世間はGWですね。皆さんは予定はありますか。
私は色々予定があって大変ですが、後半はダラダラします!
っと言うことで今回の話はだいぶ見応えがありますよ?
ではでは、どうぞ!
仗助・ゆきりん「2人は…どうやってここに来たんだ?」
2人はそう問いかけた
すると、ナランチャと徐倫は…渋々と答えた
2人「…なぞのとんねるがあったから…。」
どうやら、2人の話によると
普通に生活している時、みんなの所に謎のトンネルが突然でてきた。そのトンネルは先も見えない暗い空間で街灯もなかったらしい。
悩んでいると、誰かに押された感覚がしてここに来たらしい。
2人は何となく状況が理解出来た。
仗助「なるほどな…。」
ゆきりん「でも…そのトンネルってなんで突然現れたんだろう?」
たしかに、ゆきりんの言ってる通りだ
普通、トンネルは工事をしないと出来ないものなのに、何故突然現れたのか?魔女が立てたのか?…いやそんな訳がない…。…じゃあ、たまたまか?…いや、誰もそのようなスタンドは無い…、
だとしたら…誰が??
教室は謎の空気に包まれたまま、一日を迎えた…。
放課後
ジョルノとエンポリオと合流し、遊びに行くことにした…。
その場所は…
岸辺露伴「…なんで俺ん家なんだ??」
岸辺露伴先生の家だった。
岸辺露伴「…仗助以外の5人は何者なんだ?」
仗助は詳しく説明した
岸辺露伴「…なるほどな…フンっ……ま、興味は無いけどな…。」
ふたりが会話してる中、5人は岸辺露伴の家を探索し始めた。
ジョルノ「…なんだ?この部屋は?」
エンポリオ「お風呂?……綺麗(ボソッ)」
徐倫「…へぇ、凄いじゃない」
ゆきりん「♡♡」
6人はその後何となく岸辺露伴の家で遊んだ。
日はくれ、6人は解散した
2人は暗い中、渋々帰っていた。
すると、
???「エリナっ…待ってくれっ…!!」
??「いやよ、ジョジョ…!!」
何か、カップルみたいな人達が話していた。
2人は木の裏からじろっと見た。
すると、そこには…。
ジョナサンとエリナ…そして…
???「シーザー!!待ってくれぇぇぇぇ!!」
??「フン…着いてきな?ジョジョ?」
ジョセフとシーザーがいた。
2人はあまりの光景に駆け足で帰って行った……顔を真っ赤にしつつ…。
夜
2人は別々のことをしていた。
ゆきりんは学校の宿題…仗助はゲーム
仗助の母親は仗助の方にいた。
母親「仗助〜?あんた?宿題しなくていいのかなぁ?」
ドンッ!ドンッ!
仗助「俺はいいんだよ!」
母親「ゆきりんちゃんはあんなにお利口に宿題してるのにぃ?」
母親は仗助の背中を蹴りながら仗助に言っていた。
仗助「〜っもう、分かったよ!やればいいんだろ?」
仗助はそう言うと、ゲームを辞め、宿題を始めた…。
〜〜〜その頃…路地裏〜〜〜
??「…どけ…。」
??「…ぐはっ!」
ドォォン!
ドバァー。。。
??「Dio…そろそろ始めるか…。」
あの作戦を…。
続く
っというわけでどうでしたか?
謎のトンネルはなぜ現れたのか?私も気になります
そして、仗助が珍しく宿題をしようとするなんて…
そして、あの作戦とは??
めっちゃ気になる〜!!
次回もお楽しみに〜!!
ではでは〜!!