「続けます!」やりますか〜
※感想をいれると主は泣きながら喜ぶよ(笑)
よろしくお願いしますm(_ _)m
旭「建造……?何それ」
ガシャ~ン
長門が持っていたコップを落とした
長門「提督それはガチで言ってるのか?」
旭「百パーガチ」
長門「マジ…か」
旭「えっ……(困惑)」
長門「もうだめだぁ、おしまいだっ」
旭「えっ……(更に困惑)」
長門「ちょっと来い」
長門が旭の服の裾を引っ張る
旭「おい!」
工廠
旭「ここは工廠じゃないか?」
長門「ここで建造するんだぞ」
旭「えぇっ!開発するところじゃないの?」
長門「それもできるが建造もできる」
旭「なる」
長門「ドックは2つしかないから…」
旭「開放できるの?」
長門「まぁできるが」
旭「どうやって?」
長門「金を使って」
旭「良し!やるか!開放」
長門(思い切りがいい人とは聞いていたがこれほどとは…)
旭「そんなこんなで開放したけど」
長門「どうやるかわかんない だろ?」
旭「あったりー」
長門「実をいうと私もあまりわからないのだ」
旭「どうしたら…」
??「ここはお任せ!」
長門「誰だ!」
明石「明石で〜す」
旭「なんだ明石か」
明石「なんだとはなんですか?」
旭「まぁ忘れて…」
明石「そんなことより、建造ですよね」
旭「うん」
旭「簡単に言いますとこの入れ口に資材をいれると中にいる妖精が建造してくれます、どれが出るのかはお楽しみです目安はこのタイマーですね!」
旭「長々とありがとう」
長門「ではやってみるか」
旭「資材はたくさんあるし、4つ全部400/30/600/30で!」
ガチャガチャ
旭「では…ポチッとな」
長門「4つとも全部4時間とは」
旭「何がいいのかわかんねー」
長門「まぁ執務室で気長にまとう」
明石「なんか忘れられてない!?」
ZZzzzz
長門「本当に寝るときにzzzとかいうやついるんだな、 おい提督、4時間たったぞ」
旭「ん〜〜?んーーー」
長門「ほら早く」
工廠
明石「こちらが建造された四人です」
??「超弩級戦艦として建造技術導入を兼ねて英国ヴィッカース社で建造された、金剛デース!
太平洋戦域でも持前の高速力を活かして、大活躍デース!
期待してネ!」
旭「長っ」
??「その妹の比叡と」
??「榛名と」
??「霧島です!」
四人「四人合わせて!金剛型姉妹!」
旭「おお〜」
長門「というわけで金剛型が建造されたぞ」
旭「よしまた今度詳細確認するね」
金剛「OKネ!」
旭「なぁ長門」
長門「ん?」
旭「近藤提督に聞いたんだけど、君たちは訳アリ艦娘でしょ?」
長門「そうだが」
旭「他にもいねぇかなと思って」
長門「はぁ」
旭「大井、照月、陸奥、日向と近藤提督には二航戦を要請した」
長門「えっ」
旭「それが通ればあとは俺の努力次第だなw」
大井「テイトクナンテイラナイノヨ」
寒ぃ
疲れた…
カップ麺ウマッ
おすすめあったら教えて
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