だから、毎回「なおは」と打つんですよ。
だれかいい打ち方おしえてー(涙)
作「さぁ、始まりました。番外編 お話会。司会は私、エヴァ77@と!」
直「なんで、そんなにテンション高いのよ・・・はぁ、私、高橋直葉で」
「「お送りします!」」
直「で・・お話会て言っても何するの?ちなみに、勘違いする人もいるかもしれないけど、
私、高校生だからね。本編はまだ小学生編だけど・・・」
作「特に何もすることはないけど、今みたいに俺と直葉が、ラブラブにはなしてればってあべし!」
直「ちょ!作者!もう帆尭!いきなりとびひざ蹴りしちゃだめでしょ!」
帆「ああ、すんま尊。」
直「まったく。ほら、自己紹介して。帆尭まだ、本編に出てないから、読んでるみなさんも
だれこいつ?ていう反応しちゃうわよ。」
帆「そうだな。こほん。みんな、俺は南条帆尭(なんじょうほたか)だ。よろしくな!
得意なことは運動で、好きな食べ物は・・ん~直葉が作ってくれたから揚げかな。
それと、直葉の恋人だ。言っておくが、直葉は渡さんからな。もし、奪うような奴がいたら、
さっきの作者みたいに、ボッコボコにO☆HA☆NA☆SHI☆してやるから覚悟しとけよ。」
直「あ、あぅ~。ほ、ほたか~みんなの前で、こ、こいびとっていわないでぇ~
は、はずかしいよぅ~///」
帆「ぶはっ!」直「ちょ!帆尭!大丈夫!?」
帆「ああ、大丈夫だ。(皆さん、とくに男子諸君。自分のすごくかわいい彼女が恥ずかしそうに、
頬を赤く染めながら、上目遣いをしてきたら、耐えられるだろうか・・否!俺は耐えれん!」
直「?何が耐えれないの?」
帆「えっ、聞こえてた?」
直「うん。でも、途中から、俺は耐えれんだけ。」
帆「(ほっ。良かった。そこだけか。)うんうん、なんでもないよ。考え事してただけ。」
直「そう?ならいいけど・・・」
作「まったく、お前ら、見せつけてくれるよな。彼女がいない俺への当てずけかオイ!」
帆「あっ、作者。復活したんだな。」
作「無視かよ・・(くそ~絶対仕返ししてやんかんな)」
帆「ん?なんか言ったか。」作「いや何も」
直「それで、どうするの?」
作「そうだな・・これから出す予定の人物でも出てもらうか・・」
直「えっ、いいのそれ?」
作「いや元から、お話会&登場人物紹介でもしようと思ったからね。」
直「ふ~ん。そうなんだ。」
帆「なら、早く始めようぜ!」直「そうだね」
作「では、まず直葉のお母さんからだ。」
直「そういえば、お母さんでてないもんね。」
作「では、登場してもらいます。」じゃじゃじゃじゃーん♪
母「なんで、ベートー○ン?まぁ、いいわ。私、直葉の母の高橋澄子(すみこ)と言います。
よろしくね。」
直「おかあさ~ん♪」澄「あらあら、甘えん坊ね。うふふ。」
帆「お母さん、久しぶりです。」
澄「あら~、帆尭君、久しぶりね~。元気だった?」
帆「はい。お母さんも元気そうでなによりです。」
最「俺もいるんだがな・・・」
直「お、お父さん。なんでいるの?」
最「微妙に傷つく言い方だが、今日は作者が一応、澄子と一緒に来てくれ、と言われたからだ。
帆尭、元気そうだな。」
帆「最人さんも元気そうで。」
作「さぁ、揃ったな。」
直「えっ?作者こんだけなの?」
作「今日は久しぶりに家族団欒をしてもらおうとおもってね。まぁ、ゆっくり話してくれ。」
そういうと、作者は帰って行った。
直「帰っちゃったね・・まぁ、作者がせっかく気を使ってくれたんだから、お話しようか。」
澄「そうね~。帆尭君と直ちゃんのラブコメが聞きたいわ~。」
直「お、お母さん///」
最「帆尭、直葉を任せたぞ。だが、泣かせたりしたら、許さんからな。」
帆「もちろんです!!」
直「お、お父さん!帆尭まで~うぅ~///」
その後、3人は高橋邸に帆尭を案内し、晩御飯を食べて、少し談笑して、帆尭は帰って行った。
はい。番外編です。本編とは、(今は)関係ありません。
ただ、やりたかっただけです。後、澄子さんは本当に出ますのでご注意を。
では、3話をお楽しみに~