オリ主がアビドスの借金を頑張って返そうとする話 作:タンペペン
ずっとACのランクマA帯に籠ってました
妄想全開かつ投稿が久しぶりなので矛盾が生じている可能性が高いです
ご了承下さい
「本当に、すいませんでした……」
「……」
白く長いモップのような髪の毛の女の子──つまり、空崎ヒナの冷たい目線に視界の端から心を突き刺される。
きっと、僕に呆れているか、軽蔑しているか……いずれにせよ、好印象なわけが無いことは確かだ。
辺りは薄暗く、温い空気に包まれている。
現在僕が居るのは、ゲヘナの風紀委員長室。ヒナの計らいで二人きりとなったその部屋で、僕はヒナに誠心誠意の土下座を見せている。
なぜそんなところに居るのか、なぜ土下座しているのか。理由はもはや言うまでも無いだろう。一年間のブランクの謝罪と契約をもう一度結んでくれないかという嘆願だ。
……正直自分でもどうかと思う。一年間ほぼ勝手に音信不通になっておきながらまた仕事はやめたくないと駄々をこねているようなものだから。
それでも、僕はアビドスの為、ホシノとユメ先輩、そして後輩達の為にも引く事は許されない。
ちなみに、ホシノとユメ先輩にはもうなんとか説得してゲヘナに行くことを許してもらえた。
三人で一緒に乗り込もう、とホシノが言い出した時はかなりヒヤッとしたが、なんとか僕一人で行く許しを得た。
他校の仮にも生徒会長と最高戦力がこれまた最高機関の風紀委員会に凸するのはあまりにも大事になりすぎてしまうからだ。
取り敢えず丸一日、ユメ先輩とホシノと一緒にヌクモリティ感じながらイチャイチャしたりしなかったりして、二人のメンタルは一応一段落落ち着いたらしい。
渋々といった感じで僕一人で行くことを了承して貰えた。
『……代わりに、絶対夜6時までには無事に帰ってきて下さい。いいですね?』
『ぜっったいのぜっったいだから、ね?』
いざ出発する時の二人はそれはそれは怖かった。
二人の目のハイライトがどっかいっちまってんだよ……
まー当たり前だけど……
それから、ゲヘナにやって来て、風紀委員会に突撃。何度か早とちりしたアコに撃ち抜かれそうになりつつも、どうにかヒナと対面する事が出来た。
アコの横乳は立派でした(小並感)
「どうか、許して下さい……どうしても一年間行けなかった事情があるんです……」
「…………」
さて、依然として冷たい視線を向けてくるヒナ。もう契約どころの話ではない。もはや完全に見放されたと言ってもいいだろう。
それでも、諦めるわけにはいかない。
───だが、どうする?何を、僕の何を差し出せば契約を続けてくれる?
例えば腎臓……そんなもの渡されたって困るだけだろう。そもそもヒナは風紀委員長だぞ!!そんな行くとこまで行った裏社会の人間のような真似をするはずがないだろう!!
それかクレジット……いや、意味が無さすぎるだろ……そもそもの目的を見失ってるし、信用の問題だから金でどうこうなるもんじゃない。
貞操……バカか。却下。
ああだめだ、緊張で錯乱気味だ。そうでなければ貞操や腎臓なんてバカな答えしか出せない筈がない。
そもそもこれは何かを差し出せば許されるとか許されないとかそういう低レベルの話ではない。いつの間にか、汚い思考に走ってしまった。
「……っ」
一層、彼女の目が厳しくなったような気がして、全身から冷や汗がじっとりと噴き出る。
一年というブランクと、前に殺されかけた時の恐怖をまだ身体が覚えているらしい。普通だったらもう既に忘れて然るべきなのだが……これもあの実験の影響か?
やっぱり『恐怖』なんて取り込むべきじゃねーな!!
「───あくまで、貴方と私はビジネスの関係だった。」
ドクン、と心臓が跳ねる。
「貴方が音信不通になったのも何かどうしようもない事情があったのだろうし、給料を先払いまたは定期払いしていた訳でもない。」
「そして、貴方の最後の電話は怪我による療養休暇の申請。それも期間は明言してなかった。私は確かにそれを了承したし、確認もした。」
「だから、私は貴方をどうこうする権利はないし、貴方も私に謝る必要はない。」
勿論契約は続けるから、安心して、と『風紀委員長』のヒナが、極めて冷静かつ沈着な声で僕に告げる。
そーいやそんな事を話した記憶がなくもない。
もはや当時ヒナとどんな連絡をしたか朧気なので、それを覚えているヒナの記憶力すげー。
ただ、そうだとしてもやはりまだ負い目はある。流石に土下座は解いても、完全に立ち上がるのは気が引ける。結果、中途半端な膝立ちで立つことにした。
「……ゲヘナの風紀委員長として言うべき事は、これだけ」
……へ?
……随分あっさり終わっt
「───だけど、『空崎ヒナ』としては……っ」
「あなたには、いいたい、事がいっぱい、いっぱい───」
───そう言って僕の身体に倒れ込むヒナを、慌てて膝立ちを解いて抱き止める。
「生きてて、生きててよかった……っ!!本、当に……良かった……!」
詰まるように吐き出される安堵の言葉と、じんわりと零れる大粒の涙が、じんわり僕のパーカーに染み込んでいく。
「心配かけて、ごめん」
その涙に応えるように、包み込むように抱き締める。制服越しに伝わってくるヒナの体温が、どうしようもなく温かかった。
───そうして、どのくらい時間が経っただろうか。
ヒナがいつまでも僕のすぐ側にくっついて離れない。
……流石にちょっと暑くなってきた。部屋の中は閉めきっており、今日の気温も春にしては高い水準だから、かなり部屋の温度は高くなっている。
「ひ、ひな……ちょっと離れて「ダメ」……ひゃい」
ヒナに一蹴され、さらに腹に掛かる圧力が増す。
いやでもヒナさん、あなたも暑いのでは……?それに、汗で変な臭いとかするかも知れないし……
「……あなたとの間の熱で暑くなるなら、汗が垂れても、私はそれで構わない……それに、貴方の汗なら喜んで嗅ぎたい……」
へ、変態……!
いや、ストレスでおかしく……?
「ねえ、手を止めないで……もっと撫でて……」
その懇願するようなヒナの言葉で自分が手を止めていたことに気付いた。
勿論拒む理由など有るわけがない。その資格も無い。
彼女の表情に応えるように、もう一度そのモップのような頭に手を添える。
触り心地は、あんまり良くない。ストレスと長時間勤務のせいなのか、髪が傷んでいるようだ。ヒナをこんな状態にしてしまった己の不甲斐なさに唇を強く噛み締める。
───今度コンディショナーでも買ってプレゼントしてあげようか……
天井を見上げそんな事を思っていると、ぐっと引き寄せられる感覚がした。何事かと視線をヒナに戻すと、さっきより密着しているヒナの身体。
いつの間にか、両腕を背中に回されガッチリホールドされている。
「あの、ヒナさん……」
ちょっと動揺しつつも、撫でるのは止めない。僕も大人になったものだ、可愛い女の子に腕を背中に回された位じゃもう緊張しない。
「……ねえ、今日は何時に帰るの」
「んー、約束があるから、四時半にはここを出るかな」
「……そう」
「じゃあ、今日は───その時まで、この部屋で一緒に居て欲しい」
「へ?鎮圧業務は───」
「……こと」
「ん?」
「───今日の貴方の仕事は私を甘やかすこと!!いっぱいいっぱいナデナデして!!あといっぱいいっぱい褒めて!!私、頑張ったんだから!!今日は絶っ対離さないからっ!!」
「んおおっ!?」
さっきまでのか細い声から一転、捻り出すような叫びが静かな部屋の中を揺らす。
「それがっ、今日は、貴方の業務……」
「ヒナ……」
───ヒナを甘やかす。正直、負担を掛けた張本人がそんなことする権利は無いけど、ヒナからの依頼であり、業務なので速やかにこれは遂行せねば。
ましてや、ヒナがこんなに自分の欲望を声を大にして主張する事なんて、今まで無かった。僕は、その勇気に応えなければなるまい。
「……ダメ?」
「いや、そんな事は無い。僕でよければ喜んで甘やかさせてもらうよ。」
「……えへへ、良かった……」
ああ、可愛い。やっぱりヒナは可愛い。笑顔が本当に輝いて見える。可愛い女の子には、やっぱり笑顔が一番だ。
「もし僕に、やって欲しい事があったらなんでも言って欲しい。到底一年間のヒナの負担に見合うとは思えないけど、それでも良ければ。」
ん?今なんでもって……
馬鹿野郎お前ヒナがいかがわしい事や過激な事をお願いするわけないだろ!!ここは至って健全なキヴォトスやぞ!!
「ありがとう、クロ。」
「じゃあ早速……一つ、クロにして欲しい事があるの。」
「おお、良いぞ。なんでも言ってくれ。」
「私の……ベッド。二人が入るには、ギリギリだけど────」
ひょ?
────────────────────
「な、なんとか……6時に帰ってこれそう……」
夕焼けの残光がゆっくりと地平線に幕を降ろし、宇宙の漆黒が星を連れて空を染め始める黄昏時。
僕は、廃墟だらけのアビドス市街を一人、早足で歩いていた。
ん?あの後どうしたかって?
ふふふ、セッ……いや、冗談。まだお互い卒業すらしてないのに、そんなことやらない。
ただ、同じベッドの中で汗だくになりながらナデナデと褒め殺しasmrをしただけだ。何度かヒナが僕の汗の臭いを嗅いだり、舐め取ったりしていたが、至って健全。
『んっ、ふうっ……貴方の匂い……とても、落ち着く』
『ふーっ、ふーっ……しょっぱい、けど、美味しい……んっ』
……うるさい!!健全ったら健全なんだい!!
まあ、暑すぎたせいなのか、何度か記憶が飛んでいる箇所がちらほらあるが……
まあ僕の理性は一線をちゃんと理解しているし、甘やかしロールプレイに集中していたから、少なくとも僕からは手を出すなんてことは無かった。
まあ、そんな事はさておき。僕が割と心配しているのは、ヒナの食生活の方だ。
「ヒナ、ちゃんと食べてるのかなぁ……」
キヴォトスの生徒が頑丈なのは知っているが、それでも栄養が足らなければ栄養失調になるし、糖尿病にもなる。パッと見特に気になった部分は無かったので、心配し過ぎかもしれないが……
今度料理の一つでも作って食べさせようかな
……僕?これから毎日朝昼ウィダーインゼリーですが何か?
まあ夜飯がちゃんとしてれば問題は無し!!
「……僕も他人の事言えねえ……」
まあ、僕の事は今はどうでもいい。
別に食生活に限らず今の状態のヒナは、誰かが側に居てやらないといつか倒れてしまいそうだ。
……その『誰か』が『僕』なのか。
出来れば風紀委員会の中で代わりになるような生徒がいると良いんだが……中々そうもいかないらしい。
今度の依頼の時はもうすこし長めに一緒にいる時間を作ろうかな、と考えつつ、速度を気持ちさらに早めにしてアビドス高校へ向かう。
暫く歩いていると、アビドスの校舎と校門が見えてきた。時計を確認すれば、今の時刻は5時45分。少々ギリギリだが、まあ大丈夫だろう。
逸る気持ちを抑えつつ、駆け足で校舎に向かう。
すると、校門前に二つ人影が立っている事に気が付いた。さらに近付いて見れば、それはホシノとユメ先輩だった。どうやら校門前まで出迎えに来てくれたようだ。
「クロくん……っ!!良かった、帰ってきてくれて……っ」
「クロ、大丈夫ですか!?怪我とかしてないですか!?」
心配そうな表情で駆け寄ってくる二人。特に何も問題は無かった事を伝えると、二人は心底ホッとしたように表情が緩んだ。
まあ今日は血の流しようがない仕事だったからなぁ……アコの発砲は驚いたけど、特に当たらなかったし。
「二人とも、わざわざ待ってくれてありがとうね。今日の事は教室に入ってから報告するから、取り敢えず校舎に帰ろう。」
そう言って校舎に向かおうとした時、ちょっと待ってとユメ先輩に服を掴まれた。
「クロくん!実は今日はね、夜ご飯は柴関ラーメンで食べる事になったんだ~!」
「おお~!」
「どうやら後輩のセリカちゃんが柴関ラーメンでバイトしているって聞いて、見に行こうってなったんだよね!ホシノちゃん!」
「そうです。もう既に先生と他の後輩達は柴関ラーメンに到着している筈です。クロ、私達も向かっちゃいましょう!」
バ先凸……ってコト!?ああ~^青春なんじゃあぁ~^
「おっしゃバ先凸だ行くぜ行くぜ行くぜぇ~!!」
アオハルイベントに心を浮き足立たせて、いざ歩き始めようとしたその時……二人が僕の側に身を寄せてきた。
「クロ、手を繋いで行きませんか?」
「私も~!良いよね、クロくん!」
勿論、拒む理由は無い。差し伸べられた手に向かって、素直に手を伸ばす。
そうして僕の手を取ると、二人は僕を引っ張っていくように軽快に歩き始めた。
黄昏の燃えるような残照に照らされた二人の笑顔が、眩しい程に網膜に刻み込まれていくようだ。
間違いなく僕は、今幸福なのだと、心の底から思った。
「……クロの服に付いている誰かさんの匂いについて、後で詳しく教えて貰いますからね?」
……怖い、とも思った。
なんで分かるんだよ
──────────────────────
「いやー、食べた食べた」
『クロ先輩!また来て下さぁいッッ!!』
「また来るぞ~!」
柴関ラーメンのバイトちゃん達の威勢良い声に、こちらも元気よく返事を返す。忙しい時間帯の筈なのに、とても律儀な奴らだ。
というか一年も姿を見せなかったというのに、元カクカクヘルメット団のバイトちゃん達は僕の顔と名前をしっかりと覚えてくれていた。なんと言う嬉しさ……ちょっと泣きそうになったね。
” まさか柴関ラーメンの初代アルバイトがクロくんだったとはね…… ”
「ん、あのアルバイト達が元ヘルメット団でクロ先輩に連れられて始めたって事もびっくりした。」
「皆さんとても礼儀正しくて、言葉は少々荒かったですけど思いやりもあって……とても元不良グループだったとは思えませんでした」
「『クロさんのおかげで私達は変われたんです!!』っとおっしゃっていましたね……一体どんな方法で更正させたのか、私気になります!!」
いやー、そんな次々に褒めても何も出ないぞ!!
更正出来たのは彼女らが自分から変わろうと意識してくれたからであってあんまり僕の功績じゃないし!!
「そう!!僕はただ手助けしただけなのs「調子に乗らないで下さい」酷いっ!!」
唐突にホシノが言葉のナイフを刺してきた。さっき手を繋いでいたホシノは何処に……?
「それにしてもセリカちゃんバイトちゃん達と一緒に楽しそうに働いてたね!」
僕の心の傷をスルーし、ユメ先輩はとても嬉しそうな表情をしながら皆に語り始めた。ユメ先輩にとって、今回のバ先凸で一番確かめたかった事は、セリカが楽しくバイト出来ているかどうかだったという。
ユメ先輩が良い先輩過ぎて……(感涙)
「クロくんが連れてきたあの娘達と、セリカちゃんとの相性がちょっとだけ心配だったけど、全然そんな心配要らなかったよ~」
まあ元とはいえ普通に敵対グループだったからな。だけどセリカは彼女らが元々ヘルメット団員だと知って仲良くなれたらしいから、もう完全に絆は出来上がったと見て間違いないだろう。
因みに、どうやら僕がバイトちゃん達に口頭で指南した内容の基本は、『柴関ラーメンバイトの極意~バカでも分かれ金科玉条~』としてマニュアル化されて店の棚にしまってあるらしい。
キリスト教かな?
セリカにもしっかり受け継がれていて安心したねぼかあ。
「……まあ、いきなり押し掛けてしまったのでかなり驚かせちゃったようですけど。」
「まあ、それはしょうがない。いきなりじゃないとユメ先輩が見たがってた普段の姿が見れないからねぇ」
透き通るような満天の星空の下、皆で賑やかに他にも色々な事を話し合った。先生の懐の事とか、新発売のジュースの味についてとか、話題のネットミームについてとか……思えば、僕が後輩達と一緒に何かをしたというのは、これが初めてだったかも知れない。
そうして、また一人、また一人と別の帰路に着いていく。学校で寝泊まりしているのは僕だけだからだ。そうして最終的に残るのは僕だけに……
「…………クロ。」「クロくん」
「「その服に付いている匂いは……どういう経緯で付いたものなんですか」なのかな?」
僕だけ、の筈だ……!!
「えーっと……あの……」
暗闇でもわかる二人のハイライトオフの瞳。思わず冷や汗がだらだら噴き出して止まらない。
よし、多分これは正直に言った方がダメージは少ないぞ!!
「えーっとですね、簡潔に言いますと……ヒナのメンタルを回復させてましたっ!!その、ナデナデ?とか添い寝?とかで。ええ。誓ってそういう類いの行為はしてませんっ!!」
「…………」「…………」
頼む……信じてくれ……僕には君たちに手を出してないという信用があるじゃないか……
「まあ、そりゃそうですね」
「うん、やっぱりそうだよね~」
え、なんかアッサリ信じてもらえた。
「まあ別に私達はクロくんが他の娘に手を出すなんて思ってないからね!!」
「むしろクロが誰かに手を出される確率の方が高いまでありますから。その場合は別にクロに責任は無いですし。」
「加えて言うと、別に私達は貴方が誰に手を出されようが、アビドス、そして私達の所に帰ってきてさえくれれば構わないんですよ」
なんじゃあその……なんじゃあそれ……なんで僕が手を出される前提なんですか……?
「じゃあなんだってこんな質問を……」
「「念のためです」だよー」
えぇ……あんなに緊張した僕がバカみたいじゃないか……まあでもこれで解決しさできたなら良かった。ハッピーエンドやね(自暴自棄)
「───けれど」
ん?
「やっぱり、クロくんから手を出していないとしても、クロくんに他の娘の匂いがついているのは、どうしても看過できないかな~。ごめんね、クロくん。」
「私も、ユメ先輩も、分かってるんです。貴方は私達の為にお金を稼いでいて、その匂いはその仕事上避けては通れないということは。……だけど、本能がそれを許さないんです」
「えっとぉ……この流れって……つまり……」
「……クロくんのその匂いを私達の匂いで上書きするから、覚悟してね♡」
「今晩は、寝かせませんから……♡」
あぁ、なんか今夜は一線越えちゃう気がするなぁ……まあいいか、もう……二人に襲われるなら割と本望な気がするし……
ただ、一つだけ、一つだけ言いたい事がある。
「あの、お手柔らかに……」
「……まあ、私達も初めてですし、遠慮はしておきますよ」
「……出来たら、の話ですけど♡」
あっ終わった
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