→結論!原作21年前!原作開始時、主人公は29歳!
ア⚪︎ム法律事務所!
「知らない天井だ。」
ふにゅ。ん?あーヤマトの乙パイかー。なーんだビビったわ。笑
いや?は?なーんだビビったわじゃねぇよ
え??????なんでこいつ裸で俺と寝てんだ。
お、おもいだせねぇ。ここは、名探偵コ⚪︎ン顔負けの名推理をするか!!
ヤマトが裸→俺が今も乙パイ揉んでる→今ちょうど目が合う
ハッ!!!謎は解けた!
s⚪︎xか!!!真実はいつも一つ!フッ、、コーヒーを用意したるか。
「アキ!!!!起きたんだね!僕、君が3日も寝てたから死んじゃったかと思ったよ、、」
う、嘘だろ3日も寝てたなんて、、。てか抱きつかないで、む、胸が当たってるよ。は、鼻血がぁ、
「は、鼻から血が大丈夫?」
お前がエロすぎるからじゃ、、犯すぞワレェ。
「あー、これは先頭の後遺症だな。そうだ。そうに違いない。てか、親父はどうなった?」
「おじさんなら、海軍に捕らえられたよ、、。
で、でも思い詰めないでね!あそこに残ったのはおじさんの考えがあったからで、、アキは悪くないよ。」
捕まっちゃったんか。まぁそうか、、俺のせいか?
いや違う!絶対違う!ヤマトもこう言ってるし絶対違う!
それにまぁ、親父ならなんか絶対大丈夫だろっていう謎の確信あるし。、
「ありがとう。ヤマト」
俺を慰めてくれて、
「えへへ。うん!さっきから気になってたんだけどアキ口調変えたの?」
何この子。鋭すぎ、、
少し怖くなってきたざんす
「あ、ああ!多分もう賞金首になってると思うし、敬語じゃ舐められると思うしな!」俺ってば天才!!!
「ふ〜ん。いいねー」
いや、え?聞いてきたのそっちなのに感想薄。なんかもっとないんか。
こう”かっこいいですぅ〜一生お仕えいたしますぅ〜”みたいな。くっそ、超高度テクでイかせまくるぞワレェ!(一人いじりのプロ)
ーーー数時間後ーーー
親父の部下たちにも俺が目を覚ましたことを伝えた。みんな喜んでくれた。
うれぴー。
みんなに胴上げをしてもらった。ヒャッハー。
ん?待って。今完全に尻触られたわ。えっ、ここにカマバッカ王国のホモいるんか?掘られたくないよぉ
(完全な思い込み痴漢冤罪
)
この船にカマバッカのスパイが乗っていると完璧な推理で導いた俺は炙り出す方法を考えていた。すると、部下の一人であるDr.インディゴが新聞を渡し、体を動かして何か伝えようとしてきた。
マジで何伝えようとしてるかわからん。コイツ障害者か?喋れや!
「どうしたインディゴ?
すまねぇ、親父と違って俺にはわからねぇよ」
「これ見てください!!」
は?
「いや、しゃべれんのかよ!!!」
いや、喋れんなら最初から喋ろや!ま、まぁいい、ところでなんだこの新聞?
その新聞には、デカデカと
“伝説の海賊つかまる!“
“元海賊と海軍の共闘!”
“シャボンティ諸島崩壊!”
と書いてあった。
ん?伝説の海賊って誰やねん。んーわからん。後ろに乗ってる手配書でも見るか。
いや、、え?これ親父じゃね?ハゲてるし、、ハゲてるし、、頭に舵刺さってるし。
賞金額わーっと、は?何これ桁違くね?
そこには、
金獅子海賊団大親分
”金獅子”のシキ48億2121万ベリー
と書いてあった。
えーーーーーーーーー、、な、なんかの間違いやろ、、、す、すげぇ!や、やっぱな俺は大物だと信じてたぜ!俺は!絶対そうだと思ってた!俺の目は騙されんぞ、親父からは俺と同じくうちなる波動を感じた。
つまり、俺と同じく邪竜撲滅堰堤トロピカルファイヤー光線ビームを使える素質を持っていた!あの技を使えるやつに弱い奴はおらん!
ヒラヒラ
ん?なんだ?もう一枚手配書か?
金獅子海賊団
”黒鬼”アキ 4億2323万ベリー
いや、、誰やねん、、この手配書に乗ってる10人中11人振り返るような美少年は!いや俺か!!!!
てか、大丈夫なのか?前世では、五条悟に並ぶ術師の俺から見たらこの手配書は特級呪物だぞ!!
効果は、この手配書を見た女は目が孕むってとこか?(てきとう)
「大丈夫かい?アキ、、突然ブツブツ孕む、、、とか言ってたけど」
ああん?誰じゃそなたは?ってヤマトかよ。
おいおいおい、賞金首ですらねぇくせによぉ〜敬語も使わんとは何様ですかぁ〜?格の違い見せたるか!
「ヤマトはさぁ、手配書とかあるん?」
ほらぁほらぁあるんなら見してくださいまし!オーホホホホホッ
「あれ?アキにれ見してなかったけ?はい!」
渡された手配書には、
金獅子海賊団
“鬼姫”ヤマト4億8010万ベリー
はあぁぁぁぁあぁああ!?
ドユコト?え?犯罪者ですやん、、怖
てかまじでなんでなん?俺、天竜人を殺して中将ともやり合ってるんですけど、、、
「俺ほどではないがけ、結構高いな、、、
ヤマト、、、、なんか街を襲ったり、人殺したり、天竜人を二、三匹殺ったりしたのか?」
こいつこんな純真無垢そうな顔して結構殺っちゃってんのか?大海賊時代の生粋のシリアルキラーやん、、
怖、
「んー、、特には!でも、おじさんが捕まっちゃった後、海軍とか豪華な船に何度か襲われたんだ、、、、でも安心して!君を守るためにクソ親父にもお願いして、撃退したんだ!両方とも沈没させたから生き残りはいないはずよ!」
いや、絶対それやん、、、カイドウさん絶対自分の子供だーっとか口走っとるやろ、、、
それに豪華な船って天竜人乗ってたやろ。。
く、くやじぃい
「そ、そうか!でも、まぁ懸賞金が高いからって威張るなよ!」
「うん!もちろんだよ!そんな恥ずかしいくてダサいまねなんて絶対しないよ!」
は、はずかしくてださいまね、、、俺のこと遠回しにディスってんのか?こいつ
ま、まぁ許してやるか、
ーーー数時間後ーーー
ヤマトや船員たちと話しあった後、俺は自分の部屋で少し考え事をしていた。
もちろん親父についてだ。
「親父には助けられた。
どうにかして助けたい!どうすりゃいいんだ、、、、わかんねぇ」
俺の知能を持ってしてもインペルダウンは無理じゃ。いや、でもぜってぇたすける!
ー2分後ー
いや、無理やろ!てか、もうこの話はいいや、
一応救おうとしたっていう姿勢が大事だと俺は思う。親父には悪いがインペルで頑張ってもらおう、、
その代わりといってはなんだが俺が外で親父の分まで楽しんだる!ハーレム作るぞー!!
ハーレムは最低でも50人最高1000人は欲しいなぁ、、
メンバーは、、うーん
まず、横パイヤマト、チョロインハンコック、Tsろー!まぁとりまこの辺でええやろ
ハーレムメンバーどうしよう、、、
話次回から進ませます。今日インフルの峠で特に頭回ってなかったので、変な感じになってるかと思いますが、温かい目で見つめてください♡
ハーレムは何人?
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2人
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3人
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4人
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5人
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10人
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100人