GOD EATER2 ほのぼのアフターライフ 作:W-cat
駄作ですがよろしくお願いします。
ステラ・マウアー(21歳)
身長172cm
使用神機 ロング/アサルト/シールド(全てクロガネ最終強化)
ブラッドアーツ 無尽ノ太刀・蒼
フィーリングタイ上下
ヘアースタイル:金髪ロングストレート
性格
優しいお姉さんといった印象。穏やかな性格。
お酒が好きで、任務終了後によく飲んでいる。しかし炭酸は嫌いで、ビール等は飲めない。
人の話をよく聴くタイプで、あまり自分のことは話さない。
血の力『喚起』
心を通わせた者の『真の力』を呼び覚ます能力。
ざっくり言えば、他の神機使いをブラッドアーツに目覚めさせることができる能力。
来歴
2069年フェンリルオスロ支部入隊。
2074年フェンリル極地化技術開発局転属。
同年フェンリル極東支部転属。
特殊部隊ブラッドの隊長を務める。
オスロ支部時代は第一世代(ロングブレード)神機で戦っていたが、神機の適合率はあまり高くなく戦績も並だった。適合率が高い第三世代神機に乗り換えてからは戦績が飛躍的に向上した。
血の力(換気)に目覚めている。
戦闘スタイル
基本的には近接メインで行い、銃撃は牽制及び回復弾を利用する程度。被弾率が低く、回復アイテムの消費が少ない。リンクエイドは率先して行う。
普段から罠やスタングレネードを使わず、部隊の連携を駆使して討伐していく。また、単独でも敵の隙を付いて攻めるなど堅実な戦闘を行う。
オスロ支部時代では
オスロ支部はフェンリル本部の直轄の支部ということもあって堅苦しい雰囲気の中奮闘していた。寒冷地故に発生するアラガミは極地特化ばかりで、極東支部程でもないが強力なアラガミが多かった。その中には、数体程度しか確認されていなかったがプリティヴィ・マータもいた。
そんなオスロ支部では遊撃部隊の隊員として戦ってきた。過酷な環境や強力なアラガミによって毎日生き残ることに必死だった。遊撃部隊ということもあり様々な任務を行っていたが、行く先々で神機使いが殉職して行くのを見てきた。彼女自身も、度々重症を負っていた。
任務以外でも本部からは度々お偉いさんが来る。その都度挨拶をしたり、無駄な話を延々と聞かされるなど散々であった。
それでも、諦めずに5年間戦い抜いたある日、P66偏食因子に適合し、フェンリル極地化技術開発局へ転属、ブラッド候補生となった。
現在では
オスロ時代から一転、戦績が飛躍的に向上し、戦闘に関しても余裕を持つことが出来るようになった。ブラッドの隊長としても優れた指揮能力を発揮出来るようになり、転属によって神機使いとしても覚醒した。
同行者の生存率、損害率も大きく改善し、周囲の信頼を得ることもできた。
うーん 微妙な立ち上がりですねー