燃え盛る人理の中で神造兵器は斬り続ける   作:野菜と花粉症

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私の中のバーサーカーが勝手に出てきてバサスロ小説を書いてしまった、、、、、

バサスロ小説増えねぇかな。




リヨンへー移動ー補佐官

アーロン「ムニエル、どうだった?」

 

ムニエル《敵の魔力濃度が濃いから令呪が妨害されるってよ》

 

アーロン「まじか〜」

 

ムニエル《マジマジ》

 

アーロン「ま、大人しく歩いていきますよ。歩きでどのくらいかかる?」

 

ムニエル《あ〜だいたい3日ってところか》

 

アーロン「了解。正直な話し、ローブは必要なかったかもしれん。」

 

ムニエル《ま、戦争中だからなぁ。命からがら逃げてきました、って言えば問題なかったかもしれないし。寒さ対策ってことで使えるんじゃないか?》

 

アーロン「そうだな」

 

藤丸一行と離れたところにレイシフトしたと発覚して早10分、オペレーターのムニエルと話しながら歩いていると突然獣の鳴き声と羽ばたく音が聞こえた。鳥にしては声デカくねと思っていた矢先にムニエルから答えが帰ってきた。

 

 

【獣の鳴き声】

 

アーロン「お?」

 

ムニエル《あぁ〜ワイバーンの鳴き声だな》

 

アーロン「いつからフランスは魔境になったんだ」

 

ムニエル《特異点の影響だってよ》

 

アーロン「何だよ、敵が使役してるっていうのか?」

 

ムニエル《アタリ。藤丸たちが敵勢力とエンカウントしたときに相手さんが自慢気に話してきたんだと》

 

アーロン「エミヤに言っといてくれないか?ワイバーンの肉をカルデアの備蓄にしておいてくれって」

 

ムニエル《まじかよ》

 

アーロン「マジだよ」

 

ワイバーンの肉の味は気になるからな。今後の食材候補に入れておこう。

 

ムニエル《ん?なんかこっちに来てね?》

 

アーロン「悲しい(嬉しい)お知らせです。ドキッ♡竜種からの猛烈アタック(物理)!お前は今日の晩御飯!」

 

ムニエル《わぁ、今度の乙女ゲームは斬新だなぁ、ハッハッハ》

 

アーロン「ハッハッハ」

 

ムニエル《、、、、、、攻略して堕とせ!(駆除しろ!)今すぐ!!!》

 

アーロン「そんなに怒らなくてもいいじゃない!。ま、殺るんですけどね。オラァ!ライフル!!!(射殺!!!)

 

【Gaaaaaa!!!!!!】

 

アーロン「何で無限湧きしてくるんですかねぇ!?」

 

ムニエル《良かったじゃないか、ハーレムだぞ!!》

 

アーロン「帰ったら覚えとけよてめぇ」

 

アーロン「オラァ!!!」

 

【Gaaaaaaa!!!!】

 

アーロン「グゥレイト!数だけは多いぜ!!」

 

こちらに向かってきたワイバーン一匹を仕留めたのを皮切りに、どんどんと湧いてくるのを見て素材ガッポガッポと思いつつもアーロンは半分キレていた。

 

アーロン「此処まで多いと流石にキレそう」

 

ムニエル《そう言いながらも撃ち落としてるじゃん。》

 

アーロン「射的の的がワイバーンとは驚いた。アタリはファブニールかなw」

 

ムニエル《冗談きついぜぇ〜ww》

 

「《ハッハッハッハw》」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




所々にあるおふざけの元ネタ分かる人いるかな〜?


戦闘日描写ってどう書けば良いんや、、、、、、、、

教えて!偉い人!



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