立花サイド
あの日私は献血を受けに行ったはずだった。なのにそのあと直ぐに拉致同然な感じであの場所につれてこられた。施設内で爆睡していた私は、マシュに起こされ、レフとか言う胡散臭い技師に説明を受け、所長の説明会でも爆睡をかまして、自室でロマンと談笑していたと思ったらいきなり内部テロが起こるし、、、、、、。
マシュを助けに行ったら今度はレイシフト?なるものに巻き込まれ、マシュがデミ・サーヴァント?とかいう存在になっていて、所長と合流したらライダーとアサシンのサーヴァントに襲われキャスターのサーヴァントに助けられた。
で、今は
オフェ「動かないで!!」
拳銃を向けられています。
マシュ「オフェリアさん!?」
オフェ「そこの青髪不審者!三人から離れなさい!」
キャスター「おいおいおい、青髪不審者って俺のことか!?」
マシュ「待ってください!」
オフェ「マシュ?」
マシュ「彼は現地協力者です!」
オフェ「それは本当ですか?所長」
オルガ「えぇ、本当よ」
オフェ「所長がそう言うなら信じます。で、そちらは何が有ったんです?」
【オフェリア・所長 情報共有中】
オフェ「なるほどそんなことが」
オルガ「そういえば、貴女はサーヴァントがいないのよね?ちょうどいいから此処で召喚してから行きましょうか。マシュ、盾を置いて召喚をするわ」
マシュ「はい!」
オルガ「召喚の詠唱は分かるわね?」
オフェ「はい」
オルガ「ならいいのよ。藤丸、見ておきなさい」
オフェ「素に銀と鉄 礎に石と契約の大公
降り立つ風には壁を。四方の門は閉じ、王冠より出で、王国に至る三叉路は循環せよ
閉じよ。閉じよ。閉じよ。閉じよ、。閉じよ。
繰り返すつどに五度 ただ、満たされる刻を破却する
Anfang
告げる
汝の身は我が下に、我が命運は汝の剣に
聖杯の寄るべに従い、この意、この理に従うなら応えよ
人理の轍より応えよ
汝星見の言霊を纏う七天
糾し、降し、裁き給え
天秤の守り手よ」
立花(ナニコレ、、、、すごい光、、!)
?1「サーヴァント、、、真名は、、、今は語らないでおこう。セイバーでもバーサーカーでも好きなほうで呼んでくれ」
オフェ「アーロン?」
アーロン「ん?オフェリアか」
オフェ「何で貴方が」
アーロン「あとで話す。君がいるなら鎧は外そう」
オルガ「は?何で君主補佐官が此処にいるのよ!?」
アーロン「ん?アニムスフィアのご令嬢がなんで此処に」
オフェ「彼女はカルデアの所長なのよ」
アーロン「あーはいはい。そういうこと」
立花「あのー」
アーロン「何だ?」
立花「さっきから所長が言ってる何とか補佐官ってなんですか?」
アーロン「簡単に言うと教頭先生」
立花「なるほど〜」
ロマン「藤丸君〜定期連絡の時k、、、うぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!?!?!?何で君主補佐官が此処にいるんだい!?!?」
キャスター「よう」
アーロン「キャスターの英霊か」
キャスター「自己紹介と行こうぜ」
アーロン「改めて、サーヴァントクラス、バーサークセイバー、真名をアロンダイトよろしく頼む」
キャスター「おう、サーヴァントクラス、キャスター、真名をクー・フーリンよろしくな」
アーロン「アイルランドの光の御子か、ゲイボルグはどうした」
キャスター「今回はキャスターで呼ばれちまってなぁ、、ねぇんだわ。」
アーロン「あ〜済まない」
キャスター「気にすんな」
こんな感じの特異点紹介モドキっている?
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いる
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いらぬ
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(これからも)やりますねぇ!
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いいゾ〜コレ