今回は、ヒーロー基礎学、切島&星チームvs八百万&芦田チームとの対決と、唯チーム&轟チームとの対決です!
ガッチャードに新たな強化形態が出ますよね、雰囲気がガラッと変わってたので、暴走系か、闇堕ち系かどっちなんでしょ?変身音は、どっちでもないですが……
戦闘シーン描くの難しい、後書きに大筋の流れを書きますのでそちらを参考に読んでみてください。(もっと勉強します。)
でわ、第六話どうぞ!
オールマイト『それぞれ、配置につけたかな〜!』
オールマイトがインカムを通して言った。
星「はい、つけました。」
僕は、指定された配置についたことを報告する。ちなみに役は、〈ヒーロー組〉だ。
切島「よっしゃ!セイ!作戦どうする?」
配置につけたら10分間の作戦立案時間がある。
星「そうだね、1番厄介なのは八百万さんの個性だから・・こう言うのは、どうだろう?・・・」
切島「そうだな、じゃあこう言う作戦は・・そうか・・じゃそれで行こ!」」
たっぷり話し合って作戦を決めた。
オールマイト『両者準備できたみたいだね!では、スタート!』
星「切島くん、さっき話した通りで行くよ!」
切島「おう!」
星「行くよベルトさん!」
そのとき、ベルトさんがシフトデットヒートとともにシフトカーハイウェイを走りながら出現
ベルトさん[オッケー!スタートユアエンジン!]
僕は、ベルトさん(ドライブドライバー)を腰に巻き、エンジンを入れる。
待機音がなり、入試の時に使ったシフトデッドヒートをシフトブレスに指す。
ドライブ!ターイプデットヒート!
僕はドライブ タイプデットヒートに変身し、シフトカーたちを呼び出した。
星「シフトカーたち!このビルをくまなく探ってくれ!」
シフトカーたちが僕の掛け声で一斉にビルの中に入っていった。
星「切島くん、僕たちも行こ」
切島「お…おう、聞いてたけど、セイって本当なんでもできるよな。」
シフトカーに続けて、僕たちもビルに入った。
1分後
星「切島くん、核がある部屋を見つけた。たぶん、八百万さんたちがいる。」
ミッドナイトシャドーからの情報と他のシフトカーから情報がないことを元に八百万さんが核の周りにいると考える。
切島「おっし、行こうぜ!」
星「わかった、突撃した瞬間、核に直行して、触る。できなければ切島くんは、八百万さんを、僕は、芦戸さんを捕まえる。これで行こう。」
切島「うっし、了解!」
そして、ミッドナイトシャドーが教えてくれた核がある部屋まで来た。途中で罠などがあったが、シフトカー達のおかげで無事に抜けた。
星「行くよ切島くん」
切島「おう」
そう言って切島くんは、[個性 硬化]を発動して準備万端。
僕は、マックスフレアをセットしてタイヤ交換、
タイヤコウカン!マックスフレア!
タイプデットヒート フレアになりシフトブレスのボタンを押し。
必殺技!フルスロットル!マックスフレア!
マックスフレアの必殺技を使い、ドアを破壊した。
その時、壊したドアから酸が飛んできて、腕の装甲にかかり装甲がドロドロの液状に溶ける。
星「えっ!装甲が溶けるってどんだけ強い酸打ってんの?普通の人なら死んじゃうよ!」
僕は、そう言って、切島くんに酸がかからないように立ち回る。切島くんは、核がある方に向かって走るが八百万に止められてしまう。
星「切島くん、失敗だ、芦戸さんは、予定通り引きつけるから八百万さんをよろしく!」
八百万「そうは、させませんわ!」
切島くんに指示を出すと、八百万さんが盾と鉄パイプを持って僕の方に向かって来た。
星「しかたない、切島くんは、核を囲ってるレンガを壊せるか試して、2人は、僕がやる!」
切島「わかった!壊せそうになかったら、そっちいく!」
ベルトさん[セイ!ジャスティスハンターを使うんだ!]
ベルトさんがそう言うので、僕は、ジャスティスハンターをシフトブレスに指して、タイヤ交換した。
タイヤコウカン!ジャスティスハンター!
星「これで時間を稼ぐ!」
そして、てにもつているジャスティスケージで芦戸さんを隔離した。
芦戸「え、捕まっちゃった!」
八百万「やりますわね、けれどこれも想定内ですわ!」
八百万さんは、盾を構えながらこっちに向かって来た。
八百万「そろそろ限界でわありませんの?教えてもらったのが本当であれば、肩のメーターがもうすぐでレッドゾーンに入りますわよ?」
先日、個性について質問攻めされた時にデットヒートについて教えてしまっていたのだ。
星「やば、ここで変身解除したら芦戸さん隔離できなくなる…….」
八百万さんが、僕に考えさせまいと、連続で攻撃してくる。
星「もーいい!やけくそだ!」
星「切島くんごめん、芦戸さんよろしく!」
切島「お…え、わかった!」
僕は、ジャスティスハンターを抜き変身を解除した。
ベルトさん『ナイスドライブ!』
そして、窓を破り、外にで飛び出した、そしてフォースライザを腰に出現させて、ライジングホッパープログライズキーを起動装填、ホッパーライダモデルが飛来して、地面からジャンプして、僕が飛び出した窓まで飛んだ。
星「変身……うおぉぉぉお!」
フォースライズ!ライジングホッパー!A jump to the sky turns to a riderkick. Break Down.
僕は、仮面ライダー001に苦痛を味わいながらも変身、第一回戦に指摘された建物の損害を少なくするべく、窓から飛び出したのだ。
星「この戦いを勝つのはただ1人、俺だ!」
切島「え、俺は?」
僕の言ったアルトのセリフに芦戸さんと激戦を繰り広げてる切島くんがツッコんだ。
星「ごめん、決め台詞だから。」
僕は、八百万さんを捕獲する方行に切り替えてこの携帯にした。
八百万「また、新たなフォームですの?!」
困惑してる八百万さんに、僕は出現させたアタッシュカリバーで攻撃する。
切島「芦戸!確保!」
切島くんが芦戸さんを確保してくれた、あとは、僕だけだ!
オールマイト『制限時間残り1分!がんばってくれ!』
インカムからオールマイトが残り時間を教えてくれた!
星「八百万さん、一気に決めさせてもらいますよ!」
フォースライザのレバーを引き、待機音とともに、体に苦痛が走る。
星「う…ぐ、、」
再度レバーを押し込み。
ライジング!ディストピア!
必殺技を発動し、高速で八百万さんに捕縛テープを巻く。
『終了ー!!』
オールマイトが終了の合図がインカムから響いた。
僕は、それを聞いて変身を解除した。
そして少ししてビルを出ようと歩いていると、疲労と痛みでよろけて倒れてしまいそうになった。
星「う…うわ!」
ふわっ
何か柔らかく温かいものに頭が当たる、
八百万「あら、大丈夫ですの?」
八百万さんの声が上から聞こえた。
そして、この柔らかいものがなんなのか、理解してしまった。
こ…こっこれは、八百万さんのむっむっ胸!やばい、早く離れないと!ででも、なんか気持ちいい、枕みたい、なんか眠くなってき……た…zzz
八百万「セイさん?大丈夫ですの?セイさん?」
こうして、僕のチームの勝ちで終わったのでした。
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観戦室
峰田「あのやろ!!羨ましい!!」
唯「へーセイって胸がデカい子が好きなんだ、後でセイにどんなの心地だったのか聞いてみよ。」
モニターを見ていた、変身ブドウは、羨ましがり、唯は、頬を膨らませながら言っていたそうだ。
ーーーー
それから第3回、4回戦が終わったころに目を覚ました。
星「イテテテテ、やっぱ、こうなるか〜」
ふと時計を見た。
星「やばい、早く授業に戻らないと」
星「あ、リカバ何ちゃらさん、ありがとうございました!」
リカバリーガール「リカバリーガールさね」
僕は、猛ダッシュで会場に戻った。
今から第五回戦が始まるところだ。
(何か忘れてる気がするけどまあいっか)
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もうすぐ私の番だ、組は、〈ヴィラン組〉やってやろうじゃないの!
オールマイト『みんな位置につけたようだね、では、10分後にスタートだ。』
なんか耳が幸せ〜オールマイが私に囁いてるのとほぼ同じじゃん!
電気「なあ、創剣、作戦どうする?」
唯「え?作戦ている?」
電気「そらいるだろ!相手は、推薦枠で受かった奴だぞ!何されるかわかんねーよ!」
唯「じや、作戦は、ゴリ押しにしよう!」
電気「もっとマシな作戦にしようぜ!青山もなんか言ってくれよ!」
青山「僕は、僕が輝いていればなんでもいいんだけどね!」
ーーーーーーー
一方観戦室では、
オールマイト「創剣チームは、何も作戦が立てれてない様子だね」
星「そら、唯は、バカだから作戦なんて思いつかないよ。感覚と直感で動くからね、」
切島「しっかし、実技試験トップと推薦試験トップとの対決か、なかなか面白くなるんじゃねーか?」
八百万「轟さんは、主に氷を使っていましたわね、推薦試験でも氷しか使ってませんでしたわ。唯さんは、いわば全属性を使えるので、個性だけで言うなら唯さんの方が有利だと考えますわ」
星「えっ、八百万さんて推薦枠だったの、それもそっか、個性あんなに強いもんね、核の周りにレンガの囲いを作るとか、核狙えなかったよ」
八百万「セイさん知らなかったのですか?私は、てっきり知っているものだと、」
飯田「2人とも、もうすぐ始まるのでお静かにしてもらいたい」
星「はーい」
八百万「わかりましたわ」
オールマイト「両チーム準備は、できたかな?でわスタートだ!」
ーーーーーーー
轟「障子、峰田、離れてくれ、たぶん一瞬で終わる」
ーーーーーーー
オールマイト『・・ではスタートだ!』
スタートの合図とともに地面が凍ってしまった。
電気「いっって、なんだこれ、地面が凍った?!」
青山「はは、氷に反射した僕も輝いてるね!」
唯「すごい、私じゃなかったらすぐ凍らされていたね、」
私は、ジャンプしてよけた。
唯「じゃ、最短ルートで捕まえにいくよー!」
足元に剣を生成して動かし、扉をすっ飛ばし全速力でビルの下へと向かった。
電気「え、俺たちは?」
ーーーー
障子「すごい!ビルを一瞬で凍らすなんて!」
峰田「羨ましい〜、俺もそんな個性欲しい〜!」
轟は、言葉も返さず淡々と核がある部屋を探す。
障子「轟!何かがこっちに向かってくる!」
ーーーー
唯「あ、見つけた!君がビルを一瞬で凍らしたすごい人?私は、創剣 唯よろしくね!」
私は、手に火剣(ファイアーソード)を生成して、半分が氷に覆われてる人に話しかけた。
轟「俺は、仲良しごっこをしに来たわけじゃない」
そう言って、氷壁を出し攻撃してくる。
唯「危な、じゃこっちも!」
私は、氷壁を火剣で切り、轟に直行、
轟「ちっ、炎か!」
少し嫌な顔をしながら、また氷壁を出して防ぐ。
唯「キリがないですね〜。よし!まずは、めんどくさそうなブドウくんから」
わたしは、ブドウくんを標的にした。
ブドウくんは、少し怯えて言った。
ブドウくん「くるな!くるな!俺は、戦闘向きじゃないんだよ!」
そう言いながら頭のブドウ?を飛ばしてくる。
唯「これって確か、当たったらくっつく奴だよね?じゃ」
私は、背中に剣を円状に無数に生成して。
唯「ソード・バレット!」
ブドウ?に向かって放つ。
唯「よし、全部に命中!後は、捕まえるだけ!」
そして、ブドウくんを追いかけ回した。
ブドウくん「もうだめだ走れない、轟〜障子〜助けてくれー!!」
唯「助けは、来ないよ?ブドウくん、ブドウくんが投げたブドウ?で足止めしてるから!」
ブドウくん「そんなー!」
ブドウくん「負けだ。」
私は、立ち止まった、ブドウくんに捕縛テープを巻いた。
唯「確保!もどて、次は障子くんだ!」
ーーーーーーー
轟「ち、峰田の個性と暴明の剣が邪魔で核の部屋にも創剣を追うこともできね。」
障子「轟、峰田が捕まった。創剣が向かってくる。」
轟「じゃ、強行突破だ、障子、どいてくれ!」
轟は、天井を突き抜くほどの氷を生成し、ビルの上の階へと繋げた。
轟行くぞ」
障子「わかった……いや、俺は残る先に行っててくれ向かってくる創剣の足止めぐらいにはなるだろう。」
轟「そうか」
ーーーーーーー
あ、見つけた。あれ?氷の人は?まあいいや、
障子「ここは通さないぞ!」
腕を広げてて私の行き道を塞ぐ。
唯「じゃ通してもらおう!」
私は、障子くん目掛けて、火剣を投げつた。
障子「あっつい、俺にむかっ…いや、俺の後ろの氷壁を溶かすために投げたのか。」
唯「正解、そして、はい捕まえた。」
障子「なに!」
障子くんの足には、捕縛テープが巻かれていた。
唯「火剣を投げた時に一緒に捕縛テープを刺した短剣も投げたの!」
唯「じゃ、轟くんだっけ?を捕まえに行きますか!」
私は、核の部屋に向かっていった。
電気「お、創剣が帰って来た。」
唯「あれ?轟くん来てないの?」
電気「ああ、まだ来てないぜ!てかどこ行ってたんだよ!俺たちほっといてさ。」
唯「カチコミ?2人捕まえたよ!」
電気「え、一人で三人相手して二人捕まえたの?」
電気くんが、困惑した表情を見せる。
唯「そうだよ!」
電気「あ、うん、なんか、やっぱり実技試験トップは、伊達じゃないわ、」
電気「あ、あと、俺たちの足の氷解いてくんね?」
電気「あ、忘れてたごめんごめん」
私は、また火剣を生成し、二人の氷を溶かした。
電気「ありがとう、轟は、まだきてないな、どうする?」
唯「じゃあ……ドン!!
電気「あ、あ、轟が来ちゃったよ」
轟「障子は?」
唯「捕まえたよ、遅かったね?」
轟「どこに核があるか障子に聞けばよかった。」
私は、天井に無数の鉄の剣を生成、
唯「ソード・レイン!」
轟「そんなもの効かない。」
また氷壁を展開して、剣を防いだ、
唯「青山くん!どこでもいいからあのキラキラな奴打って!」
青山「僕の輝きを見て」
青山くんが打ったキラキラをさっきの鉄の剣に反射させて、どこから撃たれるのかを警戒させる。
轟「ち、めんどくさいことを。」
唯「電気くん!電気、放電して!」
電気「なんかわかんねーけど、わかった、無差別放電130万V!!」
電気くんの放電した電気は、私が生成した鉄の剣に向かい剣から剣へと電気が走る。
轟「もう無茶苦茶だ!」
轟くんが混乱してる。
唯「じゃ最後に私が!」
風剣を生成し、捕縛テープを持ったまま、轟くんに突っ込んだ。
唯「確保!!」
轟くんは、私に反応できず確保されそしてゲームセット。
オールマイト『……えっ…あ…終了!』
ーーーーーーーー
オールマイト「暴明少年…創剣少女は何者なんだい?」
星「ただの実戦で力を発揮する天才な、バカです。」
オールマイトが呆気に取られてる。
飯田「理解が出来ない何が起こったんだ?」
緑谷「えっと、剣を光の反射と放電される最適な位置に配置して、青山くんのネビルレーザーを無限に反射させて轟くんの動きを制限してさらに、上鳴くんの放電で、ほぼ身動きを取れなくした。そして、魔剣で加速して、拘束したと、説明してもこれ人間ができる芸当じゃないよ!」
八百万「な…何ですの?無茶苦茶ですわ!何なんですの?わけがわかりませんわ!」
ほら皆んな困惑してるし、八百万さんが壊れちゃった。爆破くんがポカンとしてるし。
唯「たっだいまー、皆んなどうだった!私の試合、皆んなを活躍させつつ戦ったんだけど」
「「「「「「お前(唯さん〈唯〉)無茶苦茶すぎ!」」」」」」
2回に分けたら良かったと書いた後に思いました。
まずは、今回出てきたライダーの紹介
仮面ライダードライブ タイプデッドヒート
登場作品 仮面ライダードライブ
デメリット DHーコウリンのメーターがレッドゾーンに入ると、バースト状態になり制御不能になる。
少しの疲労感
派生フォーム
タイプデッドヒート フレア
タイプデッドヒート ハンター(原作に出てないからオリジナル?になるのかな?)
仮面ライダー001
登場作品 仮面ライダー 令和 ザ・ファースト・ジェネレーション
デメリット 変身時、必殺発動時の苦痛
感想にあったフォームです。やっと出せました!
出てきたアイテム(変身以外)
シフトカー達 仮面ライダードライブで出てきたフォームチェンジ以外のシフトカー
ミッドナイトシャドー シフトカーの一種
前書きに言っていた、おおまかな流れ、
星編
仮面ライダードライブ デッドヒートに変身
↓
シフトカー召喚(関連ライダーに変身しないと召喚できない。
↓
シフトカー達にビルを調べてもらう。
↓
ミッドナイトシャドーが核がある部屋を特定
↓
部屋の前に行き、タイプデッドヒート フレアにフォームチェンジしてドアを破壊。核に触れる事を重視する。
↓
それを見越して、芦戸が扉の奥で待機して、ドアが破壊された瞬間襲撃、デッドヒートの装甲が溶ける。
↓
星達は、核に向かうがレンガで覆われていて触れないので、星は芦戸と八百万を捕まえる方向にシフト、切島は、引き継き核に触れようとする。
↓
デッドヒートハンターにフォームチェンジして、切島の邪魔をしようとしていた芦戸を閉じ込める。
↓
八百万は、事前に知っていた情報でデッドヒートの弱点を指摘
↓
芦戸を開放したくない星は、考えるが、何も思いつかず、ヤケクソになって変身を解除
↓
芦戸の対応を切島に任せて、八百万の対処に集中し、八百万が知らない仮面ライダー001に変身
↓
切島が芦戸を捕縛テープで捕まえる
↓
必殺技で高速移動し八百万を捕獲
↓
勝利
唯編
轟が開始と同時にビルを凍らせる
↓
唯は、凍ららされる寸前に飛び、免れる。
↓
仲間を助けることを忘れて、そのまま飛び出す。
↓
轟達と遭遇、そして轟と戦闘
↓
少しして、標的を峰田に変更
↓
峰田が投げたブドウ?をソードバレットで相殺しつつ、轟と障子の行き道を制限
↓
峰田を追いかけ回したすえ、捕獲
↓
轟がビルを破壊して核の部屋に向かう
↓
障子は、残り唯の足止めをしようとする。
↓
唯は、障子と遭遇、火剣を投げたのと同時に足元に捕縛テープを巻いた短剣を自分の股の下から投げる(障子が気づかなかったのは、火剣の炎の音とそれを避けるのに気を取られてたから)
↓
障子を捕獲、轟が向かったと思われる核がある部屋に帰る。
↓
唯が戻った時は、轟は、まだ着いてなかった、上鳴達の氷を溶かし、上鳴が作戦を要求したと同時に轟が部屋に入っていった。
↓
そして剣を光の反射と放電される最適な位置に配置して、青山のネビルレーザーを無限に反射させて轟くんの動きを制限してさらに、上鳴くんの放電で、ほぼ身動きを取れなくした。そして、魔剣で加速して、轟を捕獲
↓
勝利
てな感じです。
誤字脱字や、登場させて欲しい暴走フォームやデメリットフォーム、作品の感想などあればコメントしてくれると嬉しいです。出来るだけ返信しますので宜しくお願いします。
次回は、学級委員を決めます。お楽しみに!
デメリットフォームなどに変身し続けると、デメリットに耐性つくか?つかないか?
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耐性が付く
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耐性が付かない