ランクマの休憩にストーリーやったらやっぱりこのゲームは神作だと痛感しまた描きます。
どうもこんにちは。
エナドリ飲んで元気モリモリV.Ⅸのロンドンです。
俺は今とある場所の防衛のため現地に出発しています。
え?それはどこか?
知りたいですか?なら答えなければいけませんね。
中央氷原ヒアルマー採掘場のアーキバス調査キャンプです!
これが何を意味するか知っているか?
621が最初に殺すヴェスパーはスウィンバーンではない!!!
このロンドンだあああああああああああ!!!
なぜかって?前壁越えの時にチラ見した時こっちにすごい殺意を感じたからですね!
だが生き残る可能性はなくはない!
621が来たら封鎖機構来れば無問題!
封鎖機構をだしに621との戦いを避けれる!
勝ったな。
「第9隊長殿 報告です」
………聞きたくない
「何でしょうか?」
「ベイラムの差し金であろう独立傭兵が「今すぐ本部へ観測データをの受け渡しを開始してください
その独立傭兵は私が相手します」…了解しました第九隊長殿」
……早く来て封鎖機構!
うわ……もう見えてきた
「AC!報告にあった独立傭兵か!?」
「観測データを何件かぬかれている
生きて帰すな!」
今頃ウォルターにMTを殲滅しろと言われている頃だろう。
621普通にMT無視して上に行っとる。これは周回してるタイプの621ですね。間違いない。
だが俺が来たのを察知したのかこっち向いて来たよ。
……なんだろう殺意てこうもしっかり感じ取れるものなのだろうか。
でもなんかセリフいいながら登場したほうがいいよな。
「あなたは……独立傭兵レイヴンですね
申し訳ないですがここで討ち取らせていただきます」
「MT部隊の皆さんは一度退避してください
私一人で十分です」
なかなか無難なセリフいてたんじゃないか?
あとは耐久すれば
警告音!?
621!?俺が着地しようとした瞬間ワーム砲ぶっ放してくるのは無しでしょ!?
ミリEN残してよかった……
ENがなかったら即死だった……
なるほどこのレベルで俺は621から何か反感をかっているのか。
これほんとに封鎖機構来ても生きれるだろうか 封鎖機構来ても関係なく狙ってくる可能性あるんですけど。
そんなことより重ショいてぇ!
かすっただけでもこの威力!
愛用するプレイヤーが多いのも頷ける!
そして時たま挟んでくるワーム砲。
それを近距離でぶっ放してくる。
引いて戦っているつもりなのに距離がすぐ縮まる。
牙突ぶっ放して迎撃してるがあんま当たらん。
「ふっ…… イレギュラーが……」
楽しくなって本音言っちゃたところでついにあの音がする。
621も音に気づいたのか動きを止めた。
やっと来たよ!
「この音は……!?
そしてこの攻撃は 封鎖機構!?」
とりあえず驚いたふりをしておこう。
遅いぞ封鎖機構!!!
あと少しやってたら死んでたぞ!
主に俺が!
「独立傭兵レイヴン
このままではやり合えば共倒れです
申し訳ないですが封鎖機構の艦を落とすのに力をお借りしても良いですか?」
まあ答え聞く前に私は動くんですけどね!
「私は艦を直接攻撃します
あなた執行部隊を殲滅してください」
ではさよなら621!
できれば次は僚機で会いたいな!!!
やはり小説書くのは楽しい。