アニメライフ   作:ゆっちゃん

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みなさん、どうもっ!ゆっちゃんです。
今回のお話はゆきりんが仗助と同じ学校の生徒になるお話です。
そういえば、最近あんまり出来てなくてすみません!
これからも時々にはなるのでよろしくお願いしますっ!
では、どうぞ!


3話「「ゆきりんと学校。」

 

 

 

ゆきりんは仗助と同じ学校の生徒になった。

 

 

 

 

遡ること3日前

 

 

 

 

 

仗助「俺の学校の生徒になりたい!?」

仗助はとても驚いていた

ゆきりん「…うん!だって…家にいても何もやることないし、それにね…。」

仗助はしばらく悩んだが…。

 

仗助「…仕方ねぇな〜…。…いいぞ!俺がおふくろに言っておくわ…。」

 

 

ゆきりんは仗助が通っている学校を初めて生で見た。

すると、

??「仗助く〜ん♡♡」

??「仗助く〜ん♡チューして〜♡♡」

周りの女子たちが仗助を囲んだ。

ゆきりんはすぐに行こうとするが、女子に投げ出され、行けなかった。

 

ゆきりん「〜…。」

仗助はそんなゆきりんをみてじょしたちにいった。

仗助「…この子は転校生なんだ、だから、優しく扱ってくれ…!」

 

すると、女子たちは仗助の言うことを受け止め。

女子1「は〜い♡♡」

女子2「君?お名前は?」

 

ゆきりんはさっき投げ出された衝撃か

ゆきりん「…ゆひぃりんでひゅ…。」

 

っと干からびてしまった…。

 

 

 

 

先生「は〜い…みなさん…。今日はこのクラスに転校生が来ています。」

 

億泰「おいおい、転校生って誰だろうな?」

康一「う〜ん…美女かな〜??」

 

仗助「…。」

 

先生「んじゃ、入っていいぞ〜!!」

 

ガラガラガラ…

 

 

ゆきりんは少し手が震えつつ…。

 

 

 

ゆきりん「は…初めまして…ゆ…ゆゆゆ…ゆきりん…です!よその学校から来ました…。」

 

みんな顔をキョトンっとした後…、!

全員「あははは…!!!」

男子「お前、おもしれぇ〜な〜!!w」

女子「めっちゃ可愛いじゃ〜ん♡」

 

ゆきりんはその様子にホットした…。

 

 

 

 

 

一通り、学校生活を送ったゆきりんは帰り道にこういった。

 

ゆきりん「ねぇねぇ!カラオケ行かない?」

 

仗助「カラオケ?」

億泰「なんだそれ?」

康一「?」

 

みんな、カラオケが何かあまり分かっていなかった。

ゆきりん「え〜っとね…。」

 

 

ゆきりんは試しに、1曲歌ってみた。

ゆきりん「•*¨*•.¸¸♬︎」

 

すると、3人はとても驚いていた。

その歌声はとても美しく、輝かしい・・と・・・。

 

 

 

すると、

??「あれ?この歌…誰が歌ってるんだろう?」

??「さぁな…。」

 

どこか、聞きなれた声が聞こえた。

ゆきりんと仗助は声のする方に走っていった。

タッタッタッ…。

すると、そこには…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

空条徐倫と承太郎がいた

 

ゆきりん・仗助「徐倫ちゃん!?承太郎さん!?」

 

2人は徐倫と承太郎の方に走った。

 

ギュッ…

 

承太郎は仗助を見て

承太郎「…仗助?…お前…仗助か?!」

 

 

一方の徐倫は…

 

 

徐倫「…??」

全く訳が分からなかった。

 

 

 

その日の放課後は感動の再会?で終わった。

 

 

 

 

??「あれ?ここどこだァ?」

??「ナランチャ…落ち着けって…。」

??「そうですよ?ここはもしかすると…。」

??「お前ら!落ち着くことは出来ないのか?!」

??「まぁまぁ、ブチャラティ…。」

 

 

 

 

 

 

 

???「おい!シーザー!ここどこだァ!?」

??「ジョジョ…落ち着けよ…。」

 

 

これから、一体何が起こるのか?

 




っと言うことでどうでしたか?
ゆきりんが仗助と同じ学校…これからどうなるんでしょうか?
そして、最後に出てきたキャラクター達との関係は?
次回をお楽しみに〜!
ではでは、また!
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