燃え盛る人理の中で神造兵器は斬り続ける   作:野菜と花粉症

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紫式部を引きました(50連)

すり抜け

・ラクシュミー

・ナタク

・秦良玉

術の種火が足りねぇぇえぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ

メディアさんに使ったから、、、、、、


騎士王ー援軍

 

騎士王「ほう。面白いサーヴァントがいるな。」

 

クー「てめぇ、喋れたのか!?てっきり泥で喉が潰れたのかと思ったぜ」

 

騎士王「何を語っても見られている。故に案山子に徹していた。」

 

騎士王「だが。その宝具は面白い。構えるが良い、名も知れぬ娘。その守りが真実かどうか、確かめてやろう!!!」

 

マシュ「来ます!」

 

騎士王「卑王鉄槌、極光は反転する。光を飲め!約束された勝利の剣(エクスカリバー・モルガン)!!!!!」

 

マシュ「真名、偽装登録。行けます!、、、、、、、疑似展開/人理の礎(ロード・カルデアス)!!!」

 

マシュ「うっあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ」

 

立花「令呪を持って命ずる!マシュに力を!!」

 

マシュ「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!」

 

マシュ「防御完了です!」

 

オルガ「よくやったわ!マシュ」

 

クー・オフェ「「もう一発来る!!」」

 

騎士王「誰が一度だけと言った?」

 

オフェ「私は、それが輝くさまを見ない!!!!」

 

クー「ソーン!エオロー!ギュフ!」

 

騎士王「卑王鉄槌、極光は反転する光を飲め!!」

 

?1「偽・縛鎖全断(アロンダイト)!!!!」

 

騎士王「約束された勝利の剣(エクスカリバー・モルガン)!!!!」

 

騎士王「何っ!?」

 

?1「魔力、装填!!!!」

 

オフェ「アーロン!」

 

アーロン「待たせたな」

 

突如放たれた騎士王の宝具の第2射に対して殆どのものが対応できなかった、これで彼らは終わるかに思えた。だが、騎士王は知らなかったのだ。もう一人のサーヴァントの存在を。

 

クー「ちと遅かったんじゃねぇか?」

 

アーロン「ヒーローは遅れてやってくるって言うだろうが」

 

クー「ハッ、言うじゃねぇか」

 

騎士王「何だ、貴様は。何故、ランスロット卿の鎧を身にまとっている。」

 

アーロン「御相悪様、俺はアンタの部下じゃないんでね」

 

騎士王「ほう、たしかに貴様は混ざりものではない。だが、些か複雑なようだ」

 

アーロン「へぇ」

 

騎士王「それに、私の知っているアロンダイトはそのような技を持たない。」

 

アーロン「だったら何だ?」

 

騎士王「その聖剣、此方の世界のものではないな?」

 

アーロン「結構、鋭いな」

 

騎士王「コレでも生前は王をしていたのだ。部下の武器の状態ぐらいは分かる」

 

アーロン「人の心はわからないのにか?」

 

騎士王「奇しくもあの男と同じことをいうか。」

 

アーロン「その手の話は有名だぜ?」

 

騎士王「死にたいなら早く言え」

 

アーロン「魔料放出に負ける聖剣が何か言ってら」

 

騎士王「悪趣味な奴だ!!」

 

アーロン「褒めるなよ、ツンデレか?」

 

 


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