まじで反省してます
旭「…………接敵は?」
大淀「まだです」
旭「蒼來は?」
大淀「もうすぐです」
旭艦隊
大和
武蔵
加賀
赤城
北上
大井
旭「駆逐は?」
大淀「いないですよ」
旭「遠泳行ってたわ」
アメリカ
アイオワ
サラトガ
イントレピッド
旭「あの3隻だけ?」
大淀「他はここにいますよ」
蒼來発艦可能!
旭「よしとばせ!」
バラバラバラバラ
ギュイイイイイイイイン
旭「何事もなく終わってくれよ…」
彩雲「敵艦隊発見!」
加賀「雷撃機【富士】発艦!」
赤城「電征行きますよ!」
北上「大井っち」
大井「えぇ、集音魚雷!」
【集音魚雷】半径三十キロの音を集音、スクリュー音も聞き逃さない、たとえ潜水艦だとしてもね
北上「右舷にてき艦隊!」
アイオワ「行くわよ!」
大和「待ってください!もっと情報を………」
大和は今自分が立ってる位置………
大和「坊ノ…………岬」
北上「大和さん!落ち着いて!」
加賀「発艦します」
赤城「電征発艦!」
大和「碓氷発艦」
大井「せっ潜水艦!」
北上「位置……は、ここ!」
北上はおもいっきり対潜水艦魚雷を投げる
【対潜水艦魚雷】位置が確定してるときにしか使えず
着水した瞬間したに向かって突き進んで
く魚雷だ当たれば木っ端微塵
ドォォォォォォオン
高い水柱が立つ
北上「成功」
旭「震電改は?」
大淀「いつでも出れます」
旭「蒼來は」
大淀「あと数分です」
搭乗員「見えたぞ」
蒼來、全50機が敵艦隊を捕捉
護衛戦闘機
紫雲
震空
紫雲「上から来たぞ!」
震空「待っていやがったか!」
紫雲「………p38!?」
旭「だろうな」
大淀「p38って、海上機でしたっけ」
旭「知らん」
紫雲「俺たちの敵じゃないな」
次々とアメリカ機が墜ちていく
敵はいつも通りの奴ら
旭「…………おかしい」
(別動隊か)
旭「まずい!気を取られすぎた!」
北上「!?」ドォゴォ!
大井「北上さん!」
北上「いてて」中破
大和「!」
目の前にいたのは真っ白のアイオワ
そう真っ白の
アイオワ「私………?」
サラトガ「騙されないで!」
サラトガが出したドーントレスが急降下爆撃をここみるが
ドォォォォォォオン
わけもわからずに落とされる
後ろにはイントレピッド、サラトガ
お馴染みのアメリカ艦がいる
真っ白の艦娘が出す覇気は凄まじく
歴戦の猛者の加賀、赤城でさえ後退りした
加賀「………撤退しましょう」
赤城「そうですね、この事を提督に伝えなければ」
アイオワだけ違った
アイオワ「ここで退けないわよ!」
加賀「退きなさい!」
武蔵「ここで、沈んでも意味がないだろ!」
大井「悔しいけど、もっと装備を整えてから…」
アイオワ「あなたたちだけ逃げてなさい、」
大和「できません!」
イントレピッド「………さっき見たでしょ!このままでは無駄死にだよ!」
アイオワ「私だけ行く!」
アイオワが敵に向かった瞬間
ドォォォォォォオン
大和「危ない!」
ドォゴォ!!!
アイオワを庇った大和が消えた…
アイオワ「う、嘘……ヤマト?」
武蔵「クッ!」
加賀「全力で逃げて!」
後から駆けつけた蒼來攻撃隊によって敵は撒けたが失ったものが多すぎた
旭「は?大和が?ヤマト?え?」
旭「嘘……だろ」
断言する
大和は沈んでないぞ
アンケートの轟沈描写なしは覚えてるのでご安心ください
嫌いにならないでほしいです
こっちに続き?
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こっちに続き
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別のやつで続き