年内最後に参加するイベント(MyGO7thライブは配信視聴)で好きな作品なので今回このテーマにしました。(ショーのネタバレがあるのでネタバレNOな方はショーパートの部分は飛ばして読んでください)
埼玉県春日部市
俺は燈とともに市民会館に来ていた。
「人、いっぱいいるね……」
「そうだな。さすがブレイド」
市民会館の前には多くの人が集まっていて列を作り並んでいた。
そう、今日は『仮面ライダー剣20thanniversary stage&talkFINAL』の開催日なのだ。
俺は特撮もすごい好きなオタクでよくショーやイベントとかにも行っているのだ。もちろん燈と一緒に。
「20周年か~俺たちより年上だな」
「そうだね、放送してる時はまだ私たち生まれてないもんね……」
燈の言うとおり仮面ライダー剣は俺たちが生まれる前に放送していた作品でリアルタイムで見てたわけじゃないけど配信やレンタルDVDですでにTVシリーズ全話・劇場版も視聴しめちゃくちゃハマった作品なのだ。
そして放送20周年の今年に記念イベントが全国で開催され兵庫から始まり福岡、愛知、そして今日の埼玉公演でいよいよ記念イベントのフィナーレということなのだ。
「今日は楽しもうぜ燈!」
「う、うん……!」
「まずは物販に向かうぞ!」
会場に入りすぐに物販コーナーへ向かう。早くしないと欲しい物が売り切れちゃうからな。
「ゆーくん、何買う……?」
「うーん、そうだな……」
Tシャツとペンライトは確定だろ。パンフと台本が入ったメモリアルセットもいいしアクスタやブロマイドも欲しいな~
「これとこれ、あとこれも買う」
「いっぱい買うね。私は……」
燈もTシャツやペンライトを購入しイベントに向けて準備万端よ!
「よし、席に行くか」
「うん」
物販コーナーを出て客席に行きチケットに記載された番号の席へ向かう。
「ここだ。燈、どっちの席がいい?」
「えっと……じゃあ、こっち」
燈は通路側にして俺はその隣に座る。
「よいしょ、いや~結構見えやすい位置だな」
「真ん中でステージ全体見えるね……」
「そうだな。あっ、そうだ今のうちに決めておくか」
「?」
「イベント後の撮影会で誰と撮るかだよ」
このイベントでは終了後に一、二公演目はグータッチ会が行われ三公演目はキャストさんとのツーショット写真が撮れるというすごいことができるのだ。
「撮影会のチケット全キャスト分ある」
先行抽選、一般販売で確保した撮影会チケットがメインキャストの四人分ある。チケット一枚で一人撮れるので一人で全員と撮れることはできない。なので話合って二人で二回ずつ撮影することにした。
「燈、誰と撮りたい?」
「あっ、えっと……ゆーくんが先に決めていいよ?」
「いいのか?」
「うん、ゆーくんがチケット取ってくれたし……」
「そうか。じゃあ先に決めるな」
さぁて、誰と撮ろうかな~主人公の剣崎役の椿さん、橘さん役の天野さん、始役の森本さん、睦月役のJOEさん、誰と撮っても良いからな~
「うーん………よし、決めた」
「誰にしたの?」
「椿さんと森本さんにするよ」
ブレイドとカリスの二人が好きだからこの二人にすることにした。
「じゃあ、私はギャレンとレンゲルの人と撮るね」
燈は天野さんとJOEさんか。この師弟コンビいいね~
<ブゥーーーーーッ!!>
「おっ、始まるぞ」
「そうだね」
ショー開始のブザーが鳴り会場内は暗くなっていった。
「くっ、仕方ない!変身!」
『change』
「はっ!」
カリスが出てきてブレイドの敵キャラであるアンデッドたちとの戦闘シーンに入る。
カリスのデザインってほんといいよね。ハートとカマキリであんなかっちょええデザインできるなんて考えたデザイナーの人天才じゃね?
「ぐあっ!」
「あっ、やられちゃった……」
強い部類に入る上級アンデッドの一人カテゴリーKの攻撃を受けて変身解除されてしまい本来の姿であるジョーカーの姿へ戻ってしまった。
「さぁ、終わりだ」
「くっ……!」
ジョーカー、始がピンチだ!
「始!」
「!?」
「変身!」
そんな声が聞こえると舞台袖からギャレンが出てきた!おおっ!橘さん!!
「ここは一旦引くぞ!」
「あ、ああ……」
なんとかピンチを脱したか……
「ここまでだジョーカー。貴様を封印する」
「ぐっ!うわあああああああ!!」
「始!!」
その後再び敵との戦闘に入るが数の多さに圧倒されてしまいカードに封印されてしまうジョーカー。
一体どうなっちまうんだ!?
「どこに行った……?姿を現わせもう一人ジョーカー……出てこないのならこの場にいる者たちを喰らってやる!」
アンデッドが客席に降りて俺たちを襲うとしたその時
「その必要はない」
「!?」
「ゆ、ゆーくん……!あそこ!」
燈が後ろの方を指さすとそこには剣崎が!客席から登場だと!?
「お前たちを操っている黒幕のこと教えてもらおうか」
剣崎が通路を通りながらステージに向かう。あっ、燈の横通った!良いな~!
「変身!」
『Turn up』
ブレイドに変身し戦闘に入り激闘の末倒すことができた。
「始……いったい何が起こったんだ……?」
ブレイドが一旦舞台袖に捌ける。
その後睦月が登場しレンゲルに変身して敵と戦うシーンとなり
「力を貸してください……城さん、嶋さん!」
『Absorb Queen! Evolution King!』
「おおっ!!」
舞台が暗転しスポットライトがステージ中央を照らす。そこには
「これが俺の……キングフォームだ!」
「「「「「おおおおおおおっ!!!」」」」」」
金色に輝くレンゲルの最強フォーム、キングフォームが立っていて俺やほかの観客たちの歓声が沸き上がった。
事前情報で知ってはいたけど生で見ると迫力が違うぜ!!
「くらえ!」
「ぐわああああああああああ!!!」
レンゲルキングフォームの必殺技が炸裂し敵を倒す。
「睦月!」
「剣崎さん!」
「始を取り戻してくれたんだな、ありがとう。始を開放するんだ」
「はい!」
カードに封印されていたジョーカー、始を解放するレンゲル
「俺は‥‥‥‥」
「始!」
「剣崎!?」
「やった!」
「睦月、お前が解放してくれたのか‥‥‥‥助かった」
「いえ、相川さんを助けれたのもみんなの力があったからですよ」
「こいつは俺たちに任せて他の敵を頼む」
「はい、わかりました!」
他の敵の迎撃に行くレンゲル。ブレイドとジョーカーはカテゴリーKと対峙する。
「行くぞ剣崎!俺たちの手でケリを付ける!」
「ああ!」
ジョーカーはブレイドからカードを受け取りカリスに変身し二人の息の合った連携でカテゴリーKを追い詰めていく。
「こ、こんなバカ…‥‥!この私がこんな奴ら如きに!」
「トドメだ!剣崎!」
「ああ!」
ブレイドは必殺技のキックがカテゴリーKに炸裂し爆発の演出が出てその場に崩れるカテゴリーK。
「や、やった…‥‥‥!」
「倒した!」
俺と燈はその光景えお見てグッと拳を握り喜んだ。
だが
「ふふふふ、こいつは私の手駒にすぎんよ」
「誰だ!」
「我はこの世界を破壊する者……‥‥‥!」
ステージの奥からブレイドによく似た怪人が現れる。
「ゆーくん、あれってジオウに出てきた…‥‥‥」
「アナザーブレイドじゃん」
平成ライダー最終作である仮面ライダージオウにでてきたアナザーブレイドと呼ばれる怪人がブレイドとカリスに攻撃を仕掛ける。
「「うわあああああああああ!!」」
攻撃を受け変身が解除され倒れ伏せる。
「この世界を破壊し我こそが新たなる概念となるのだ!」
アナザーブレイドはそう高らかに宣言する。だが
「破滅の世界だと…‥‥?そんな物訪れさせはしない!」
「俺たちは諦めない!絶対に世界を守って見せる!」
二人は立ち上がりアナザーブレイドに立ち向かう。か、かっこいい!
「無駄な悪あがきを!全ては我が定める!」
「そんなことはさせない!」
橘さんと睦月もやってきてついに四人のライダーが集結した!
「橘さん!睦月!」
「待たせたな、二人とも」
「僕たちも戦います!」
「二十年ぶりか。ようやく全員揃ったな」
「ああ!俺たち四人でこいつを倒す!俺たち仮面ライダーが!」
「「「「変身!!!!」」」」
変身の声と共にステージが暗転し……‥‥
<♪♪♪~♪♪♪~♪♪♪~>
「おおおおおおおっ!!!!」
前期の主題歌のイントロが流れしゃがんでいた四人のライダーがゆっくりと立ち上がる姿が見えた。
こ、これは前期のOPの最初の方の再現だ!!
「お前の思い通りにはさせない!」
「俺たちがみんなの光を守る!」
「覚悟しろ。貴様は俺たちがムッコロス!!」
「みんな、行くぞ!」
四人のライダーはアナザーブレイドとその手下たちと戦う。
「「はあああああああ!!」」
「グッ!グアアアアアアアア!!」
ギャレンとレンゲルの師弟コンビの合体技で倒される手下のアンデッド。
「はぁっ!てやぁ!」
「ウェイ!!」
「グウウウ!!運命の傀儡如きが!」
「どんな運命だって変えられるはずだ!俺たちの…‥‥仲間の絆があれば!」
四人は其々が最強フォームになり居並ぶ最強の切り札達。
「す、すごい…‥‥!みんな金ピカになった‥‥‥!」
「かっけぇ‥‥‥‥!」
俺も燈も最強フォームになった四人のライダーの姿を見て興奮する。
「此奴等!?」
「睦月!」
「はい!」
ギャレンとレンゲルの必殺技が放たれアナザーブレイドに炸裂する。
「グアァァァァァァッ!!」
「「たあああああ!!」」
ブレイドとカリスも続けて必殺技を放ちアナザーブレイドに大ダメージを与える。
「グアァァァァァァッ!!おのれ!!下等生物共がああああああ!!」
「剣崎!」
「剣崎!」
「剣崎さん!」
其々のカードを受け取り自身が持っているカードも使い最強の技を放つ。
「はああああああ!これが俺たちの絆だ!たあああああああ!!」
「グアアアアアアアアアアアアアアアッッ!!!」
四人の力、人の力がアナザーブレイドに炸裂しこの戦いに終止符を打った。
「終わったな」
「ああ」
「アイツは一体何者だったんだ?」
「ブレイドという存在の別の可能性」
「別の?」
「そう言う力だとしか‥‥‥‥」
「問題はあいつを操っていた者の正体だ。これだけの戦いを仕組める程の存在」
「敵はもっと強大な存在ですか…‥‥‥」
「大丈夫だ睦月。どんな事があっても俺達なら」
「剣崎さん」
「剣崎、俺は俺に出来るやり方でお前を人間に戻す方法を見付ける」
「橘さん。ありがとうございます」
「剣崎、俺はいつまでも待っている。人間達の中でこの世界で」
「ああ、戦いはいつか終わる。必ず、また会おう!」
剣崎はそう言って拳を突き出し他の三人も拳を突き出し合わせる。それと同時に後期の主題歌が流れショーが終了した。
「それではキャストのみなさんにとうじょうしてもらいましょう!」
ショーが終わり少し間を置いてMCのお姉さんが出てきてトークパートに移った。
キャストさんたちが次々と登場し拍手が上がり各キャラに合わせてペンライトの色を変えたりキャラの名前を叫んだりする。
「こんにちはー!俺の体はー?」
「「「「「「ボドボドだー!」」」」」
「俺は貴様をー?」
「「「「「ムッコロス!!」」」」」
「ウソダー!」
「「「「「ドンドコドーン!」」」」」
「追っかけてー?」
「「「「「ムッキー!!」」」」」
訓練されたかのようにコーレスをするキャスト&俺たち観客。
燈はオンドゥル語のことはよく知らないけど周りに合わせて一緒にレスを送った。
「え~それでは今からMC抜きのフリートークになります!椿さん、あとはよろしくおねがいします!」
「あっ、えっ!?わ、わかりました!!」
MC抜きでキャストだけでのフリートークが始まり各々が撮影当時のことや今回のイベントのことやプライベートのことを自由に話しては盛り上がり俺達観客もそれを聞いて笑って楽しんでいた。
それから事前に募集していた質問コーナーに入りファンからの質問に答えていく。
「今回のイベントグッズでお気に入りは何ですか?」
「俺はあれ、小さい画家(ミニフォトフレームのこと)」
「僕はフォトブックですね」
「思い出セットね」
天野さんのグッズの名前の言い方面白すぎるwwwwwwなんだよ小さい画家ってwwwww
「20年前と変わらない事変わった事は?」
「変わらないよねぇ?」
「だよね」
「ひかりちゃん(ヒロインの一人である天音ちゃん役の方)が大きくなったくらいかな?」
キャスト同士ほんと仲いいな~ブレイド組は
「もし仮面ライダーに抜擢されてなかったら今何をされてると思いますか?」
「う~ん、いやでも俺はもう運命だしな~」
そう言って紙を置く椿さん。いや、模範解答ですよそれ。さすが椿さん。
「好きな曲はなんですか?」
「私はCHIPSさんの覚醒ですね。かっこいい曲ですよね」
「俺はやっぱり辛味噌」
「俺は敵裸体」
それぞれが好きな曲を言っていくが後半はネタがわからないと理解できない。
「ゆーくん、辛味噌と敵裸体って…‥‥?」
「あー、後で聞かせてやるよ。曲がスマホに入ってるから」
「う、うん」
燈は知らないのでオンドゥルのこと教えないとな。
そんなこんなで時間があっというまに過ぎていきイベントの終わりの時間になってきた。
「みなさん、今日はこの周年イベント来てくださり本当にありがとうございます!」
「皆様がこの作品をずっと愛してくれたおかげでこのイベントが実現することができました!」
「ファイナルステージ的なものを当時やれていなかったのでこのイベントできてほんと嬉しかったです!」
「これからも仮面ライダー剣という作品を好きでいてください!」
そんな挨拶が終わるとサプライズで当時のプロデューサーさんたちが花束を持って登場しキャストさんたちに花束を渡していく。
キャストさんたち嬉し泣きしててこっちまで涙が……‥‥
こうしてトークショーも無事に終わり20周年イベントは無事に終えることができた。
「いや~すごかったな」
「そうだね」
イベントを終え家に帰る俺たち。
イベント終了後に撮影会が行われ俺と燈は相談したとおりに指定されたキャストの元へ向かい撮影をすることに
『ど、どうも~』
『どうも、あっ、カリスラウザーだ。いいね~』
最初はカリス=始役の森本さん。カリスラウザーに反応してくれた!
『撮りまーす!はい、チーズ!』
森本さんとの2ショを撮り終え次はブレイド=剣崎役の椿さんのところへ
『ど、ど、ど、どうも~』
『よろしくお願いします』
わぁ~かっこいい!目の前にヒーローがいる!
『お写真のご確認お願いします』
『あっ、はい』
ちゃんと撮れているかを確認する。おっと、伝えなきゃならんことがあった。
『あっ、あの!』
『ん?』
『俺ブレイドが一番好きななんです!俺も剣崎みたいにみんなを守れるヒーローになりたいんです!』
『そうか。じゃあヒーローになれるよう色々と頑張って!次は君の番だ!』
『!!』
うわあああああ!!感動!!こんなこと言ってもらえるとか最高だあああああああああ!!!
「うへへへへ~」
「ゆ、ゆーくん?」
「?なんだ、燈?」
「あのね、レンゲル役の人が今日は来てくれてありがとうって言ってたよ」
「まじ!?」
JOEさん俺と燈のこと見てたんだ!すげー!!なんというファンサ!!さらに嬉しーーーーーー!!
「……‥‥ゆーくん」
「なんだ燈?」
「私たちMyGO!!!!!も10周年、20周年記念のライブとかできたらいいね…‥‥‥」
燈が周年ライブしたいと言い出す。計画立てるの早いね、でもそこが燈らしい。
「やろうぜ、なんなら30周年、40周年、50周年も」
「うん……‥!」
俺もMyGO!!!!!を支えられるように頑張んないとな。一生ずっとな‥‥‥…‥‥
イベント楽しかったな……‥‥‥
ゆーくん、ショーはライダーの応援してトークショーの時は笑って泣いたりして忙しかった。
私もこの作品見たけど最終回はなんか少し寂しく切ない感じであまり好きじゃなかったけどこのイベントのショーを見てそんな気持ちはどこかへ行ってしまったぐらいにいいと思えた。
イベント終了後に撮影会があって私はギャレンとレンゲルに変身するキャラの役のキャストさんと撮ることになった。
撮影会前にゆーくんからカード渡されクワガタの方はギャレンの人と、クモの方はレンゲルの人と撮るときに持っておけって言われたからその通りに写真撮影しに行くことにした。
『こ、こんばんわ…‥‥‥』
『あっ、カード!いいですね!』
最初にギャレン役の人と撮ることにした。
『あ、ありがとうございます‥‥‥‥』
『いえいえ!こちらこそありがとうございます!』
この人すごいニコニコしてる……‥‥ゆーくんみたいな人だったな‥‥‥‥
次はレンゲルの人と‥‥…‥‥
『はい、お次の方~』
『ど、どうも…‥‥‥』
『あっ、俺のラウズカード。レンゲル好きなの?』
『あっ、はい…‥‥‥』
四人の中で一番好きだし金ピカの姿になったときすごいかっこよかったな‥‥‥‥
『はい、チーズ!』
レンゲルの人と共撮り終えステージを降りようとした時
『あっ、君』
『はい?』
『付き添いの男の子にも今日は来てくれてありがとうって伝えておいて』
『?わ、わかりました…‥‥‥』
レンゲル役の俳優さん、私たちのこと見てたんだ…‥‥‥いっぱいお客さんいるのに私たちのこと見つけるなんてすごいな……‥‥
「うへへへへ~」
ゆーくん、すごい嬉しそうな顔してるな…‥‥‥あっ、あのこと伝えなきゃ
「ゆ、ゆーくん?」
「?なんだ、燈?」
「あのね、レンゲル役の人が今日は来てくれてありがとうって言ってたよ」
「まじ!?」
それを聞いてさらに喜ぶゆーくん。
憧れの人たちだもんね………嬉しいよね。
「……‥‥ゆーくん」
「なんだ燈?」
「私たちMyGO!!!!!も10周年、20周年記念のライブとかできたらいいね…‥‥‥」
私たちもバンド結成記念の周年ライブとかしたいな…‥‥‥
「やろうぜ、なんなら30周年、40周年、50周年も」
「うん……‥!」
10年後も20年後もその先も愛音ちゃん、立希ちゃん、そよちゃん、楽奈ちゃんと一緒にバンドやっていけるといいな‥‥…‥‥ゆーくんとも一緒に……‥‥‥
ショーもトークもほんとよかったです。2月から福岡、8月に愛知、そして今回の埼玉公園まで一年通して参加できてよかったです。
ショーで盛り上がりトークで笑い最後の挨拶で泣きほんと行けて良かったと思っています。
オンドゥル語がネタにされがちですけど熱い作品なので未視聴の方はぜひ本編を見てください!(イベントの配信が来年の一月にTTFCであるので見たい方は会員になって視聴することをおすすめします!)。
これからも仮面ライダー剣はもちろんバンドリやMyGOも応援していけたらいいな。