大魔王:リゼヴィム=リヴァン=ルシファー
白龍皇:ヴァーリ=ルシファー
紅魔王:サーゼクス=ルシファー
大魔王の時空は寧ろ魔改造時空
*大魔王さんが入室しました
大魔王>孫にっ…ボカロ曲熱唱してるところを見られてしまった…゚(。ノω\。)゚・。
紅魔王>だから躾は大事なのだと…
白龍皇>別にいいと思うが。歌ってるところを見られたくらい
大魔王>その曲が初恋の絵本とかでもか。がっつり初々しい系恋愛ものでもか
白龍皇>悪かった。だが、それならそれで戸締りをきっちりしろと言わざるを得ない
大魔王>だって孫以外なら別に聞かれたって気にならないし
大魔王>曲がこれじゃなかったら、孫でも気にならなかったし
大魔王>なんでよりにもよって…孫の前ではかっこいいおじいちゃんでいたかったのに…
白龍皇>まあ、正直いつかは化けの皮が剥がれてたと思うが
紅魔王>無理をしていたら何時かはボロが出るものだからね
紅魔王>いっそ開き直ったらいいんじゃないかな
大魔王>あのビビリの分まで俺が孫を立派に育てなきゃならないんだぞ
大魔王>甘やかすだけじゃなくてちゃんと模範になる姿を見せないと…(っω;`。)
白龍皇>突き放しすぎたらダメだと思うぞ。甘やかし役がいるならいいが…
紅魔王>孫君の母親は確かもう死んでるんだっけ
大魔王>甘やかし役か…俺の部下は子供の情操教育上あまり宜しくないのが多いんだよなあ
大魔王>愛人にそういうの求めるのは何か違う気がするし
白龍皇>息子の時はどうだったんだ
大魔王>適当にハーレムに突っ込んでおいたΣ(b ・ω・´)
白龍皇>何で孫の時はそうしないんだ?
大魔王>いや、奴がビビリの腑抜けになったのはそのせいかな、って
大魔王>俺はハーレムの連中が何を言おうと政治的判断に影響させないけど
大魔王>馬鹿は色仕掛けで俺がどうにかできると思ってるから
大魔王>地味にハーレム内で政治闘争も発生してるっぽいんだよね
大魔王>それを見て育ったから悪魔じゃなくて人間の女の子に走ったのかと
白龍皇>でもこっちの父さんもおじいちゃん曰くビビリだったからなあ…
紅魔王>ハーレムとかよく精神がもつね…
大魔王>俺に愛されたい者が集まってくるんだぞ?愛してやる以外の選択肢あるか?
紅魔王>納得した
白龍皇>納得した
大魔王>ちなみにハーレムに入れる時に与えてやれるのは本人への愛だけだと宣言している
大魔王>それも色欲方面の。ハーレムから部下にするルートはない
大魔王>逆ならあったけど
白龍皇>なにそれこわい
紅魔王>色欲が強い悪魔は何だかんだ言って多いからねぇ
大魔王>しかし…うん、ちょっと新しい部下見繕ってくるか。駒もまだ余ってるし
大魔王>そうだ、赤龍帝とかどうだろう。孫と同い年位らしいし、友達になってくれるかも
紅魔王>赤龍帝はリーアたんのものだよ?!Σ(゚д゚;)
白龍皇>ええと…孫今何歳?
大魔王>15歳。思春期真っ最中だな!
白龍皇>それ位の年なら友達ももう自分で作らせるべきだろ
白龍皇>一桁の頃なら大人から引き合わせてもいいと思うが
白龍皇>というか、白龍皇と赤龍帝は宿敵みたいなものなんだが…
紅魔王>それに、外交上それはどうなんだ?二天龍を手元に揃えるようなものだろう
大魔王>二天龍揃えるのがどうって、ムゲンを両方とも部下にしてる時点で今更…
大魔王>まあ、駒はあげたけど悪魔化はしてないんだけど
大魔王>悪魔化しても弱点増えるだけだしねー
紅魔王>まあ、長命種は正直、悪魔になってもメリットが少ないよねぇ
紅魔王>光とか聖なる力とかが弱点になってしまうし
大魔王>俺は使えない状態になってたのを使えるようにするために色々頑張って克服したけどな
白龍皇>俺は元々ハーフだから多少のフィードバックを覚悟すれば最初から使えたぞ
紅魔王>うわあ、物騒だなあ
紅魔王>でも、私も開発してみようかなあ、光や聖なる力を使用する方法
紅魔王>聖魔剣使いとかいるし、不可能ってわけじゃないわけだし
大魔王>ちなみに俺は俺が魔王と神を兼ねる事で両方を重ねて使える事を世界のルールにした
白龍皇>おじいちゃんパネェ
紅魔王>それは流石に真似できないなあ。私じゃ天使は納得しないから
大魔王>納得とか(゚⊿゚)シラネ
大魔王>事後承諾だしΣ(b ・ω・´)
白龍皇>流石おじいちゃん
大魔王>もっと褒めて(*´∀`*)
紅魔王>そっちの天使長とか総督とかが気の毒だなぁ…
大魔王>大丈夫、メル友だ(`・ω・´)
紅魔王>三勢力大戦は?
大魔王>ぶっちゃけ、天使と堕天使が束になってかかってきたとして、俺に勝てると思う?
白龍皇>無理だろうな
紅魔王>無理だろうね
大魔王>俺としても殊更戦いたいわけでもないし、まあ暫定的に講和条約は結んでるんだよね
大魔王>俺が大魔王になるにあたって悪魔に対して最初に行った演説で
大魔王>「神は死んだ、魔王も死んだ、だが俺たちは生きている」
大魔王>とか言ったのが割と問題になったけど
紅魔王>きっと対等じゃなくて悪魔に有利になってるんだろうなあ…
大魔王>え?悪魔に有利?俺に有利にしたに決まってるじゃん
大魔王>俺についてくるだけの金魚の糞に甘い汁吸わせる程俺優しくないし
大魔王>俺を除く悪魔は天使と堕天使と対等だよ^^
白龍皇>それで何故大魔王なんて面倒な職務についてるのか理解できない
大魔王>そんなのママンに頼まれたからに決まってるじゃん
白龍皇>納得した
紅魔王>愛だねぇ
紅魔王>リリス様も息子のことをよくわかっているというか
大魔王>どうだろうなあ。ママンは俺がママンのこと大好きなのはわかってたと思うけど
大魔王>この事態は流石に予想してなかったと思うんだよね
大魔王>だからママンが俺の世界を見たらどう思うかがすごく気になる(*´∀`*)
白龍皇>聞いた感じそう悪いことにはなっていなさそうだがな
白龍皇>大魔王は種族とか気にしないで手を差し延べそうだし
紅魔王>どうだろうね。立場のあるものは気軽に動けなくなるから…
大魔王>その場で救いをやるだけじゃあ意味がないからなあ
大魔王>本当に助けたいのなら、自分で立ち上がれるようにしてやらないと
紅魔王>それは本当にね…ただ手を差し延べるだけじゃあ、本当に幸せにはしてあげられない
白龍皇>確かにな…自分で歩いて行ける強さを誰もが持っているわけではないとはいえ…
白龍皇>全ての弱者を助け、ずっと手を引いてやる事はできないからな
大魔王>まあ、弱者同士手を取り合い、支え合いして生きていけばいい、というわけだ
大魔王>そしてお見合いおじさんの異名を持つ俺の出番というわけである
紅魔王>ヾ(⌒(ノ'ω')ノ 三 _(⌒(_´゚ω゚`)_ ヽ(; ゜д゜)ノ
白龍皇>お見合いおじさん…?
大魔王>占いと直感による判断で数々のカップルを作成してきたのが俺だ
大魔王>一応直接会わせた時の反応で本格的にくっつけるか判断している
紅魔王>ああ、それでお見合いおじさん…
白龍皇>つまり究極的にはお節介焼きを方々にしているというわけか
大魔王>数々の男女をくっつけてきた俺に死角はない
大魔王>本人の嗜好に合わせて同性でくっつけたこともあるが
白龍皇>本人の嗜好なら仕方ない
紅魔王>本人の嗜好なら仕方ないね
大魔王>というか、俺のハーレムにも女以外もいるから…
白龍皇>なにそれこわい
紅魔王>さらに男以外もいるのか…
大魔王>大体悪魔の女の子だけどな
大魔王>肉付きのいい女の子の方が抱き心地がいいんだけど
白龍皇>それ以上は聞きたくない
紅魔王>うんまあ、そりゃあ経験はあるけど…前世的な意味では
大魔王>愛に貴賎はない
紅魔王>そりゃ、ないだろうけど
白龍皇>勃たない俺には関係のない話だった
大魔王>流石に童貞は死ぬまでに卒業しておくべきだと思うぞ?悪魔として
白龍皇>興味ないな
紅魔王>可愛い女の子を侍らせておいて言っていいセリフじゃないと思う
紅魔王>夜這いをかけられたこともあるんだろう?
白龍皇>アイツは年中発情期だから仕方ない。そして俺に発情期はない
大魔王>ちゃんと応えてあげればいいのに。女の子の三人や四人愛せる甲斐性はあるだろ
白龍皇>俺に夜這いをかけてくる女の子は三人も四人もいない
紅魔王>愛するってのは肉体関係を持つことだけじゃないからね?
大魔王>(;゚Д゚)(゚Д゚;(゚Д゚;)
白龍皇>おいジジイ
紅魔王>冗談だよね?
大魔王>うん、冗談。肉欲以外でも俺が愛と思ってたら愛だから
紅魔王>そういえば子供って一人しかいないの?ハーレム作ってるくせに
大魔王>いやいや、悪魔な上に俺だぜ?一人生まれただけで奇跡みたいなもんだって
大魔王>ほら、どっかの究極生物も言ってたじゃん
大魔王>完成した生物は子孫を残す必要がなくなるって
大魔王>あれ、ちょっと違ったかな。まあいいや
白龍皇>奇跡っていうか世界の修正力みたいなものでは…
紅魔王>うんそこはちょっと無視しとこうか
紅魔王>私もそういう意味じゃあんまり人のこと言えないし…
紅魔王>ちゃんと嫁のことは愛してるつもりだけど…うん
大魔王>俺の世界でも紅はフィアちゃんとくっついてるからなあ
大魔王>そしてユー君にはあえて姉とはあんま似てない感じの押しの強い女の子をぶつけておいた
大魔王>嫁への愛と俺への敬愛によって度を越えたシスコンを中和して
大魔王>うちのユー君は酷いシスコンだけど嫁の尻にしかれてるから
白龍皇>これがお見合いおじさんの力…
紅魔王>嫁への愛だけじゃ足りなかったのか…
紅魔王>というか、何故そんなお節介をする気になったんだ?
大魔王>だって部下の子供って俺の孫みたいなもんじゃん?
大魔王>できれば幸せになって欲しいと思わなくもない
白龍皇>その理論で言うと部下は子供ポジションという事になると思うんだが
大魔王>そうなるねぇ
大魔王>ああ、そうだ。お見合いといえば
大魔王>総督が最近元気ないらしいから良さげな相手見繕って送ってやろうと思ってたんだった
大魔王>どんな子がいいかな。話が合う子かな。女と男とどっちがいいかな
白龍皇>父様はノーマルだ。というか、父様に妙な女とか送ったら俺でも殺す
紅魔王>君は本当に彼が大好きだねえ
大魔王>だってアイツハーレム持ってた癖に未婚じゃん
大魔王>結婚できない事情でもあるのかと
紅魔王>独身貴族気取ってるだけかもよ?
白龍皇>アイツ年中発情期みたいなもんだけどノーマルだから。バイじゃないから
大魔王>そこまで強調されると本当かどうか試したくなる…( Φ∀Φ)
白龍皇>や め ろ(#´・ω・)
紅魔王>君の世界の彼じゃないんだから放っておいてもいいんじゃないかい?
白龍皇>じゃあお前は自分の世界以外の妹とかにちょっかいかけられても平気なのか
紅魔王>あ、それは無理だ(#^ω^)
白龍皇>だろ?
紅魔王>じゃあしょうがないね
大魔王>俺はお前のおじいちゃんだぜ?
白龍皇>でも俺じゃん
大魔王>(´・ω・`)
紅魔王>まあ、白龍皇はそもそも義父>祖父みたいだし
白龍皇>おじいちゃんは悪魔は悪い事するもんだって言ってたからな(`・ω・´)
白龍皇>だから俺はおじいちゃんには悪い事をするんだΣ(b ・ω・´)
大魔王>俺には悪い事をしないでくれよ
紅魔王>君は本当に素直だね…
白龍皇>おじいちゃん以外に悪い事するわけないだろう。する理由もないし
大魔王>良い子に育ったなあ…(´;ω;`)
紅魔王>何を今更
大魔王>うちの子もちゃんと育つように、やっぱり部下を増やそう
大魔王>姉ポジションか母ポジションか兄ポジションか…父は(゚⊿゚)イラネ
大魔王>或いは年上の友人ポジションあたりかな
大魔王>まあとにかく、占いで地域を絞って虱潰しだな
大魔王>逝ってくるε=ε=((っ・ω・)っ
*大魔王さんが退室しました
白龍皇>兄ポジションならアル兄がいるのに
紅魔王>でも神器が目覚めてないって可能性もあるんじゃないかい?
紅魔王>君と違って必要に駆られてはなさそうだし
白龍皇>自分の魂に自分じゃないものがくっついているんだぞ?普通気がつくんじゃないか?
紅魔王>赤龍帝は私じゃない場合全然気付いていなかったじゃないか
白龍皇>まあ、それはそうなんだが
白龍皇>でも歴代最強なのは変わりないだろうし、相棒も目が覚めてると思うけどな
紅魔王>…まあ、15歳って言ってたし、それもそうか…
白龍皇>赤龍帝の方は目覚めてないだろうけど
紅魔王>そっちはねぇ
紅魔王>彼は元々ただの人間だからねえ。しかも、表の世界の一般人だし
紅魔王>ある意味では、彼のためには目覚めない方が良かったのかもしれないし
紅魔王>リーアにとっては彼を見つけられたのは良かった事だろうけど
白龍皇>結果的にはアイツにとってお互いを見つけられたのはいい事だろうさ
白龍皇>あの性癖はどうかと思うが
紅魔王>自分の欲望に正直なのはいい事じゃないかい?
白龍皇>それはいいんだが、相棒とアイツの相棒が気の毒で…
白龍皇>カウンセリングか薬が必要な二天龍というのは色々とどうかと思う
紅魔王>子供には人気なんだけどなあ、おっぱいドラゴン
白龍皇>ドラゴンは大体プライドが高いものらしいから…
白龍皇>というか、相棒が一回おっぱい恐怖症になったんだが
紅魔王>それは…気の毒だね
紅魔王>私にはどうしようもないけど
紅魔王>サタンレンジャーとおっぱいドラゴンは微妙に対象年齢層が違うし
白龍皇>まあ根本的には赤龍帝が悪い
紅魔王>悪いっていうか…うーん
白龍皇>悪い、というと言葉が強すぎるか。…ミスマッチ?
紅魔王>一応、最高の赤龍帝だと認められてはいるそうだけどね
*大魔王さんが入室しました
大魔王>聖杯ちゃんに僧侶の駒をあげてきたΣ(b ・ω・´)
白龍皇>ちょっと待て。早すぎないか
紅魔王>聖杯ちゃんって誰だい?
大魔王>俺に不可能はない
大魔王>誰って言われても、ハーフ吸血鬼の子?顔を合わせたらビビっときたから
大魔王>俺のものにならないか?って申し込んでみたら頷いてくれたから
大魔王>そのまま駒あげて連れ帰ってきた
紅魔王>ちゃんと親兄弟に断りを入れてこなきゃダメだろう(;´Д`)
大魔王>エー(・A・)
大魔王>どうせ吸血鬼ってハーフを見下してるじゃん。聖杯ちゃんも碌な扱いされてなかったし
大魔王>孫とはハーフ同士だし、神滅具持ち同士だしで仲良くしてくれるかなって
白龍皇>まあ仲良くできない事はないだろうが…
紅魔王>あなたは本当に協調性が皆無だな…
紅魔王>ハーフとは言え、神滅具持ちなら路傍の石同様ではないだろうに
紅魔王>下手をすると外交問題になるぞ
大魔王>吸血鬼如きが俺に逆らえるとでも?
白龍皇>無理だな
紅魔王>無理でしょうけど
大魔王>いいんだよ、本人は了承してるから。ってわけで孫に紹介してくる≡ヾ(*゚▽゚)ノ
*大魔王さんが退室しました
紅魔王>…一応、結果報告してくれたって事なんだろうか
白龍皇>まあ、アレで終わってたら気になってただろうけども
紅魔王>いちいち入退室するあたり彼も律儀だよね
白龍皇>AFK状態にして複数のチャットルームに出入りするあなたもどうかと思うが
白龍皇>そういうの能力の無駄使いって言うんだろ、父様が言ってた
紅魔王>分割思考って便利だよねー
紅魔王>仕事と並行してチャットすることもできるし
白龍皇>忙しいと言っている割によくチャットで見かけると思ったら…
紅魔王>君だって二重存在を使って複数の場所で姿を現したりしているんだろう
紅魔王>同じようなものだと思うけど
白龍皇>分身で会いにいくと機嫌を損ねるものもいるから万能ではないがな
白龍皇>分身は神器を使えないし
紅魔王>君って普段の戦いじゃ魔術を主に使っているんじゃなかったっけ
白龍皇>選択肢としてあるのとないのじゃ違ってくるだろう
紅魔王>まあそれはわかるけど
白龍皇>後分身はチャットできないから
紅魔王>複窓したいなら分割思考を使えばいいじゃない
白龍皇>別にそこまでして他の俺と話したいわけじゃない
紅魔王>私は他の私と話をするのは楽しいと思うけど
白龍皇>俺はリア充だから
紅魔王>私だってリア充だよ?!Σ(゚д゚;)
白龍皇>いや、俺もあなたがリア充じゃないとは思ってないが
補足
・リゼヴィムはもう魔改造世界っていうか、大体違う。大魔王就任して旧魔派皆配下でハラショーしてて現魔派と融和してて、地位は能力で相応しい相手を見極めて家系とか無視で割り振って、四大魔王は名前変わってなくても大体同じ地位になってて、ヴァーリは孫として可愛がってて、面白そうだからとアポロとオーフィスにそれぞれ僧侶と戦車の駒を渡して部下にしてて他の駒も何か変なヒトたちに渡してる(複数の駒を渡した相手はいない)。正直原作通りのストーリー()
・リゼヴィム世界の悪魔の合言葉は「神は死んだ」正直神に殺されかかったりしてる。大魔王になったのはリリスに悪魔たちを頼むと言われたから。安定のマザコン
・できちゃった婚的なアレなので女王は嫁じゃないし愛人でもない。寧ろ男
・ツッコミ不在。天然マジレストリオだからな…
・このトリオで言うなら、サーゼクスは真面目で常識的だけど天然、ヴァーリは真面目だけど常識がないし天然、リゼヴィムは気まぐれで常識を知ってるけどスルーするし天然という感じ
・このリゼヴィム下手するとその場のノリでミルたんにポーンを与えそうな気がする…
・精神誘導を使っていないとは言っていない