デスサイズのブラックを紫に変更し手持ち武器にリーオーのビームライフル(ショートバレル)を装備した機体
大学時代の愛機 モビルアーマーでは難しい戦いなどがあるので作った機体
テンションが上がるのか使う時は少しデュオっぽくなる
「友 次のshortのスタッフ歌ってみたは誰が歌う?」
「次はのどかちゃんじゃない?前回私だったし」
最初は俺でJUST COMMUNICATION 次は友でサイレント・ヴォイスを歌ったし次は春…のどかか
「じゃあ私Tokyo Boogie Night歌います!」
また懐かしいチョイスだな( ˊᵕˋ ;)
「音源探しておきますね」
友がパソコンを操作して探してるし俺は仕事続けますかね
「みこさん 今日面白い配信してますよ」
休み時間にのどかがスマホを見せてきたので友と共に覗くと…なになにエリートの道ガンプラクエスト10連勝するまで終われません??
「あれか対人モードか」
「視聴者さん参加型ですね あっみこさんシュピーゲルにやられた」
分身からのシュツルム・ウント・ドランクで負けたか…ゲルマン忍術極めてんなこのリスナー
「にぇー!! 負けたにぇ!?」
せっかく順調に勝ってたのによぉ〜〜!!
「ふふふ まだ焦る時じゃないにぇ…」
まだ振り出しに戻されたのは3回目(いや手遅れだろ)まだ巻き返せるにぇ
「しゃー!みこのエリートザクが無双したるにぇ!」
「既に3回振り出し戻ってんのかよ…しかも2回はすばるとねねにやられてんじゃねぇか」
あの2人やりおったな…みこのザクは近接も出来るけどあの2人の機体の方が近接は向いてるしなぁ
「これは…秘密で行ってやるか( ̄▽ ̄)」
「美由悪い顔してるねw でもあんたの機体じゃバレるでしょ」
ふっふっふこんな時もあろうかと用意してあるんだよ
「しゃあ!あと3回 このままエリートになってやるにぇ!」
なになに次は…元死神様って名前だにぇ
「機体は紫のデスサイズ…しゃあ!ボコボコにしてやんよぉ!」
ステージはサイドセブンのコロニーだにぇ
[ここでザク みこち負けたな]
[サイドセブンでザクは負けフラグ]
「でゃまれ! ここで勝つのがエリートなんだよ!」
ん?なんかビルが光ったような…
「にぇー!?」
あっぶね!咄嗟にかわせたけどビーム飛んできたんだけど!
[デスサイズはリーオーのビームライフル持ってんな]
[マシンキャノンとシールドしかない遠距離を増やすのは当たり前なんだよなぁ]
分かってんだよォ! こっちだってビームバズ持ってんだ
「ぶっ飛べぇ!」
はいどうも デスサイズのパイロットの美由紀さんだよ((((((((・ω・)))))))))
まさか大学時代の機体をもう一度乗る事になるとは…画面の前の君高校の時がメビウスだっただけで大学時代の時はこのデスサイズNEOを使ってたんだよ 勘違いするな?(パラガス風)
「さぁて…連勝記録はここまでだみこ元死神様のお通りだぜぇ!」
[ん?この声って]
[主任じゃね? なんかキャラ違うけどw]
[これは悪ノリしたな]
「おいふざけんじゃねぇぇぇ!ミユ!」
おーおー バレてら〜
「たまにはみこ虐しとくのも悪くないだろ あの時の窓の恨み!!」
「何時のかはわかんないけどごめんー!!」
ビームライフルを左手に持ち替えて右手でビームサイズを振り下ろす それをみこはヒートソードで受け止める
「うおおお!みこがエリートでもミユは厳しいって!」
ヒートソードを押し切り1度後退するみこにビームライフルを放つ
「あっぶね!? ホバー付けててよかったあぶね!」
足をドムいやドワッジかあれ ホバーで滑るように逃げやがって
たく…なら死神らしく行くか…
「危ねー!? おいミユがザク以外乗るとか聞いてねぇよ!」
[でも慣れてる動きだったし昔使ってたのでは?]
[メビウスじゃなかったか??]
[高校の時って行ってたから大学生とかの時に使ってたんじゃない??]
とりあえず警戒しとかねぇと あんなん接近されたら終わるにぇ
その時みこのビームバズの砲身がずり落ちる様に切り落とされた
「うゑゑ!!!Σ(゚ロ゚!?」
「みーつけたぁ!」
ビームバズを切り落とした後直ぐに切りかかるが後ろに下がったせいか前装甲の1部しか切れなかったか
「どっから!? うぇ!?」
腰に着けたザクマシンガンを構えながらみこが焦っているまぁそりゃ焦るか
[みこちハイパージャマーだ!]
「ハイパー邪魔?」
「ハイパージャマーな? こいつを発生させると機体の姿をカメラやレーダーで感知できなくするんだよ」
「おぉいそんなんありかよぉ!」
まっガンプラクエストじゃハイパージャマーは60秒しか連続発動出来ないから便利って訳じゃないんだがな
「そんじゃ決着つけようやみこ!」
「当たれぇ当たれぇぇ!!」
ビルを足場にジャンプし交わしてハイパージャマーで姿を消す 焦りすぎ
「また消え「焦りすぎなんだよ エリートさん」にぇぇ!?」
そのまま上から切りかかると咄嗟に交わすみこ こいつ危機感知能力高いよなぁ
「もっと落ち着け ポンコツ」
「それはロボ子だろ!」
おう失礼だぞ(ブーメラン)
「これでどうだ!」
シュツルムファウストはまずい!? 胸部マシンキャノンを放ちシュツルムファウストを撃ち落とす
「もらったあ!」
「チッ!」
避けれはしたがビームライフルは切られたか ホバーは厄介だな
「はーははは!どうよみこの力思い「これでもくらいな」にょえええ!?」
バスターシールドを発射すると残っていたシュツルムファウストをぶつけて直撃は免れたみこ
「前が見え「オラァ!」マシンガンが!」
そのまま突っ切りビームサイズを振り下ろすがザクマシンガンしか切り落とせなかったか
「…こうなったら真っ向勝負にぇ!」
シールドからヒートソードを引き抜き構えるみこ こちらもビームサイズを構える
「うりゃあああ!!」
「でやぁああああ!」
ホバーを吹かし全速力で迫るみこにビームサイズを薙ぎ払う
「じゃ 振り出しがんばれ」
「くそおおおおおお!!覚えてろよミユー!!」
「流石に意地悪だったかな」
「まぁいいんじゃないですか? ウケてるし…窓の恨みもありますし( ̄▽ ̄)」
怒ってたのねw 冗談で言ったんだがなぁ...( = =) トオイメ〜
「さて このまま仕事も片付けますかねぇ」
「美由今度デスサイズでもたまにクエストでたら? 楽しそうだったし」
「それもいいな…たまには使わないとな」
余談だがこの後みこはエリートになるまでに2時間かかったそうだ
「おのれミユ〜!許さんからなぁ!」
エリートザク
さくらみこのシャア専用ザクIIのカスタム機、両足をドワッジの物に変更し左手をグフカスタムの物に変更した機体
本来左肩のスパイクを右に変更しており武装はリック・ドムのビームバズ ザク・マシンガン 3連装35mmガトリング砲 ガトリングシールド(ガトリング無し)にヒートサーベルとなっている
最近はシュツルムファウストの練習を始め両腰に1つずつ装備している
視聴者のシュピーゲル
カラーをグリーンに変更し足にブースターを追加した機体
高速の動きにシュツルム・ウンド・ドランクを更にブースターで速度を上げた高速切りを得意とする