やあ、カルデアスタッフだ
今は仕事中なので少し待ってくれると嬉しい
仕事中…
よっしゃぁ!仕事終わりぃ!
さて読者の諸君、これを見ている人は前回のカルデアスタッフの物語を読んでくれた人達だと思うがそうでない人は別に読まなくてもいい
なんせあの世界線とは違う世界線の物語なのだ、分岐点としては召喚してる所に行くか行かないかだろう
兎にも角にもここからのこの物語はみてようが見てないが気にせず読んでください
では本編にどうぞ
───────────────────────────
やあ!カルデアスタッフだァ!
今10連勤目だ!休みがなさすぎィ!だが、頑張っているぞ!
まぁ雑用とかしてる俺ですらこれなのだ、他のスタッフ達は死にかけてるかもしれないな
ゴルドルフ「ぐぬぅ…流石に見ておけん!そこのスタッフゥ!10連勤目はやり過ぎだ!」
新所長!?HA☆NA☆SE!これをしないと安心して寝れんのだァ!
ゴルドルフ「それ別に君がしなくてもいいやつ!!君が壊れかけてると他のスタッフ達が見てられないと苦情が来ているんだ!ちょ止まりなさいよ!?」
ヌゥァ!仕事サセロットォ!!(混乱)
ダ・ヴィンチ「うわぁ!?なんかブ〇リーみたいになってる!?」
藤丸「しかも旧!〇ロリーMADとかそっちの方のブロ〇ーだ!!」
マシュ「そんなこと言ってる場合ではないですよお二人とも!!早く止めないとエミヤさんが…ああ!!エミヤさんのお顔が鬼の形相になっていっています!」
うぉぉ!はなせぇ!!(狂乱)
エミヤ「……… 」
ガシッッ!!
うおあ!?(正気に戻る)え、何?エミヤ?どしたの?
エミヤ「…今から説教だ、キツく行くから覚悟しろ…!!! 」
スゥーーー………許して?
エミヤ「ダメだ(当然)」
チ───(´-ω-`)───ン
しばらくして開放された某スタッフは部屋に強制的に入れられ2日ほどエミヤや村正達に世話されたそうだ
エミヤ曰く
『ヤツはああでもせんと休まん、それにヤツが見知ったサーヴァントでないと対応も出来んだろう。なに?どうしてかって?簡単さ、アイツは初対面の顔の良い奴や性格の良い奴にはとことん弱くすぐ気絶するからな』
との事だ
藤丸は思う、あのカルデアスタッフことオリ主さんはたぶんそうしてサーヴァントから避けられているけどそれは多分わざとなんだと
藤丸は知っている、彼が本当はそれほどではないことを
なので多分サーヴァント達から避けられるようにしてるのは単純に『関わるのが面倒』だと知っているからだと
それはそれとして藤丸は奮起した
かの自由奔放で仕事ダイスキなオリ主を必ずサーヴァントと関わらせてやると
絶対に関わらせてアルキャスとかと笑っている姿を写真に収めてやると決意した
オリ主は(直感EX(鍛))によりその予感を感知し逃げ出そうとしたが藤丸がオベロンをぶつけた為、捕まった(諸行無常)
オリ主は(精神的に)死んだ(自業自得)
割と短くて済まない…
てか今回のイベ産の伊織くん強くね?火力高ぇし3色アーツ強化持ってるしで、配布最強とか言われてるの分かるわ