。」

 

ミッドナイト「付けたら地獄を見ちゃうよ!」

 

扉から、ミッドナルト?(違うな、ミッドナイトだ!)がタイミングよく入ってくる。(絶対待ってた。)

 

ミッドナイト「学生時代に付けたヒーロー名が世に認知され、そのままプロ名になってる人多いからね!」

 

相澤「ま、そういうことだ。その辺のセンスをミッドナイトさんに査定してもらう。俺はそういうの出来ん。」

 

相澤先生は寝袋を取り出した、おや、相澤先生の様子がてって、てって、てって、テッテテテテテテテ!相澤先生は、無事相澤芋虫に退化した!

 

相澤「将来自分がどうなるのか、名を付けることでイメージが固まり、そこに近付いていく。それが名が体を表すってことだ、"オールマイト"とかな。」

 

そう言った後、相澤芋虫は寝た。

 

その後ミッドナイト先生から、ホワイトボードが配られそれぞれ考えたヒーロー名を発表することとなった。

 

まあ、僕は、もう決まってるんだけどね…多分個性と合ってるし。

 

ーーーーーーーーーーーー

 

ミッドナイト「じゃあそろそろ出来た人から発表してね!」

 

最初に、青山くんが前に出ていく。

 

僕は後の方がいいと思って、トップバッターは、ゆずる。

 

「いくよ?輝きヒーロー『I can not stop twinkling』!!

略して"キラキラが止められないよ☆"!!」

 

短文じゃねぇか!?つか略してすらいねぇ!?

 

まさかのトッブバッターに全員の顔が固まった。

 

「ここはIを取ってCan'tに省略した方が呼びやすい。」

 

「「「いいのかよ!?」」」

 

次に芦戸さんが前に出る。

 

芦戸「んじゃあ次私ね!!ヒーロー名!『エイリアンクイーン』!!」

 

ミッドナイト「え?血が強酸性のアレを目指してるの!?止めときな!?」

 

芦戸「ちぇー。」

 

皆んな(((バカ野郎!?最初に変なの来た所為で大喜利っぽい空気になったじゃねぇか!?)))

 

星(面白い!ちょっと面白いヒーロー名考えるか!)

 

災厄なスタートをきり大喜利大会みたいなった事に皆んな(一部の思っていない人がいるが)は、非常に行きずらい状況なった。

 

そんな空気に果敢に立ち向かう人がいた。

 

蛙吹「ケロ、じゃあ次、私いいかしら?」

 

ミッドナイト「はい梅雨ちゃん!」

 

蛙吹「小学生の頃から決めてたの。梅雨入りヒーロー『フロッピー』」

 

ミッドナイト「可愛い!親しみやすくていいわ!皆から愛されるお手本のようなネーミングね!」

 

「「「フロッピー!フロッピー!フロッピー!」」」

 

蛙吹さんは、無事この大喜利空気をカエル、救世主となった。カエルだけに!

 

(空気が変わった、せっかく考えようとしたのに!)

 

そして、それに続き、切島くんが前に出る。

 

切島「じゃあ俺も!剛健ヒーロー!『烈怒頼雄斗(レッドライオット)』!!」

 

ミッドナイト「赤の狂騒!!これはアレね!漢気ヒーロー『紅頼雄斗(クリムゾンライオッ)』のリスペクトね!」

 

切島「そっす!だいぶ古いけど俺の目指すヒーロー像はクリムゾンそのものなんす!」

 

ミッドナイト「憧れの名を背負うってからには相応の重圧がついて回るわよ!」

 

切島「覚悟の上っす!」

 

星(それそろそろ、行くか)立とうとした瞬間、耳郎さんが前に出る。

 

耳郎「ヒアヒーロー『イヤホン=ジャック』」

 

そしてまた、立とうとするが…

 

障子「触手ヒーロー『テンタコル』」

瀬呂「テーピンヒーロー『セロファン』」

尾白「武闘ヒーロー『テイルマン』」

砂糖「甘味ヒーロー『シュガーマン』」

芦戸「『ピンキー』」

 

と次々先に行かれる…もう諦めて最後にしよう。

 

その後は…

 

上鳴「スタンガンヒーロー『チャージズマ』」

葉隠「ステルスヒーロー『インビジブルガール』」

八百万「万物ヒーロー『クリエティ』」

轟「『ショート』」

常闇「漆黒ヒーロー『ツクヨミ』」

峰田「もぎたてヒーロー『グレープジュース』」

口田は、ボードに〈ふれあいヒーロー『アニマ』〉と書かれていた。

 

大体みんなのヒーロー名が決まり、発表してないのは、残り数人となった。

 

爆豪「『爆殺王』!」

 

爆破くんらしい名前だ!しっくり来る!ヒーローとしてどうかと思うけど…自分もそんな感じだからね…。

 

ミッドナイト「そういうのはやめた方がいいわね。」

 

爆豪「なんでだよ!?」

 

星「『爆破くん』にしたら?」

 

爆豪「黙ってろ仮面野郎!!」

 

やっぱり爆破くんは、面白い!

 

唯「次、私!私はこれ!」

 

唯が前に出て、ボードを皆んなに見せる。

 

唯「ソードマスター『ユロンダイト』」

 

ミッドナイト「名は体を表す、個性とすごく合ってる名前ね、元ネタは円卓騎士ランスロットの愛剣アロンダイトね。」

 

唯「はい、ちょっと待ってください…えっとこれだ。」

 

唯は、そう言うと小さく折り畳まれた紙を出し、広げる。

 

唯「えっと、アロンダイトは、様々な書籍において登場しているが形状、性能ともに謎な剣で、書籍によって違う、唯の個性は魔剣生成…ゆえに様々な能力、見た目の剣を生成できる。よって、どちらも設定などが定まっていない点が共通していることが由来です。それに可愛いから唯のユを付け足しました。と言うのがこの名前になった理由です。」

 

クラスの皆んなは、ポカーンとしていた。そして、皆んな同じ事を思う。

 

((自分で考えたやつじゃねーのかよ!))

 

今までのスタイル系統以外の剣の名前を見ての通り、唯にはネイミングセンスと言うものがない!

 

そして、この名前やスタイル系統の技、剣、必殺を考えたのは全てポークイルルさんが考えたものだったのだ。

 

星「まあ、唯、最初「ソードヒーローソードウーマン」とか言ってたからだいぶマシだと思うよ…」

 

みんなの心中を察して、唯に助け船をだす。

 

皆んな、人に考えてもらったことに納得したような顔をした。

 

ミッドナイト「人に考えてもらうって言うのも、選択肢の一つよ!じゃ、次に暴明くん、決まってるんでしょ?」

 

ミッドナイトに名指しされてしまった。このまま最後にしたかったのに…。

 

星「はい、分かりました。少し過激かも知れませんが…」

 

僕は、少し忠告しながら前に出て、皆んなにボードを見せる。

 

星「僕のヒーロー名は、『リアレイジ』」

 

ミッドナイト「リアレイジ?どう言う意味かしら?」

 

星「リアレイジは、略語で、意味としては『荒れ狂っても、救う』。僕の目標をそのまま名前にしました。僕の個性は、自傷したり、暴走したり、つまり、荒れたり狂ったりしてしまいます。ある程度制御できるようになった物もありますが、それを気にし過ぎていたら、救える者も救えない、だから『荒れ狂っても、救う』、〈救う〉て意味の[εκτός(ソテリア)]と〈荒れ狂う〉て意味の[raging(レイジング)]を組み合わせて、『リアレイジ』。」

 

ミッドナイト「なるほど…少し過激な意味も込められてるけど、分かったは、いい名前ね。」

 

星「ありがとうございます。まあ、『荒れ狂うも、救う』事がないように頑張ります。」

 

ミッドナイト「頑張ってちょうだい。」

 

「じゃあ私も。」

 

僕の次に麗日さんが前に出る。

 

「考えてありました『ウラビティ』。」

 

「洒落てる!可愛いわ!」

 

「あと残っているのは爆豪くんと……飯田くん、そして緑谷くんね。」

 

それから三人の中で最初に飯田くんが出る。

 

ボードに書かれていたのは、『テンヤ』と言う文字だった。

 

「あなたも名前ね。」

 

飯田くんやミッドナイトは、少し暗い顔をしていた。何かあったのだろうか?

 

そんな事を考えてる間に、緑谷くんが前に出ていた。

 

上鳴「ほんとに、いいのか?それで…」

 

切島「一生呼ばるかも知んねーんだぜ?」

 

皆んなは、そのボードに描かれたヒーロー名を心配に思っていた。

 

緑谷「うん、この呼び名、今まで好きじゃなかったんだけど……ある人に意味を変えられて……僕には結構な衝撃で……嬉しかったんだ。」

 

緑谷の顔がより明るく、自信に満ち溢れて言った。

 

緑谷「これが僕のヒーロー名です。『デク』」

 

爆破くんに幼い頃に付けられたあだ名、木偶の坊のデク。誰かは知らないけど、緑谷くんにとって自信がある名前になったのは確かなようだった。

 

そして最後に爆破くんのヒーロー名だ。

 

爆豪「『爆殺卿』」

 

ミッドナイト「違う、違うそうじゃ、そうじゃない!」

 

期待していた通りの名前で、僕は安心する、やっぱり爆破くんだな!と。

 

唯「じゃ!『バクハマン』てのは!」

 

爆豪「却下だ!ネーミングセンス皆無野郎!」

 

切島「『爆発さん太郎』は!」

 

爆豪「却下だ!黙ってろクソ頭!」

 

そんなこんなで、最後なら最後で爆破くんのヒーロー名を皆んなで決めようの会(真面目な人と大喜利チックが混ざり合った混沌としたり会)が始まり、時間いっぱい、いろいろな名前が出たが、爆発くんは気に入らず。結局名前が決まらず、仮の名前として、『バクゴー』となりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




誤字脱字や、登場させて欲しい暴走フォームやデメリットフォーム、作品の感想などあればコメントしてくれると嬉しいです。出来るだけ返信しますので宜しくお願いします。

もう少し捻ろうかとも思ったのですが、捻り過ぎると名前として成り立たないので、しっくりかつ分かりやすい名前にしました。

唯のヒーロー名

ヒーロー名 ソードマスター ユロンダイト 自由な剣 アロンダイト+唯

あと、キャメロットとか、ユーサー アーサー+唯とか、捻ったもので言うと、ブラッディーソードメアとか、ありましたが、その中でこれにしました。

星のヒーロー名

ヒーロー名 リアレイジ ソテリアレイジング(荒れ狂っても救う。)

これは言語で迷いました。英語だと救うがヘルプ〜になるので、しっくり来るものを探した結果、ギリシャ語のソテリアになりました。
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