妖精國の
もしこの小説が妖精國まで到達したら〜
モルガン様を我が妻扱いは出来ねぇっす。
早くぐだーずとイチャついてトリ子を溺愛してくだせぇ、、、、
俺はモルガン様の攻撃でタヒぬなら本望だ!!
妖精を粉砕!玉砕!!大喝采!!!
クー「よし、特訓は成功したようだな」
何とかキャスターの宝具を受けきり自身の宝具を展開することが出来たマシュ。
疲弊した彼女の下に
マシュ「はぁ、、、、、はぁ、、、」
立花「マシュ!」
マシュ「、、、、先輩」
立花「よく頑張ったね」
マシュ「はい、、、、、、キャスターさんもありがとうございました。」
クー「おう!良いってことよ!!」
オルガ「宝具の開放、おめでとう。マシュ。」
マシュ「所長」
オルガ「宝具の名前を決めましょうか」
マシュ「名前、ですか」
ロマニ「自分の宝具の名前が無かったら、戦闘中に混乱すると思ってね?」
オルガ「そう、だから考えるのよ」
オフェ「、、、、、こういうのって中々出てきませんよね」
アーロン「
クー「俺、こうゆうの専門外だからパス」
立花「所長、なんか良いのありません?」
オルガ「
アーロン「結構いい感じなんじゃないか?」
オルガ「どうかしら?マシュ」
マシュ「なんだか響きが気に入りました!その名前にしたいと思います!」
ロマン「コレで準備は整ったかな?」
クー「んじゃまぁ、行くとするかね」
オフェ「えぇ」
立花「敵はアーサー王とアーチャー」
オルガ「どちらも三騎士の一角」
アーロン「三騎士だろうが関係ない、勝ちに行く」
マシュ「はい!」
・
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【カルデア一行移動中】
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【ヒュン!!】
アーロン「おっと、危ない」
【キンッ】
クー「随分な挨拶じゃねぇか。そら、信奉者のお出ましだ。」
?1「信奉者になったつもりはないがね。つまらない侵入者を追い返すくらいのことはするさ」
クー「ようは門番じゃねぇか」
アーロン「あれが、アーチャーでいいのか?」
クー「あぁ、何処に呼ばれても居る。いけ好かねぇ野郎だ」
アーチャー「ほう?面白い男がいるな?」
アーロン「俺のことか?」
アーチャー「あぁ君のことだともスーツ姿のサーヴァント」
アーロン「何だ?愛しの青は良いのか?」
アーチャー「ふん、何時も突っ掛かって来る狂犬なんぞどうでもいい。」
アーロン「だそうだ、キャスター」
クー「犬扱いするな!!、、、、、そこのいけ好かねぇ赤い忠犬は任せたぜ!」
アーチャー「おっと、今回は知的な飼い犬だったようだ」
クー「うるせぇ!!先に行くぞ!!」
立花/マシュ/オルガ「「「うん!/はい!/えぇ!」」」
アーロン「オフェリア、お前はあの4人の援護に行け」
オフェ「で、でも」
アーロン「頼りにしている」
オフェ「ずるいわ」
アーロン「大人はズルいものさ」
オフェ「行ってくる」
アーロン「おう」
アーチャー「随分入れ込んでいるな?」
アーロン「家族なんだ。当たり前だろう」
アーチャー「そうか」
アーロン「それにしても、先のキャスターに対する台詞といい、、お前、いい趣味してるな」
アーチャー「軽蔑したかね?」
アーロン「いや、、、、、参考にしようと思ってな!!!!」
アーチャー「いい趣味をしている!!!!」
【ガキンッ!!!!】
Inner sea of stars, Utena the watcher, let me ask you from the edge of paradise
I hope that your story is full of blessings, that only innocent people will pass through it.
マーリンの宝具の詠唱を翻訳してみた。
こんな感じの特異点紹介モドキっている?
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いる
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いらぬ
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(これからも)やりますねぇ!
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いいゾ〜コレ