あ、前のやつから少しだけ増やしたぜ!
カルデアスタッフの設定
名前:浅海コウキ(ユウキとも名乗っている)
出典:不明
種族:人間とサイヤ人のハーフ
地域:■■(日本)
属性:秩序/混沌・善/悪
副属性:人
パラメーター
筋力:E〜EX
耐久:E〜EX
俊敏:E〜EX
魔力:A〜EX++
幸運:-〜EX(運命を変えたりする時のみ幸運が計り知れない程上がる、それ以外は人と同じ程度なので不明になる)
宝具:-(持ってないから)
カルデアスタッフになる前はマスター候補生としてフィニス・カルデアに所属していたが、主人公(藤丸立香)が来たことでマスターとしての適正とレイシフト率が負けていた為に保護というていでカルデアに残ることになった。その後暇なためにスタッフ達の手伝いをしていたらスタッフとして働くことになった。(本当はストーリーの破綻を防ぐために偽造魔術を使い全力でカルデアスの認識を騙した。)
元々は古い家系の魔術師の生まれだったが本人がやる気がなく他の兄弟姉妹の方が才能があったため特に何か言われることがなく抜けることが出来た。(ちなみに、偽造魔術を習得できた理由がこれ。大昔から色々と偽造して上手く生き抜いてきたようだ。)
かつては多くの世界を神のせいで飛ばされまくったために色々な力を持っている。しかし、この世界に転生する時に封印してもらい、残っているのはこの世界での魔術とサイヤ人の力のみ。(サイヤ人の力は封印できなかった。たとえ神でもその力の根本を消そうとしても無理だったのだ。そしてサイヤ人の力は魂に由来してるので人と人から産まれても後天的にその力が現れる。つまりどう足掻いてもハーフになるのは確定している。)
多くの世界を渡り、多くの世界線を見てきたモノの経験は凄まじい程であり、その時の記憶が夢に鮮明に出てくる時もある。
その記憶を誰かに共有することは無いがたまに文にして書いたりして忘れないようにしている。
アルトリア・アヴァロンとは生前遊んでいたゲーム(fgo)にて推しであり絆レベルを15(MAX)まであげて使っていた。そのため彼がが彼女を召喚しようがしなかろうが、近くに入れば彼のことを覚えて召喚されるため藤丸がマスターであっても問答無用で彼に懐く。
ちなみにアルトリア・アヴァロンを召喚した場合、数秒見つめ合ったあと彼は彼女に喰われ(意味深)、いつの間にか聖杯戦争が終わっているし受肉している。
やだ、恐ろしい子!
ちなみに、彼の縁は様々な世界の『全て』のネームドキャラと繋がっているため呼べば〖必ず〗来る。それがかつて敵であろうが味方であろうがお構い無し。(下手するとリムルのような異世界のもの達を呼び出すのでタチが悪い。記憶も持った上で召喚されるので問答無用で絆Lv15で来る。)(そして召喚した場合、逃げる間もなく食われる(意味深))
彼が善と悪の両方の属性を持っているのは世界を渡り歩き、多くの世界線を渡っている時に悪役ムーブをしたり精神的に病んで闇堕ちを何回もしていたので両方持っている。基本は秩序・善だが、立場によっては混沌になったり悪になったりする。ただし、中立にはならない。理由?本人曰く「サイヤ人が中立な時ほとんどないだろ」との事。
彼の今の実力はゲーティアとタイマンを張れる程。本気を出せばゲーティアの宝具との撃ち合いを制することが出来る(ただしスタッフは死ぬ)投影魔術の技量はエミヤや千子村正と大差はない。ただしエミヤ達より投影できる武器は多種多様でありギルガメッシュともやり合える程の連射力がある。──全盛期…旅を終えた直後であればORTとタイマンどころが初手で本体を木っ端微塵に耐性を無視して破壊する。
固有結界は吹雪が舞う荒野に多くの剣が刺さっている、イメージは美遊兄の固有結界のような感じである。だが、刺さっている剣は多くの世界の剣が刺さっており、SAOとかシャンフロの剣ももちろん刺さっているしその剣が持つ能力もそのまま宿っている。(ランク低下は起こっているが、スタッフの技量でどうとでもなる程度まで抑えられているためあまり関係がない。)
スキルは持っていないが、もしマスターとして戦う時に使うマスタースキルはこんな感じ
究極戦闘技能:スキルターン5
味方全体に絶対回避(ターン1)を付与。攻撃力をアップ(3ターン)、スターを50個獲得する。(絶対回避:回避版対粛清防御、無敵貫通を無視して回避する)
決闘者の勘:スキルターン10
味方全体の体力を2500回復。コマンドカードを引き直し、Quick、Buster、Artsカードの威力をアップ。(3ターン)
旅の果てを知るもの:スキルターン10
味方全体のNPを大幅に増やす。(獲得量40)味方全体に宝具威力アップ。(3ターン)
ネタ切れェ!!だからネタをくれてもいいぞぉ!!藤丸メインでも書いてもいいかもしれんなぁ…
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