遊戯王GX 天上院明日香がオベリスクフォースに狙われています。守ったらおっぱい揉nーー   作:SOD

1 / 57
キャラクター紹介

朝田朕(あさだちん)

はいはい、転生者転生者。オレツエー。


え? 盗撮した写真を恵まれない童貞に格安で売るのが仕事? 一生着いていきます!!


これから女子寮脱衣場にキャッメラを仕掛けに逝く!!

 

 「やあ、天上院。いい天気ですね。エッチしませんか(ンジグオ・ンアッボ)

 

 

 「おはよう、朝田くん。相変わらず聞いたことのない言語を使うのね、貴方は」

 

 俺の名前は朝田朕(あさだチン)。スケベなことと、女の子のスケベボディが大好きな超健康優良児。遊戯王GX版のデュエル・アカデミアの生徒でもあり、童貞のまま死んだ転生者だ。

 前世でムスコの手入れを欠かさず、しかし一度も出陣することが叶わなかった無念により天国に逝くことも出来ず、世界中の女湯を巡る性の探究者として放浪し半ば悪霊に堕ちかけていた中で陰陽師的なオッサンに祓われることでギリギリでヒトとしてあの世に向かい、閻魔さま的な立ち位置の美少女にカラダの関係を迫ったけど拒否られついでに転生した。←イマココ。

 

 そんなこんなで結局一度も女の子のスケベな局所にご縁が無かったせいで、今朝も立派に立ち上がっていた俺の分身と意気投合・一心同体の頭脳にて生きている。

 本日のメニューは、学園のクィーン天上院明日香。身体の関係が欲しいので下半身を狙っている。ゴメン嘘ついた。ちゃんと上半身も狙ってます。スケベボディのハッピーセットをお持ち帰りでお願いします。ご一緒にいつも一緒にいる友達も付いてきてくれると嬉しい。

 

 「アスカ様ーそろそろ1時間目の授業が始まっちゃいますよー」

 

 「え? ジュンコ、1時間目の授業にはまだ早いんじゃ……」

 

 「良いですから! ほら、行きますよっ!!」

 

 「ちょ、ちょっと引っ張らないでジュンコ。分かったから」

 

 天上院明日香のすべすべ(見た感じ)の腕にしがみついた茶髪のギャルっぽい女子、枕田ジュンコがグイグイ引っ張っていこうとする。そして明日香ちゅわ〜んの見事なメロンが、これまたご立派なジュンコ女史の小ぶりスイカにぐにっと押し付けられて俺の股間がトランザム。

 

 (枕田……いい名前だよね。僕にそのパイ乙で枕営業してもらえませんか?)

 

 俺の純粋な祈りも届くことなく、2つ(むしろ4つ?)の果実が去っていってしまった。

 

 「…………百合は嫌いじゃねえけどさ。やっぱり俺は自分が竿役したいなー」

 

 

 

 そんなわけで、今日もムスコの初陣はお預けなのだった。お客様の中にエッチなお姉さんはいらっしゃいませんか? 二十代までなら守備範囲です。

 

 仕方ない。ちょっとパンツでも脱いで落ち着くか。ノーパン健康法ってね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 「もう明日香さま、無防備過ぎますよ!

 あんな奴に近づいちゃだめです!」

 

 「あんな奴って……そんな言い方はないわよ、ジュンコ。いくら彼がオシリスレッドだからって……」

 

 「違います!

 アイツは…………朝田朕はそういうことじゃないんです!!」

 

 「…………? どういう意味?」

 

 「〜〜〜〜っっ!! んがああああー! とにかく、アイツには金輪際近づかないでください!! 穢れますよ!」

 

 (朝田朕。オベリスクブルー女子を手当たり次第に口説いているナンパ野郎。だけならまだしも…………オベリスクブルー女子寮に侵入してはお風呂や脱衣場にカメラを仕掛ける女の敵! 

 

 間違っても明日香さんに手を出されることなどあってはならないわ!!)

 

 

 

 ジュンコに手を引かれて行きつつも、明日香の視線はさっきまで話をしていた朝田に向いている。

 

 

 (たしかに私も、最初はアイツをただの変態だって思っていた。それが変わったのは、あの日の夜。

 

 変な仮面を被っていた不法侵入者に襲われて、助けられた時…………)

 

 

 

『お前ら不審者がどんだけ御崇高な目的があんのか知らねえけどよ。未来ってのは一秒前の『今』だぜ? 

 

 『今』から目を背けてる人間に--』

 

 

 (かっこよかったのよね。

 ああ見えて、実はけっこうかっこいいところもあるのよ、アイツ。

 

 私は知ってる。アイツが、ただの変態じゃないって。私だけが……そう、私だけが)

 

 

 

 「-きゃああああああああああー!! 痴漢よ痴漢!! 朝田(ちかん)が出たー!! 通報してえええええええーー!!」

 

 「こんなことでいちいち通報されていたら、もう俺トイレとか風呂でしかパンツ脱げないではないかあああああああああああーー!! ティムティムぶらぶらああああああああー!!」

 

 「「「死ね!! 女の敵!!!!」」」

 

 「ぎゃあああああああああああああああああああああああああーー!??」

 

 

 

 

 

 「………………私以外に、誰に伝えても絶対に信じて貰えないのよね。変態なのは間違いないし」

 

 もしかしたら、あの日の夜に見た朝田朕の姿は、何かの間違いだったのかもしれない。

 何度もそう思っては、必死に過去を思い出しておかしなところは無いか探っている明日香なのだった。

 

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

 

 

 

 【あの日の夜】

 

 

 

 

 俺は、アカデミアで出会った新たな相棒と共に、オベリスクブルー女子寮の側に来ていた。

 

 

 「さて、同士Sよ。今夜の我々の崇高なる任務を復唱せよ」

 

 「はい、マスターT。我々の崇高なる任務は、オベリスクブルー女子寮に潜入し、美麗なる芸術の時を切り取り封印することでありますっス!」

 

 「よろしい。ではこれより士気を高めるべく勝鬨を上げよう」

 

 「オ・パ・ブラースト!」

 

 「準備は良いか! ケツの穴を晒してでも漢の意地と聖域を貫く覚悟はOK?

 

 それではご一緒にー合言葉はー? せーのっ」

 

 「「おっぱい! おっぱい! おっぱい! おっぱい!」」

 

 「それでは只今より、メロンと桃とアワビを求めて女子寮の脱衣場にキャッメラを仕掛けに逝く!!!!」

 

 「オ・パ・ブラアアアアアアアアアーストー!!!!」

 

 

 

 俺たちは夜な夜な、義賊として影に潜み、聖なる絵画や時の切り取りを求めて動く。

 そして、それを極度の童貞を拗らせて気持ち悪い同士達に安値で分け与えるのだ。

 

 

 「ゆくゆくはオベリスクブルー生徒に売り捌き、先公に告発してエリート全員退学!! クリーンで素晴らしき青に群がる赤と黄色のデュエル・アカデミアを俺は作ってみせるぜー!! オ・パ・ブラースト!!」

 

 

 

 

 それからしばらくして……。

 

 

 

 「キャー!! 覗きよー!!!!」

 

 おもっくそバレました♨ 

 

 「同士S! 思いっきりバレたぞ! 見張りはどうした!?」

 

 「ハイっス! 目の前にお、おお女の子のは、ははは、はだ……!!」

 

 見張りを任せた同士Sを問い詰めると、いそいそとズボンを上げてベルトを締めていた。

 

 「さては貴様……ティン●コシコってたなあああああああああああああーー!!?」

 

 「大変申し訳ございません!! 一生の不覚っす!!」

 

 「まったく、目の前の生の女体に現を抜かして見張りを蔑ろにするとは!

 

 男の子として許しちゃうしかないじゃない!!」

 

 「ホンマすんません!」

 

 「仕方ない。撤退するぞ!」

 

 「ハイっス!!」

 

 

 

 「…………ところで、その洗ってない右手で俺に触れたら怒るよ?(真顔)」

 

 「あ、はい。ちょっとそこの洗面所で洗ってくるっス」

 

 

 それでよい。如何なる窮地においても、一人遊びの後のお手々を洗わないで何かに触れるのは法に触れていないだけで犯罪だからね。

 

 「あ、ハンカチ忘れちゃった。ちょっとそこの籠の布を失敬して……」

 

 「え? 俺達は法に触れている犯罪者だって? バレなきゃ犯罪じゃないんですよ」

 

 「?」

 

 

 「居たわよ!! やっぱりいつも通り朝田朕よ!!!!」

 

 バレテーラ。

 

 「不味いぞ、同士S。このままでは俺たちは二人共捕まってしまう。フォーメーションEを実行する!」

  

 「ラジャーっす!」

 

 「そこは『イーッ!』って言っとけ!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

 

 

 「覗き魔が逃げた方向はこっちで間違いないのね? ジュンコ」

 

 「ええ。二人の内片方は見失ったけど、もう一方は朝田朕で間違いありませんから。

 

 あんな()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()を見間違えるはずがありません!」

 

 「ええ、そうですとも。ああ、朝田様。あれほどお美しい見た目をしていらっしゃるのにこのような狼藉……きっと何か深い意味がおありなのですわ」

 

 「あるわけあるか!! 天は二物を与えなかったのよ!!」

 

 オベリスクブルー女子寮の敷地内で、朝田が逃げた方向を探索している三人の少女たち。天上院明日香、枕田ジュンコ、浜口モモエの三名は辺りを警戒しつつも追い詰めた獲物の詰めに掛かっていた。何せこの先は立入禁止の行き止まりだ。

 

 「それにしても、この先には何があるのかしらね。何度か来てみたことがあるけれど、どうしても先に行くことが出来なかったわ」

 

 「え? 明日香さま、突破しようとしたんですか!?」

 

 「……あ、いえ。突破ってほどでも無いわ。あんまりにも不自然だったから少しね」

 

 「なるほどですわ。確かにこの奥には柵があって、そこから見える範囲では森の木々しかありませんものね」

 

 「そ、そうなのよ。だから少し気になってね……」

 

 「な、なるほど……」

 

 苦しい言い訳でもあるが、好奇心と言われれば理解出来ない話でもないのでジュンコはそれ以上聞くことはしなかった。

 何より、奥の方でガシャンという音がしたことでこの話は中断した。

 

 

 「明日香さま!」

 

 「ええ、私も聞こえたわ!」

 

 「すぐ近くにいるみたいですわね」

 

 「ええ、行ってとっちめてやるわ!」

 

 「ジュンコさんったら、朝田さんのことになると必死なんですから」

 

 「ちょ、止めてよその言い方! なんか変な意味に聞こえるでしょ!?」

 

 

 

 

 『--!!』

 

 

 「人の話し声? アイツの他にも誰かいるのかしら?」

 

 「ヤツの仲間か、女子のどっちかですよ! 行きましょう明日香さま!」

 

 「あ、待ってジュンコ!!」

 

 

 

 

 『--融合召喚!! レベル10 古代の機械究極巨人!!』

 

 

 「え……?」

 

 

 唐突な召喚口上が聴こえた後、少女たちの視界に現れたのは巨大な機械仕掛けの巨人だった。

 

 「な、何アレ……もしかして、クロノス教諭のアンティークギア・ゴーレム?」

 

 「いいえ、似ているけど違うわ!!」

 

 そう言うと、明日香は走り出す。

 

 「あ、明日香さま……!!」

 

 「あ、ああ……こ、腰が抜けて立てませんわ……」

 

 

 

 

 明日香が一人走る。あれだけのモンスターが召喚されたデュエルだ。それが立入禁止の場所から見えた。きっとただごとではあるまい。

 

 「もしかして、兄さんの行方について何か情報が得られるかもしれない! 兄さん!!」

 

 

 「む?」

 

 

 そうして走った明日香がたどり着いた先は……。

 

 

 「アレは、脱走したエリート兵。天上院明日香か」

 「このようなところに隠れていたとは……元エリートとは思えぬ末路だな。クックック」

 「だが、オレ達にとっては行幸だ。捉えて本部に連れ帰ろう」

 

 「誰……貴方たち」

 

 銀色の仮面に、青を基調とした制服を着た、三人組の不審者。招かれざる異物。

 

 

 「天上院明日香。貴様の身柄。我らオベリスクフォースが抑える」

 

 

 オベリスクフォースがそこにいた。

 

 

 「デュエルディスク、展開!」

 「強制デュエルモード、オン!」

 

 「なっ!? 私のデュエルディスクが勝手に!」

 

 「フフフ。デュエルディスクを旧式に変えても無駄だ。我らアカデミアからは逃げられない!!

 

 私のターン。アンティーク・ギアハウンドドッグを召喚!」

 

 アンティーク・ギアハウンドドッグ ATK1000

 

 「アンティーク・ギアハウンドドッグの効果発動。召喚に成功した場合に発動。相手に600ポイントのダメージを与える!」

 

 訳も分からないままに始まった強制デュエルに困惑する明日香をよそに、オベリスクフォース達は無情な攻撃を開始した。

 

 「きゃああああああああああああああーー!???」

 

 天上院明日香 LP3400

 

 「な……何? 今の衝撃……!? まるで本当に砲撃されたみたいな衝撃と痛みが……ッ」

 

 「私はこれでターンエンド」

 

 「私のターン」

 

 オベリスクフォース1のターンが終わると、すかさず二人目のオベリスクフォースがターンの開始を宣言した。

 

 「アンティーク・ギアハウンドドッグを召喚。

 召喚成功時、効果発動。600ポイントのダメージを与える!」

 

 

 「ひっ!? ちょ、ちょっと待っ--きゃあああああああああああああああーー!??」

 

 天上院明日香 LP2800

 

 「ターンエンド」

 

 「私のターン」

 

 「っっ!? に、逃げないと……!!」

 

 「アンティーク・ギアハウンドドッグを召喚。効果発動!!」

 

 「いやあああああああああああああーーーー!!!」

 

 天上院明日香 LP2200

 

 「う……ううっ」

 

 アンティーク・ギアハウンドドッグによるリアル効果ダメージの三連続。明日香のカラダはボロボロにされしまった。

 

 「ターンエンド」

 

 「だ、だれか……たすけ……」

 

 理解出来ない状況と、受けたことの無い痛みと恐怖に怯えながら、明日香は這ってでも逃げようとする。

 怖い、怖い、痛い。嫌だ。助けて……。

 

 「どうした? 貴様のターンだ天上院明日香」

 

 「い、いや……! 私は、こんなデュエル……っ!!」

 

 「フフフ。ターンをスキップするのか?

 だったら、私がターンを貰おうか。なにせ次からはダイレクトアタックも出来るのだからな!!」

 

 

 「--!???

 

 …………い、いや……!! 助けて……誰かあああああああああああああーー!!!!  

 

 誰か、助けてええええええええええー!!」

 

 

 

 「フハハハハハハハハ!! 泣け! 叫べ!! あの天上院明日香が無様に尻を振って逃げているぞ!!」

 

 「「アハハハハハハハハハ!!!!」」

 

 

 「助けて……誰か、助けて……兄さん……っ」

 

 

 「フハハハハ! それではそろそろトドメをさしてやるとするかな!」

 

 

 「やだ……やだ……まだ死にたく、ないよぉ……にい、さぁん」

 

 

 

 「フフフフフフフ!! この瞬間だ。自らが力を高めたと実感するこの瞬間。

 勝利こそが愉悦(よろこび)!!」

 

 「長く苦しい修行の日々が報われる愉悦(よろこび)!!」

 

 「弱気者を蹂躙する愉悦(よろこび)!!」

 

 

 「「「決闘者(デュエリスト)愉悦(よろこび)!!!!」」」

  

 

 オベリスクフォースの一人が、自らのデッキに指を掛ける。

 

 「私の--」

 

 「助けてえええええええええええええええええええーーーー!!!!!」

 

 

 

 「--俺のターン、ドロー!!!!」

 

 

 

 「ぬっ!?」

 「何!?」

 「乱入者か!!」

 

 

 「……………だ、れ……?」

 

 

 夜の月明りだけが視界を照らし、心の闇の盾となる。

 怯え、絶望、人の性。

 あらゆる負の面を覆い隠す光の姿がそこに在る。

 

 

 

 「誰だ!? そこにいるのは!!」

 

 

 

 左手にはディスクの盾を。右手にはカードの剣を携え、荘厳なる佇まいは人ならざる聖なる翼を幻視させる。

 

 青い星空のように輝く長髪を風に靡かせ、宝石のように美しい瞳は、敵を射抜く。

 

 

 「オベリスクフォース! SMプレイ(おたのしみ)はそこまでだ!!」

 

 

 「貴様、何者だ! 天上院明日香の仲間か!?」

 

 

 

 「瑞々しく育った果実(おっぱい)をよりにもよって収穫前に平面(カード)に変えるその愚行。赤馬零王(ロリコンハゲ)が許しても、農家と(おっぱい星人)が許さねえ!!

 

 俺が何者かだと? 俺はーー覗き、盗撮、露出狂の理解者、朝田朕!!

 

 朝ムスコを仁王立ちさせながらウンコが出ることしか取り柄のない、童貞(ウンコ製造機)!!!!」

 

 

 

 「な、なんなんだコイツは……????」

 

 「……………………」

 (朝田くんだ……痛くってあんまり目が開けられないけど、絶対に、間違いなく朝田くんだわ…………賭けても良い)

 

 

 

 

 

 「ーーそして…………お前たちを倒す者だ。

 

 

 明日からビンタ(アスタ・ラ・ビスタ)ベイベ」

 

 

 

 




キマイラのデュエルシーン書いてたんだけどさ、あそこギャグ挟めなくてさ。ノイローゼになりそうだったのよ。

だからちょっと小説の執筆に疲れた作者の回復用の小説を執筆したってわけ。




虚路居偽遊(ロリコン)

浮浪叉夜遊(ゲス女)

朝田朕(オッパイ星人)

変態性って良いよね。いくら使っても幾らでも使える性癖が日本にはあるんだもん。

私の主人公案は性癖の数だけあります。

あとは尻と脇と二の腕と太ももと足の裏と…………性癖の分だけ主人公案が作れる。女の子のエッチパーツは主人公の擬人化のために!!
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。