もう石たまらんところまで来た
投稿日予定が一昨日だったんですよ遅れた理由として...
大幅な誤字と世界線の違う度、そして、改めて読んだときになんかちゃうなということになりまして...
(なに言ってんだ俺)
今のかたちが一番気に入ってます!
遅れました!
ではどうぞ(*´∀`)つ
近藤「俺を殺すだぁ?寝言は寝て言え!」
近藤が大和に殴りかかったため、それを止めようと旭はガタガタの足に鞭を打ちダッシュした
その時
武蔵「なにやってるんだ?大きな音がしたが」
旭(ここに来て一番めんどいやつ!)
大和「武蔵!?」
近藤「武蔵!コイツらは敵だ!」
武蔵「武蔵!俺だぞ!」
武蔵「知らん!」
まばゆい閃光と共に旭のからだが吹っ飛ぶ
旭「痛ってぇ!」
比叡「加賀さんは無事です!逃がしました」
旭「ありがとう、おまえも大丈夫か?」
比叡「中破………ですかね」
大和「痛い…」
近藤「諦めの悪いやつらだな、どれ逃げた加賀でも轟沈させるか」
旭「は?」
比叡(やべぇこといったなアイツ)
旭「テメェ今なんつった」
近藤「だから、加賀でも轟沈さs」
バキッ
近藤がおもいっきり吹っ飛ぶ
旭「もう1回言ってみろよ」
近藤「武蔵!」
旭「自分が痛いだけだから二度とやらんようにしたけど…
」
近藤「は?」
旭「もうやるしかねぇよな」
旭は自分の手に爆雷、航空爆弾を生成し、全力で走り、近藤の腹にぶち当てた
ドォォォォン
近藤「ガハッ、おまえ……………悪魔か……………」
旭「I Love」
近藤「?」
旭「when you hide」
旭が近藤をおもいっきり蹴っ飛ばす
旭「ぶっ殺してやる」
近藤が最初で最後に旭に恐怖を覚えた瞬間である
そう、最初で最後
旭「ほらほら!逃げてみろよ」
加賀「憲兵をつれてきたわ!」
比叡「あの~加賀さん?あれを」
それは旭が近藤を殴ったり蹴ったりを繰り返していた
加賀「なんであんな風に?」
比叡「それは…」
加賀「なるほど、では」
加賀「提督!!!!」
ビクッ
旭「あ、加賀…」
加賀「提督、今すぐやめてください」
旭「何でだよ…おまえを殺すって言ったんだぞ」
加賀「そいつと一緒になっていいんですか?」
旭「!」
旭「け、けどよ…」
加賀が近付き後ろから抱きしめる
加賀「ほら、私無事ですよ…」
旭「……………そう、だな」
旭は崩れるように気絶した
比叡「憲兵さん!今です!」
近藤は何も抵抗せずに憲兵に連行された
旭「ハッ!」
加賀「提督!」
長門「ちょいと寝すぎだぞ」
そういって笑う長門
北上「久しぶりー提督ー」
笑ってる北上、しかし、それは作ってる感じだった
旭「みんな、迷惑かけたな」
赤城「迷惑かけたぶんこれからやることをやってもらいますよ」
旭「やること?」
加賀「ほら、提督のことを忘れてるっていうやつよ」
旭「あー」
比叡が慌ただしく部屋に入ってくる
比叡「提督!」
旭「どした、」
比叡「未来から持ち込んだアルバムが消えません!」
旭「そんなものをもって………エエエエエ!、マジかよ!」
比叡「マジです、ということは」
旭・比叡「「未来が変わってない!」」
I Lovewhen you hideは
おまえが隠れてるとき(逃げてる時)が好きだ
と言う意味です
なんか昔友達に言われたのを思い出しました
さて、鎮守府奪還編(今つけた)が終わりました!
次の章へ入っていきます、こうご期待!
感想、誤字報告、お気に入り登録よろしくねボソッ
(* ´∀`)っ旦
こっちに続き?
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こっちに続き
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