僕と幻想郷と召喚獣   作:只今更新凍結中

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明久紹介追記、能力の書き足しをしました


キャラ紹介 刹那 、無月

刹那

 

読み:せつな

 

スタイル:165cm スタイルはとてもいい(幽々子と藍の間)

 

種族:一応の扱いは神

 

外見:金髪銀眼の女性であり、ワンピースのようなものを着ている。

 

能力:全(現存する全てを表す)

 

口調:外見相応

 

設定:もとは『 』と『真理の扉』の管理者。

成長等は明久と共有しているらしく、一応明久と外見年齢はあわせている。(とめようと思えばとめれるらしい)

その正体は『創造神(絶対神)心臓(ひとみ)

 

明久とは主従のような微妙な関係であり、明久の能力の管理等を行っている。

ある意味明久の最大の理解者であり、本人も明久のことは気に入っている。(まぁ、気に入ってなければ主従の関係すらならないともいえるが。)

基本あまり周りに干渉はしないが今の生活を楽しんでいるようだ。

 

明久の初恋?の相手。

実は言うと、明久が生まれた時から共鳴し合っており(多分明久の能力が理由)明久の人外的身体能力、回復能力、戦闘力の原因。

いつもは肉体はひし形の結晶として明久の首にかかっており、

魂は明久の体の中にある。そして明久の眼を通して世界を見ている。

強さとしてはあらゆる存在の上を行く。存在の絶対的消去権を持つ。

その対象は神も例外ではない。

彼女にとって生物、物体の存在=信仰のため、殺すことは実質不可能。と言うより殺せたとしても消えず、俗に言う強化状態で復活する。

理由としては何か問題が起こったとき確実のその問題を解決するため。(月姫のアルクが星の意思と呼ぶならこちらは存在の理の意思。)

またあらゆる存在の生みの親といえるので、能力は不明と言うより全てと言える。

あらゆる存在が消えない限り殺すことは出来ない。

ある意味彼女を殺せるのは明久だけとも言える。

一応、と表記されている通り、神ではない。

年は13歳or不明。

 

 

無月

 

性別:不明

 

スタイル:不明。女性時は複数姿を持っているが、基本なってる姿は刹那より大きい模様

 

能力:全

 

種族:不明

 

性格:自由奔放、めんどくさがり

 

設定:全てが謎の存在。(と言っても分かる人にはわかる

『心理の扉』の奥に引き篭っており、基本出てこないともいえる。

現時点で心理の扉を開けたのは刹那と明久だけ。

性別はなく、しかしあると言う不思議な状態で、男性時は明久の姿。

女性時はいろいろと変わるが、この頃はピンクっぽい長髪にスカイブルーの瞳の女性の姿をとっている。

明久の心理世界を散歩する事が偶にあり、明久をからかったりもする。(本人いわく本気?

一人称はなぜか僕であり、戦闘力は刹那すらもはるかに凌駕する。

ふといきなり出てきて、明久にアドバイスをして、また消えると言う行動も良くある。

顔は明久と刹那のみ知っている。

本来刹那の元で二人が交わることで完全な姿となる。

 

 

刹那の武器形態

 

槍 突くと斬るに特化。石突きにフック状の刃と鎖が付いており伸ばすことが可能。

投擲用に変形することができ、手元に投げても戻ってくる。

 

大鎌 

 

大剣 片刃で見た目はレッドクイーン。イクシードと似たような性質があり、漏れ出た魔力を集め爆発的威力を出す。

 

双剣 氷と炎の性質を持ち、打ち合わせることで反発力による破壊力を主とする。

 

双刀 黒いと白い刀身の刀。影を縛る(操る)力と姿を捉えにくくする虚幻の力を持つ。

 

マント 純白に輝くマント。見た目はD.Gray-manの神ノ道化(クラウン・クラウン)の仮面なし。

使用方法は上記とほぼ変わらず、一種の鎧と刃。

 

薙刀 風の属性をまとっており、使用時薄い音の壁を常時体に展開している。音と振動を操作する。

 

その他(まだたくさんある

 

刀 純白の飾りのない波のように蒼い線が走っている。ただし性能はほかの武器をおいて群を抜いている。個別の名称を持つ。

 

なお全てに言えることがその上の進化系が存在する。

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