佐世保の変わった整備士   作:缶トロ

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書こうと思ってこのサイト開いたら、記憶なくして病院に行ってました
風邪引いてたので予定より5日ほど遅れました、すいません


五十一話 提督と遊ぼう

旭「あさがお」

加賀「お………お…おにぎり」

旭「りんご」

加賀「ご…ごま」

旭「まらりあ」

加賀「あんこ」

阿賀野(なにを見せられてんだ)

ミッドウェー攻略隊は一旦安全地帯のハワイに駐留

なにもすることがなく、加賀と旭がしりとりをしてた始末

旭「こーん」

加賀「勝ちました」

旭「しまった」

睦月(………え、弱)

如月(それ……まずいよ)

阿賀野、睦月、如月はなにもすることがないので、提督室に来ていた

阿賀野「提督さん!ドラ○ンボール続きは?」

旭「そこの本棚にあるハズだぞ」

睦月「仮面ライダー電○見るにゃしい」

如月「新しいやつね」

旭「いや、2007年放送」

如月「えっ、」

旭「年は取りたくないなぁ」⇐27

 

 

 

 

阿賀野「おらに元気をわけてくれぇ!」

旭「……プリン」

 

 

バァン!

鈴谷「提督!まだヤクルトは…」バキィ!

旭「それ以上しゃべってみろ」

イターイ!テイトクガナグッタァ!

ウルセー!コトシハフチョウナンダヨ!

 

 

 

 

 

大淀「提督!潜水艦隊がパナマ運河に到着!」

旭「これを待ってた!」

加賀「提督、口元にコメ粒が」パクッ

旭「え、あぁ」

阿賀野「て……提督……さん」

加賀「あっ」

旭「………よし、指示を」

【パナマ運河を破壊だ】

 

 

 

 

 

イク「了解なの!」

しおい「晴嵐さん、行ってらっしゃい!」

 

 

 

 

加賀「パナマ運河を壊してどうしたいの?」

旭「大西洋にも深海の奴らがいるから、それの進入防止かな、あとは嫌がらせやな、アメリカはパナマ運河を大事にしてるから壊してそっちに気を向かせる」

加賀「深海の奴らは潜るから、意味ないかと...」

旭「ただの嫌がらせだけになってしまった…」

 

 

 

大淀「パナマ運河の破壊に成功」

旭「いつか、いつかは功を奏すさ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大和「うぅん」

??「起きた?」

大和「あなたは?」

寛務「寛務、よろしく」

大和「よろしくお願いします」

寛務「見たところ、変わった服着てるね」

大和「あ、まぁそうですね」

寛務「たく、旭はどこ行ったんだよ」

大和「旭!?提督とどんな関係が!?」

寛務「旭を知ってんのか、大和だし、提督……なるほどな」

寛務【あいつ、まさか向こうの世界に?】

寛務「あいつとは友達だよ、君が知ってるあいつについて教えてよ」

大和「はい、優しく私たちを守ってくれる人です」

寛務【好かれてんなぁ、一言で表すとね…そうだよな決して他に言うことなかったとか、】

大和「ここは?」

寛務「俺の家、旭が元々いた世界だ」

大和「なっ」

寛務「旭がいなくなった期間とかなかったか?」

大和「ありました! 

寛務「多分その時こっちに来てるんよな」

大和「あ!そういえば比叡さんもいなくなって聞いたら、変な世界に飛ばされたって」

寛務「うーん、どうしたものか」

寛務【あいつは海行くって言って消えた…まさか!】




まじで遅れました!すいません!

これからは頑張って書いていきます!応援のほどよろしくお願いします!

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