まいごびより!   作:ムツヒロ

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ポピMyGOの合同ライブよかった!!
感想とか後書きで語るとして今回は幸人君の家族が出てきます!


藤田家の人々

「おーいお前ら、ちょっといいか?」

 

 

練習が終わった頃を見計らってMyGO!!!!!のメンバーがいるスタジオへ入った。

 

 

「どうしたのゆーくん?」

 

 

「この後予定あるか?」

 

 

「予定・・・・・・?」

 

 

「私は無いよ?」

 

 

「私も特に・・・・・・・」

 

 

「私もかな」

 

 

「私も」

 

 

「そうか」

 

 

「なにかあるの・・・・・?」

 

 

「いや、それがうちの母親の実家から国産の高級和牛肉と野菜がいっぱい送られてきてさぁ、焼肉パーティーするんだけど母がもしよかったらみんなも来ないかって誘って来たんだけど」

 

 

「焼肉パーティー!?いいね!私行く!!」

 

 

「わ、私も・・・・・・・・!」

 

 

「でもこんな大勢行っていいの?」

 

 

「迷惑にならない?」

 

 

「全然。それにうちの母が一回みんなに会いたいって言ってるしさぁ、会わせてくれよ」

 

 

「そういうことなら・・・・・・・・・・」

 

 

「まぁ、挨拶しにいくなら・・・・・・・・」

 

 

そよと立希もOKした。あとは楽奈だけか

 

 

「楽奈、お前は?」

 

 

「抹茶ある?」

 

 

「ああ、抹茶オーレならあるぞ」

 

 

「行く」

 

 

よしこれで全員行くの決まりだな。

 

 

「じゃあ片付け終わったら入り口前に集合な」

 

 

今日は楽しくなりそうだな~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「ねぇねぇ、ゆっきーの家族って何人家族なの?」

 

 

「父と母、あと大学生の姉と歳離れた兄貴がいて五人だ」

 

 

「へぇ~お兄さんとお姉さんいるんだ~」

 

 

「兄貴は今フランスでファッションデザイナーの仕事いているし姉は家を出て一人暮らししているから今は両親と三人暮らしかな」

 

 

「デザイナーなのねお兄さん」

 

 

「ああ、向こうじゃ結構有名だぞ」

 

 

「へぇ~そうなんだ」

 

 

「二人とも今日家に帰ってくるから会えるぞ」

 

 

「どんな人なんだろう~ゆっきーのお兄さんとお姉さん」

 

 

「それは会ってからのお楽しみ・・・・・・・・・着いたぞ。ここだ」

 

 

「ここがゆっきーの家なんだ。ともりんの家の隣なんだ」

 

 

「うん、すぐ会いに行けれる・・・・・・・・」

 

 

「なんか羨ましい・・・・・・・」

 

 

「入ろうぜ」

 

 

家のドアを開けて俺が先に中に入る。

 

 

「ただいま~」

 

 

「あら、お帰りなさい~」

 

 

「ゆっきーこの美人な人もしかしてお姉さん!?」

 

 

「いや、俺の母」

 

 

「「「「ええっ!?」」」」

 

 

燈以外のメンバーは驚いて声を上げた。

 

 

「おばさん、こんばんは」

 

 

「あら、燈ちゃん。じゃあ後ろにいる子たちが?」

 

 

「ああ、燈と一緒にバンドやってる奴らだ」

 

 

「初めまして~幸人の母の幸江(ゆきえ)です~」

 

 

「あっ、こんばんは!」

 

 

「本日はお招きいただきありがとうございます!」

 

 

「ごちそうになります!」

 

 

「ごちそうになる」

 

 

「は~い、みんな上がって~」

 

 

「「「「「お邪魔します!」」」」」

 

 

全員家に上がりリビングへ向かった。

 

 

「飲み物持ってくるわね~」

 

 

母さんが飲み物を取りに行って俺とMyGO!!!!!メンバーは座る。

 

 

「ゆっきー、お母さんすごく美人じゃない!?」

 

 

「ああ、でもあの見た目で四十代だぞ?」

 

 

「ええっ!?」

 

 

「どう見ても二十代にしか見えないだろ!?」

 

 

「初対面の人はみんなそう言う。でもほんとなんだよ」

 

 

「美魔女じゃん、ゆっきーのお母さん」

 

 

「そうなのよ~よく言われるのよ~」

 

 

「わぁ!!」

 

 

「いつの間に!?」

 

 

「はいジュースよ~」

 

 

「驚かすなよ母さん。みんながびっくりしてるだろ?」

 

 

「あらあらごめんなさいね~じゃあ焼肉の準備してくるからゆっくりしててね~」

 

 

母さんは再び台所に戻り焼肉の準備をしに行った。

 

 

「なんかほんわかしててかわいいお母さんだね」

 

 

「そうね」

 

 

「ただいま!!」

 

 

「誰か帰ってきたわよ?」

 

 

「あっ・・・・・・・・・」

 

 

この声はまさか・・・・・・・・・・

 

 

「あっ、幸人ただいま!」

 

 

「おかえり姉ちゃん」

 

 

「お、お邪魔してます・・・・・・・・」

 

 

「あっ!燈ちゃん久しぶり!!高校生になってもかわいい!!」

 

 

「あ、あう・・・・・・・・・」

 

 

姉ちゃんが燈に抱き着いて頭よしよしする。

 

 

「おい、燈が困ってるだろ」

 

 

「え~いいじゃん、久しぶりに会えたんだからさ・・・・・・・・・ってええっ!!?」

 

 

他の四人を見て驚く姉。あっ、まずい・・・・・・・・・・・・・・

 

 

「な、なにこのかわいい女の子たちは!?」

 

 

「燈のバンド仲間だよ」

 

 

「ってことは女子高生!!」

 

 

「ああ同じ一年で楽奈だけ中学生だ」

 

 

「なっ!JCもいるだとぉぉぉぉぉぉぉ!?」

 

 

完全にスイッチの入った姉ちゃん。ここまでくると止めるのが難しくなってきた。

 

 

「ゆっきー、この人がお姉さん?」

 

 

「ああ、そうだ」

 

 

「初めまして!幸人の姉の乃亜(のあ)です!よろしく!!」

 

 

「あっ、どうも」

 

 

「お邪魔しています・・・・・・」

 

 

「よろしくです・・・・・・・」

 

 

強烈なキャラで若干引いてる立希、そよ、愛音。

 

 

「こんなかわいい子たちと焼肉食べれるなんて・・・・・・・・・・ここは天国ね!!」

 

 

「あーはいはい。姉ちゃん、そろそろ燈から離れような」

 

 

姉ちゃんを燈から引き剥がす。

 

 

「みんなのこと色々と知りたいわ!お話しましょう!!」

 

 

「え、えっと・・・・・・・・・・」

 

 

「は、はぁ・・・・・・・・・・・・」

 

 

立希とそよと楽奈は姉ちゃんに捕まりお喋りすることになった。

 

 

「ゆっきーのお姉さんってすごいぐいぐいくるね」

 

 

「姉ちゃんはかわいい女の子が好きなんだよ。ただスキンシップし過ぎるけど」

 

 

「そ、そうなんだ・・・・・・・・・」

 

 

「で、でも乃亜さんいい人だよ・・・・・?」

 

 

「まぁ、頭良いし黙ってれば美人なんだよな~」

 

 

「そ、そうだね・・・・・・・・・・」

 

 

「ただいま」

 

 

「!?」

 

 

「あっ、お帰り父さん」

 

 

「お、お父さん!?」

 

 

身長190cm余裕に超えて大柄で顔が厳つく完全にあっち系の人みたいなのが俺の父親である。

 

 

「やぁ、燈ちゃんいらっしゃい」

 

 

「おじさんお邪魔してます・・・・・・・・」

 

 

「んっ、この子は・・・・・・・・・?」

 

 

「あ、え、えっとととと・・・・・・・・・・!」

 

 

父さんの見た目で完全にビビっている愛音。

 

 

「父さん、こいつは燈と一緒にバンドやっている愛音」

 

 

「ち、ち、千早愛音です!」

 

 

「どうも、幸人の父の蔵王丸(ざおうまる)です。息子がいつもお世話になっているね」

 

 

「い、いえ!そんな!」

 

 

「ケーキ買ってきたからみんなで食べてね」

 

 

「あ、ありがとうございます・・・・・・・・!」

 

 

愛音のやつ全身震えてやがるな。あっ、ケーキの入った箱落とすなよ?

 

 

「あなた~お帰りなさい~」

 

 

「!!」

 

 

母さんが台所から出てきた瞬間

 

 

「ただいま~!!ママ~!!」

 

 

「ええっ!?」

 

 

さっきまでの怖そうな顔からくしゃっとした笑顔になり母さんに近寄る。

 

 

「今日は焼肉で燈ちゃんと一緒にバンドやっている子たちも呼んだのよ~」

 

 

「そうなんだ!今日は賑やかだな!!わはははは!!」

 

 

機嫌が滅茶苦茶いいな父さん。見た目はあれだけど・・・・・・・・・

 

 

「ゆっきー、お父さんって・・・・・・・・・・・・」

 

 

「ああ、超がつくほどの愛妻家だ」

 

 

「だよね」

 

 

「おじさんとおばさん仲良し・・・・・・・」

 

 

「みんな~準備できたわよ~」

 

 

焼肉の準備ができたみたいだな。さぁていっぱい食うぞ~

 

 

「行こうぜ二人とも」

 

 

「う、うん・・・・・・・!」

 

 

「お腹空いた~」

 

 

こうして藤田家とMyGO!!!!!メンバーによる焼肉パーティーが始まった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「うめぇ~」

 

 

ホットプレートで肉や野菜を焼いて食う。シンプルだけど食材がいいものなのですごく美味い!

 

 

「燈、美味いか?」

 

 

「う、うん・・・・・・・」

 

 

「そよ、そっちの方いけるか?」

 

 

「もういいわよ」

 

 

燈とそよは俺の隣に座ってつまり両手に花状態である。

ちなみに他の三人はというと・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

「は~い、立希ちゃんどうぞ~」

 

 

「あっ、どうも」

 

 

「いっぱい食べてね~」

 

 

「は、はぁ・・・・・・・・・」

 

 

「駅前にできた新しいカフェ行ったんですか!?」

 

 

「うん、あそこのタルトすごく美味しかったよ」

 

 

「わぁ~今度行ってみよう!」

 

 

「おすすめだよあそこは」

 

 

「楽奈ちゃんの趣味は何?私はかわいい女の子の観察!」

 

 

「抹茶」

 

 

「抹茶が好きなのね!ますます気に入ったわ!今度抹茶のスイーツ持ってくるわね!」

 

 

「楽しみ」

 

 

俺の家族と楽しく会話している。あと最後の方会話になってないぞ。

 

 

「そういえば幸人君、お兄さんは?まだ来ないうちに食べちゃってるけど大丈夫なの?」

 

 

「ああ、大丈夫でしょ。遅いけどそのうち帰って・・・・・・・・」

 

 

<バァン!!>

 

 

「!?」

 

 

「な、なに!?」

 

 

「ただいま帰ってきたぞ!我が実家!!」

 

 

柄の派手なジャケットを着てクソデカボイスで喋る金髪の男性、俺の兄貴である輝(ひかる)が帰ってきた。

 

 

「幸人君、この人がお兄さん?」

 

 

「ああ、俺の兄貴だよ」

 

 

「父上!母上!ただいま戻ってきた!」

 

 

「お帰り輝」

 

 

「お帰りなさい輝~」

 

 

「愛しい我が妹と弟も久しぶりだな!」

 

 

「お兄ちゃんお帰りー、あと少し声のボリューム下げてうるさい」

 

 

「お帰り兄貴」

 

 

「燈もいたか、久しぶりだな!」

 

 

「お、お久しぶりです輝さん・・・・・・・・」

 

 

「見慣れない顔もいるな・・・・・・・・・・・・んっ?」

 

 

兄貴の視線がそよにいった。あっ、なんかマズいかも・・・・・・・

 

 

「そこの君、名前は?」

 

 

「え、えっと、長崎そよです」

 

 

「長崎そよ・・・・・・・・・・素敵な名前だな!」

 

 

「ど、どうも・・・・・・・・・・・」

 

 

「自己紹介が遅れたな、俺は藤田輝。フランスでファッションデザイナーをしていてたった今君という存在に心奪われた男だ!」

 

 

「は、はぁ・・・・・・・・・・・・」

 

 

兄貴のベタなセリフの入った自己紹介で困惑するそよ。

 

 

「君と出会えたこと幸せに思っている!ゆっくりしていってくれたまえ!」

 

 

兄貴はそう言って着替えに行った。そよの顔がすごくうざそうにしているね。

 

 

「お兄さんって・・・・・・・・・・・・」

 

 

「お前の言いたい事は分かる。それ以上言わなくていいぞ」

 

 

藤田家が全員揃い焼肉パーティーはさらに盛り上がっていった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「ふぅ、食った食った~」

 

 

焼肉をたくさん食い俺はベランダに出て涼んでいた。

 

 

<カラカラカラ>

 

 

「んっ、そよ?」

 

 

「あっ、幸人君」

 

 

「お前も涼みにきたのか?」

 

 

「まぁね。それに中が騒がしいからちょっと避けたかったし」

 

 

「そうか。ところでどうだった今日は?」

 

 

「ご飯は美味しかったわ。けど色々と疲れたわ・・・・・・・・・・・」

 

 

「まぁ、キャラの濃いうちの家族を初対面で相手するのは疲れるからな」

 

 

「幸人君もそうだけどね」

 

 

「えっ、そう?」

 

 

「自覚なかったの?」

 

 

はて、なんのことやら?

 

 

「・・・・・・・・・・ちょっと羨ましいかな」

 

 

「なんで?」

 

 

「家族と一緒にご飯食べれて話せるのが・・・・・・・・・」

 

 

「そよ・・・・・・・・・・・・・・・・」

 

 

そよはお母さんと二人暮らしでしかも帰りが遅かったり帰ってこない時もあるらしいって聞いた。

 

 

「寂しいのならいつでも家に来るといい」

 

 

「うわっ!!」

 

 

「輝さん!?」

 

 

兄貴がいつの間にかベランダに出てきた。

 

 

「俺はいつもいるわけではないが弟や両親がいる。藤田家はいつでもお前を歓迎する」

 

 

「あ、あはは~ありがとうございます~」

 

 

「それと、その猫被ったのも止した方がいい」

 

 

「!?」

 

 

「なっ!?」

 

 

兄貴のやつそよが猫被っているのを見抜いているだと!?

 

 

「・・・・・・・・・・・・・・分かってたんですね」

 

 

「この輝様を欺くなんて十年早いぞ」

 

 

「兄貴・・・・・・・・・・・・・」

 

 

普段は超自信家のナル野郎だけど人の本心見抜くところは尊敬できる。

 

 

「ありのままの方が魅力的だと俺は思うぞ」

 

 

「大きなお世話ですよ・・・・・・・・・」

 

 

「そうか。それじゃあ俺は今から父上と一緒にフランス土産の高級ワインを飲むとしよう、ではな」

 

 

兄貴はそう言って中へ戻っていった。

 

 

「お兄さん、あんまり好きになれないわ・・・・・・・・・」

 

 

「兄貴はお前のこと気に入っているぞ」

 

 

「嬉しくないし」

 

 

「そう言って嬉しいんでしょ?」

 

 

「うっさい」

 

 

そよはそう言ってるけど表情が少し和らいでいるのがわかる。ほんと素直じゃないなそよママは~

 

 

「そろそろ戻るわ」

 

 

「じゃあ俺も」

 

 

俺たちも戻って父さんが買ってきたケーキをみんなで食べて一緒にゲームをして遊んだ。

こうしてMyGO!!!!!と藤田家のファーストコンタクトは無事に成功したのであった。




幸人君の家族中々キャラの濃いメンツだった・・・・・・・設定とかいずれ書いていこうかと思います。

前書きで言った通り29日のPoppin'Party×MyGO!!!!! 合同ライブ『Devide/Unite』参戦してきました!
MyGO!!!!!のライブは初参加で今までは配信でしか見たことなかったので現地参戦はすごく楽しみにしてました!
自分の席は一般でアリーナ席でしたがステージから非常に近くポピパとMyGO!!!!!メンバーがよく見えました!(楽奈役の陽菜ちゃん、たえ役のさえチ、有咲役の彩沙さんが近づいてきたときはめちゃ驚きました(嬉))
MyGO!!!!!の出番が最初で生音が心震えた!壱雫空で幕が上がって迷ってもがいて沈んでそこから浮上して音一会の「ありがとう」で締めるという感じでセトリの中で起承転結のようなものを感じあのセトリは感情動き回った!
回層浮での音割れ寸前の羊宮さんの叫びめっちゃ響いて
MyGO!!!!!からポピパの出番に移る時羊宮さんがあいみんにマイクを渡す場面がありこれアニメで香澄が燈にマイク渡すシーンの逆バージョンやってることに気づいて最高にエモかった。
ポピパは実家に帰省した安定の曲と緩急が激しくで久々に声が出て応援合戦も非常に盛り上がりMCも面白くてさえチがいつまでもサウナのこと擦り続けるの笑った。

アンコールの合同曲がエモーションすぎて最高だった。『ティアドロップス』で「赤から青にかわる」「青から赤にかわる」のところが香澄と燈のイメージカラーを表しているし特にの最後のサビに入る前の「この手を離さない」のところで羊宮さんとあいみんが同時に言った瞬間自分は昇天しました(大袈裟)

最後のMCで一番印象的だったのがそよ役の小日向さんが「バンドリをきっかけにベースを始めて、最初に弾いたのはSTAR BEAT、MyGO!!!!!のオーディションで弾いたのはキズナミュージック、だから今こうしてポピパさんと同じステージに立てることが嬉しい」って涙ながらに話してたの、本当に感動した。なんかもう、言葉に出来ませんね・・・・・・たくさんの想いと努力と過去と、色んなことがあったんだろうなぁと思いて元々小日向さんのポピパさんへの並々ならぬ想いは知っていたけどそれを改めて目の当たりにした感じでした。
他にも色々と感想の書きたいところけどこの辺で一旦区切ります。次の夏のライブも絶対参加しようと思います!!


ライブとはあんま関係ないことになりますがライブがあった日の一年前に2nd Single「音一会」リリースイベントがあり羊宮さん、小日向さん、鼓子ちゃんから特典のカード貰えて直接お話できる機会があり自分も参加しました。
その時羊宮さんたちに「次のライブ行きます!」と伝え喜んでくれていたのですが急遽予定が合わず参戦することができなくなってしまいそれ以降のライブも予定が合わなかったりチケット取れずアーカイブの配信でしか見れないことが続き約束が守れずに申し訳ない気持ちでいっぱいでしたが一年後にこのライブに現地参戦できて一年越しで約束を果たすことができました。
羊宮さん、小日向さん、鼓子ちゃん、ライブ参戦が一年も遅れてしまい申し訳ありませんでした。今回のライブ最高でした、次のライブも楽しみにしています。






最後にMyGO!!!!!2周年おめでとう!!
MyGO!!!!!に出会って本当にあっという間だったなぁと感じこれからも応援していきます!MyGO!!!!!大好きだー!!
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