遅れてしまった…誠に申し訳ありませんm(_ _)m
次は空いた時間を縫って書いていきますので
応援のほどよろしくお願いします!
大和「これは…?」
旭「プレゼントだ…です」
大和「まぁきれいなネックレス!」
大和「いいのですか?」
旭「あぁ、もらってください」
大和「ありがとうございます!大切にします!」
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旭「あんなこともあったなぁ」
加賀「どうされたのですか?」
旭「いやなんでも」
??「ちょっとどこに行くの?」
??「そこの二人待ちなさいですわ」
旭「鈴谷、熊野」
鈴谷「久しぶり!提督…」
熊野「久しぶりですわ」
鈴谷「外が騒がしいけど、どしたん?」
旭「忘れてないのか…?」
鈴谷「忘れるわけないでしょ!日本一は日ハムだから」
旭「ヤクルトだな」
加賀「例のことですよ」
熊野「遂にですわね」
鈴谷「さぁて、いっちょやりますか!」
例のこととは三十分前
伊勢「提督と加賀以外は騒ぎを起こす」
旭「どうしてだよ」
加賀「あいつのまわりにいる艦娘を減らすんですよ」
北上「記憶を保ってる艦娘をもいるからさ」
旭「記憶ねぇやつとは会いたくないな」
秋月「善は急げです!」
長門「久しぶりの出撃だ!」
赤城「お腹いっぱい、行きます!」
利根「不法侵入者とはソナタのことか?」
筑摩「お姉さま捕まえましょう!」
鈴谷「やべっもう来た!」
熊野「ここは任せて下さい!」
旭「熊野キャラ違うけどありがとう!」
利根「退くのじゃ」
筑摩「二人も捕まえますよ」
鈴谷「やってみなよ」
旭「ん?」
加賀「扶桑姉妹ですね」
旭「攻撃されるかもしれん」
扶桑「誰ですか?」
山城「えっ覚えてないんですか?」
旭(バラバラなのか!?)
山城「えーお客さんです」
扶桑「不法侵入者はどこに?」
山城「えーえーあっちです」
扶桑「先行ってるわね」
山城「どうしたんですか?」
旭「いや、庇ってくれると思わなくて」
山城「あんなクズに比べたらあなたの方がマシよ」
旭「なんでみんな記憶を失ってるんだ?」
山城「知らないわよ」
旭「だよなー」
加賀「あなたもついてきてください」
山城「えっ」
加賀「提督室です」
旭「じゃ頼んだ」
山城「主砲をこんなことに使うなんて不幸だわ…」
ドォォォォォォォン
近藤「誰だ!」
旭「お久」
近藤「お前は死んだはずじゃ」
カチャ
旭「さ、投降しな」
近藤「いいのか!ここには大和がいるんだぞ!」
加賀「提督!後ろ!」
ドォォォォォォォン
旭「提督室で主砲ぶっぱなすとかイカれてんだろ!」
加賀「いてて」
旭「!?加賀おまえ…腕!」
加賀「提督を庇った弊害が出ましたよ慰謝料を」
旭「そこで休んどけ」
加賀「相手は世界最強ですよ!」
旭「大丈夫一回勝ってるから」
加賀「?」
スタスタ
旭「比叡」
比叡「出番ですね」
旭「無理はするなよ」
比叡「ここで死んでも悔いはないです」
旭「震えてんぞ」
比叡「死に...たくはないですね」ハハ
旭「それでいいんだよ」
近藤「死に損ないめぇ!」
旭「あいにく戦艦の主砲には慣れたもんでな」
近藤「大和!」
旭(ネックレス!俺の大和か(誤解を生む発言))
ドォォォォォォォン
比叡「あれやります?」
旭「俺の腕持たんだろ」
比叡「じゃあ作戦は?」
旭「大和を一発殴る」
比叡「………は?」
旭「引き付けといてくれ」
比叡「………わかりました」
ドンドンドンドン!
比叡「クッ」(射撃速度が異常すぎる...)
近藤「どうした?旭は?愛想をつかされたか?」
比叡「未来も今もお腹が隙だらけなんですよ!」
大和をおもいっきりタックルする
大和「………!?」
旭「比叡流石だぜ」
後ろで待機していた旭が拳を振り下ろす
ドォォォォォォォン
大和「ガッ!?」
旭「やっぱり無理だよな俺には」
旭は大和の顔を狙ったつもりが横にずれてしまった
主砲がこちらを向く
旭(避けれん!)
ドォォォォォォォン
久々の投稿次はもっと頑張る
兵器提案ありがとうありがとうございます!
参考にさせてもらいます
サブタイにはとくに意味はありまs
ドォォォォォォォン
こっちに続き?
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こっちに続き
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別のやつで続き