作者「どうも、作者です」
作者「お楽しみください」
(......マジかよ......こんな所で死ぬのかよ?)
「目覚めろ」
(...録画したアニメ...見たかったな)
「目覚めろ!」
(......でも......最近のは当たりハズレ激しいだよなぁ〜)
「おい!目覚めろよ?」
(...詰みプラ...貯まってたな...)
「スゥ〜」
(新作ゲームやりたかったな〜)
「起きろやぁ!クソやろが!」
「!?」
「やっと起きたか」
「え?!どこだ!?ここ!?」
神「俺は...今は神でいいか」
彼の目の前に現れたのは神と名乗る男が居た
神「お前さんは死んだ」
神「1番レアの死に方をした」
神「お前さんを面白うだから」
神「異世界転生に転生特典におまけまで付けてやる」
「......(めっちゃ軽い〜)」
彼は心の中でこの神軽いな
神「そう言えばお前さんの名を聞いてなかったな」
神「お前さんは名は何で言うだ?」
「俺は......」
雷人「俺は
神「お前さん...雷人と言うのか」
神「雷人...何の力の特典を望む?」
雷人「じゃあワールドトリガーのトリガーで」
神「そうか...それだけなのか?」
雷人「それじゃあウルトラマン、仮面ライダー、ガンダム作品の力を全てで」
神「了解...後でおまけ付けとくから」
雷人「そう言えばどんな世界に行くですか?」
神「喜べ!雷人が大好きなアニメ、ゲーム、漫画の世界だ!」
神「いいか、お前さんが行く世界はこんなに簡単じゃないぞ!」
雷人「わかりました」
神「あと言う事だが雷人、お前さんの両親やいなぞ」
雷人「......わかりました」
神「......良いのか本当に?」
雷人「多分、他のキャラにも同じ人物も居るしねぇ」
雷人「何歳ぐらいのなるですか?」
神「大体4歳ぐらいじゃないかな」
雷人「わかりました」
神「そうか頑張って来いよ」
雷人「はい行ってきます」
神「連絡とかしろよう」
雷人「はい」
雷人は転生した
転生した雷人は自身の部屋で寝そべって居ると
そこに入って来る者がいた
「おい!そこの
雷人「!?」
雷人の前に現れたのは金髪イケメン男性が居た
雷人「ギルガメッシュ!?」
男性の正体をすぐに見抜く雷人であった
ギルガメッシュもといギルは雷人に向けていつもの台詞を言い始めた
雷人(これって?例の契約シーンだな)
ギル「雑種、貴様が、我のマスターか?」
雷人「よろしくなギルガメッシュ」
雷人「それにしても神様も英雄王送ってくれるなんて」
ギル「雑種、何か勘違いしてないか」
雷人「え?!」
ギルは雷人に自身の立ち位置を説明した
ギル「我は雑種が来た瞬間に呼ばれただけだ」
雷人「マジで!?」
雷人はそれから少し考えた
雷人「じゃあ英霊召喚しよ!」
ギル「いきなり何を言い出す?!雑種?!」
雷人の発言に驚くギル
雷人「だってギルガメッシュ召喚出来たらな」
雷人「他にも英霊召喚できるって事でしょう!」
雷人「それならやってみよう!」
雷人「つか、何が出るのか気になりすぎる」
この後、雷人は英霊召喚を行うのであった
作者「感想あればどしどし書いてください」