友「おめぇの大井瞬間移動してんぞ」
主「は?なわけ」
と思い見返していたら
ガチで瞬間移動してました
四十六と四十七で出撃してるにも関わらず鎮守府にいました
まじですいません
訂正箇所
四十六話
大井を五十鈴に変更
+最後の旭のセリフがごちゃごちゃになってたのを解消
元々五十鈴にする予定だったのにこんなことになってしまい申し訳ありません
混乱、困惑なさられた方申し訳ありませんでした
これからもこの作品を読んでいただけると幸いです
アイオワ「………………知ってどうするつもり?」
旭「そうだな、日本語しゃべれるなら最初から言ってくれよ」
アイオワ「Sorry、で知ってどうするつもり?」
旭「聞いたからにはやるしかねぇよな」
アイオワ「ん?」
旭「出来る限り協力するつもりだ、サラトガがあーだと何かあったんだろ?知ってるさていうか大体予想はつく、そちら国がミッドウェーに攻撃してんだ、教えてくれ」
アイオワ「………………」
イントレピッド「アイオワ…意地を張ってる場合じゃないよ」
アイオワ「わかってる」
旭「きつかったら今言わなくてもいい」
アイオワ「助けて…………」
旭「…….」
アイオワの目には涙があった
ホノルル「アイオワ………」
アイオワ「Please help us and help America...」
旭「待ってました…ほら聞いてたんだろ?」
加賀「出番ですね」
赤城「ぶっ叩いてやりましょう」
旭「その前に事情だ」
アイオワ「アイツらは想像もつかない科学力を持ってるわ」
旭「想像もつかない?」
アイオワ「えぇ、アイツらは艦娘のコピーができるの」
旭「コピー?」
アイオワ「簡単に言えばなんでも命令を聞く兵器よ」
旭「!」
加賀「色とかわかるかしら?」
イントレピッド「色は真っ白です!」
赤城「!まさか!」
旭「なんかあるのか?」
加賀「ほら、台湾に行ったときに出たあれよ」
旭「あれか!」
サラトガ「知ってるの?」
アイオワ「終わったか」
旭「バケツ使ったしな」
旭「実は………」
アイオワ「なるほどね」
旭「誰なのかはわからなかった」
アイオワ「そのコピーが私たちの鎮守府を破壊して回った…その時に私たちの提督も失ったわ」
サラトガ「そのときの別れる瞬間にあなたのことを教えてもらったの」
旭「ほーへーだとさウォーちゃん」
ウォースパイト「私に言われても…」
北上「中々重そうだねー」
旭(俺の命狙ってきたやつもおなじやつか!?)
旭(だとしたらめんどくせぇ!)
旭「とりあえず大本営に連絡を……」
大淀「了解」
多聞「結局アメリカとか…」
旭「ですね」
多聞「これだけは避けたかったが、深海どもがそこに目を付けた…敵も馬鹿ではないぞ」
旭「ミッドウェーさえとれば優位にたてるのですが」
多聞「うーん難しい今回の作戦うまく行くかわからんぞ」
旭「潜水艦をアメリカの大事なところパナマを落としてもらう」
ビービービー!
旭「まじか!」
大井「敵です!敵は…」
【例の白いやつです!】
アイオワ「!」
サラトガ「みんな出番よ!提督の仇を!」
旭「まっ待て!お前ら!」
バタン
大和「行くよ、武蔵!」
武蔵「おう!」
旭「待てって!」
多聞「なんか嫌な予感がするな」
旭「同じく」
海上
加賀「あの人たち大丈夫でしょうか」
大和「何かあれば守ります」
アイオワ「仇よ!やらなきゃ!」
旭「蒼來発艦!」
整備士「ちょっと待て!爆装にしてるから」
旭「ぐぅぅ」
旭「なんもできないのか」
今日は金剛の誕生日!
今日!金剛とケッコンしました!
好きだよ金剛
あとは大和を改二にするだけ!
休暇をいただきました、その間にたっぷり続き考えました!
週一ペースで投稿していきますので応援のほどよろしくお願いします!
誤字脱字報告、感想等お願いします!
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