前世でやる気のない転生者が女神補佐を目指します。 step1 めだかボックス   作:呪壊 赤城

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皆様初めまして、呪壊 赤城デス。
この度初投稿という、THE初心者です。はい。
妄想の産物で産み出された拙い文章ではございますが、お楽しみいただけると幸いです。

初、ということもあり、誤字脱字はもちろんの事、読みづらい、などございましたらご指摘いただけると嬉しいです。直せるところは直しますので。

又、投稿スペースは不定期になるかと思われますので、ご了承ください。



転生編
プロローグ


 

 

白い壁、白い床、白い天井、・・・。

 

―・・・え"?何処すか此処。確か、ついさっきまで二次 小説読んでウハウハしてなかったか?

 

―オイオイオイオイ。

これ神様転生的なやつじゃねーの?

あれ、じゃあもしかして神様とか来る系じゃね?

あー、できれば可愛い幼女の女神が来て欲しいなーマジで。

ん?もしかして彼女じゃね?

銀髪、ロリ、頭にはオリーブ、某ゲームの衣的なやつ。あ、理解。

 

 

『あー・・・、あのですネ?――――さん。あなたに言わなけれb「あなたは神のミスで死んじゃいました♪ゴメンちょ。ってやつですねー」あなたは私のミスでって・・・えっ知ってらしたんですか!?』

 

 

ーワーオまじでか。何処の二次小説だよマジで。

 

『二次小説ですか?それにしても貴女落ち着きすぎではないでしょうか?』

 

ーあ、心読めるのかよ。

 

『まぁ、神なので。』

 

ーあ、じゃあこのままで進めてくれ。

ちなみに死亡原因とかは気にしないから。

 

『あ、いえ。一応義務なので。』

 

ーマジでか。ならいーけどな。できれば簡潔に。

 

『は、はぁ。えっと、貴女の命のペーパーに誤ってナイフが刺さってしまい、貴女は亡くなりました。申し訳ございませんでした!!』

 

ーいや、いんじゃね?別に。むしろ、感謝してるし。

 

『ほぇ?何でですか?』

 

ーいや、美少女に会えたし?

 

『は、はぁ。あ、それでですね。貴女には、満足できるまで様々な世界に転生できることになったんですよ。はい。』

 

ーあ、別にそーゆーのいいわ。

 

『いえいえ。そう言うわけには行かないので。』

 

貴女(アンタ)の補佐ってなれねーの?

 

『ほぇ?あぁ、なれますが、それなら尚更満足行くまで、基、女神補佐の修行の一環として様々な世界に転生してもらいますよ?』

 

ーマジで!?じゃあ御願いしゃーす!

 

『えーでは、ちょっとお待ちを。』

 

 

~女神御話し中。~

 

 

『上から了承頂きましたので、女神補佐になるための修行としてまず、めだかボックスの世界に転生してもらいます!』

 

ーあ、今更だけど、の名前は?

 

『え、あぁ、私は生命管理長職のアテナですネ。アテナと呼んでください。』

 

ーあ、了解。敬語の方がいい感じか?

 

『いえいえ。いままでと同じでいいですよ?』

 

ーじゃあ、俺にも敬語で話さないでくれ、仮にも上司だしな。

 

『あ、はい!』

 

ーってか、俺の名前は?

 

『あー、おまかせ・・・任せるデス。

時間が押してるんで、特典その他は、手紙で送り、送るデスので。じゃあ、頑張って下さい!』

 

ー・・・あぁ、落ちるのね。

 

 

絶叫と共に俺は、めだかボックスの世界に転生した。

 

 

 

 

 

『生前やる気のなかった貴女が女神補佐、デスかー。フフっ期待してますよ♪』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




~アテナと駄作者の会談。~

アテナ『あ、どうも皆さん、初めまして。生命管理長職 のアテナ、デス。』

駄作者「あー、どうも駄作者事、呪壊 赤城です。』

アテナ&駄作者「『この度は、[前世でやる気のない転生者が女神補佐を目指します。 step1 めだかボックス]を読んでいただき有り難うございました♪』」

アテナ『えっと、次回からは私の他にゲストを読んだりしながら、解説や裏話等々お送りしていくと思います。』

駄作者「あー、ちなみに今回はアテナさんの本名について語りませうか。」

アテナ『ほぇ?何でですか?そんなに面白くないですよね?』

駄作者「いや、気になるでしょ?やっぱり。」

アテナ『は、はぁ・・・。えっと、改めましてアテナ事、アスナ・テラ=アテナ、デス。』

駄作者「アテナってのは、変わらないのね?」

アテナ『名前、というよりも生命管理長の称号的なものデス。』

駄作者「ニャルほどねー。主人公にはいつ教えるんだい?アスナちゃん。」

アテナ『えっと、未定デス。一応補佐に成ったらデスかね。』

駄作者「さてさて、今回はこれくらいで終わりましょうか?アスナちゃん。」

アテナ『はい。私もそろそろ仕事に戻らなければ行けませんし。』

アテナ&駄作者「『では、皆さん。次回も宜しくお願い致します!次回は主人公をゲストにお送りしていきます。では、次回!』」

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