ちょっとこの物語を休憩させていただきます(誠に勝手ながら)
十三話 海外との交流
旭「なにこれ」
金剛「さぁ?」
旭と金剛は長門に呼ばれ波止場に来ていた
旭「肝心の長門は?」
金剛「駆逐艦の授業に行きマシタ」
旭「できるかな…」
ワァーギャアアア
金剛「無理みたいデスネ」
旭「後で説教だな」
金剛「で、話は戻しますケド」
旭「あぁ」
伊19「イクは行くの!」
伊58「ゴーヤはおかずじゃないよぉ!」
伊8「Guten Morgenあっ違った」
伊168「イムヤだよ!」
旭「で?金剛なにか知ってる?」
金剛「知らないデス」
旭「何しに来たの?」
イク「建造されたの!」
旭「いつの間に…」
金剛「何ができるんデスカ?」
ハチ「ドイツに技術提供して貰うんです」
旭「はぁ」
イク「では行ってくるの!」
旭「いってら〜」
旭「というわけなんだが」
比叡「どういうわけですか」
時雨「そうだよ」
旭「お前らに俺の体験談を話そうと思う」
比叡「はぁなるほど」
旭「昨日俺は工廠に居たんだが、そのときにある不思議なものを見た、外見は普通の建造マシーンけどなんか大きいんだ」
時雨「どのくらいなんだ?」
旭「長門と伊勢の艤装を合体させたくらい」
時雨「なるほど」
比叡「なるほどじゃないよ!?」
旭「で、その後すぐに明石に見つかったんだ、で聞いたんだ」
ーーー
旭「これは何だ?」
明石「秘密ですよ」
ーーー
旭「ってこれはなんか裏があるだろ!って話」
時雨「なるほどね」
比叡「それって…」
旭「比叡なにかわかるのか?」
比叡「大型建造じゃないかなって」
時雨「おおがた」
旭「け ん ぞ う?」
比叡「そうそう」
旭「なんかいいことあるの?」
比叡「大量に資材喰う割に通常建造では出ない艦娘も出るっていう建造だよ」
旭「なるほどね」
数日後……
旭「やっと開放できたぞ!」
霧島「時間かかり過ぎじゃないですか?」
旭「霧島がいなければ達成できなかった…」
旭「じゃあ早速…6000/5000/7000/2000で開発資材20個だぁ~!」
【八時間】
旭「なんかいい感じ!」
旭「釣りも楽しいな」
日向「急に釣りなんてどうしたんだ?」
旭「来た!」
ザバァ
イク「美味しいの!」
旭「は?」
日向「は?」
旭はそのまま海に戻した
イク「ひどいの!」
旭「今日はカツカレーか?」トオイメ
日向「今日は焼き鮭の気分だな」トオイメ
イク「せっかくドイツの子連れてきたのに」
旭「待合室へどうぞ」
ゴーヤ「掌返し早いでち」
旭「あなたから自己紹介を」
グラーフ「グラーフ・ツェッペリンだ」
ビス「ビスマルクよ!」
以下省略
日向「ひどっ」
旭「よろしくお願いします」
金剛「ハクショイ!」
比叡「風邪ですか?お姉様」
金剛「私の敵が増えそうな予感ネ」
最近暑くないですか?
休載理由なんですけどぶっちゃけてネタ切れですハハハハ
そんな僕をよろしく!
こっちに続き?
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こっちに続き
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別のやつで続き