アニメライフ   作:ゆっちゃん

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みなさを、どうもっ!ゆっちゃんです。
世間はGWですね。皆さんは予定はありますか。
私は色々予定があって大変ですが、後半はダラダラします!

っと言うことで今回の話はだいぶ見応えがありますよ?


ではでは、どうぞ!


6話「謎のトンネル」

仗助・ゆきりん「2人は…どうやってここに来たんだ?」

 

 

 

 

 

 

2人はそう問いかけた

すると、ナランチャと徐倫は…渋々と答えた

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2人「…なぞのとんねるがあったから…。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どうやら、2人の話によると

普通に生活している時、みんなの所に謎のトンネルが突然でてきた。そのトンネルは先も見えない暗い空間で街灯もなかったらしい。

 

悩んでいると、誰かに押された感覚がしてここに来たらしい。

 

 

 

2人は何となく状況が理解出来た。

 

 

仗助「なるほどな…。」

ゆきりん「でも…そのトンネルってなんで突然現れたんだろう?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

たしかに、ゆきりんの言ってる通りだ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

普通、トンネルは工事をしないと出来ないものなのに、何故突然現れたのか?魔女が立てたのか?…いやそんな訳がない…。…じゃあ、たまたまか?…いや、誰もそのようなスタンドは無い…、

 

 

 

 

 

 

だとしたら…誰が??

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

教室は謎の空気に包まれたまま、一日を迎えた…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

放課後

ジョルノとエンポリオと合流し、遊びに行くことにした…。

 

 

 

 

 

 

 

 

その場所は…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

岸辺露伴「…なんで俺ん家なんだ??」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

岸辺露伴先生の家だった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

岸辺露伴「…仗助以外の5人は何者なんだ?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

仗助は詳しく説明した

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

岸辺露伴「…なるほどな…フンっ……ま、興味は無いけどな…。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ふたりが会話してる中、5人は岸辺露伴の家を探索し始めた。

 

 

 

 

 

 

 

 

ジョルノ「…なんだ?この部屋は?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

エンポリオ「お風呂?……綺麗(ボソッ)」

 

 

 

 

 

 

 

 

徐倫「…へぇ、凄いじゃない」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ゆきりん「♡♡」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

6人はその後何となく岸辺露伴の家で遊んだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日はくれ、6人は解散した

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2人は暗い中、渋々帰っていた。

 

 

 

 

 

 

 

すると、

 

 

 

 

 

 

 

 

???「エリナっ…待ってくれっ…!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

??「いやよ、ジョジョ…!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

何か、カップルみたいな人達が話していた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2人は木の裏からじろっと見た。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

すると、そこには…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ジョナサンとエリナ…そして…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

???「シーザー!!待ってくれぇぇぇぇ!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

??「フン…着いてきな?ジョジョ?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ジョセフとシーザーがいた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2人はあまりの光景に駆け足で帰って行った……顔を真っ赤にしつつ…。

 

 

 

 

 

 

 

 

2人は別々のことをしていた。

ゆきりんは学校の宿題…仗助はゲーム

仗助の母親は仗助の方にいた。

 

 

 

母親「仗助〜?あんた?宿題しなくていいのかなぁ?」

ドンッ!ドンッ!

仗助「俺はいいんだよ!」

母親「ゆきりんちゃんはあんなにお利口に宿題してるのにぃ?」

 

 

母親は仗助の背中を蹴りながら仗助に言っていた。

 

 

 

仗助「〜っもう、分かったよ!やればいいんだろ?」

 

 

 

 

仗助はそう言うと、ゲームを辞め、宿題を始めた…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

〜〜〜その頃…路地裏〜〜〜

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

??「…どけ…。」

 

??「…ぐはっ!」

 

ドォォン!

 

ドバァー。。。

 

 

 

 

 

 

??「Dio…そろそろ始めるか…。」

 

 

 

 

 

 

あの作戦を…。

 

 

 

 

 

 

続く

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




っというわけでどうでしたか?
謎のトンネルはなぜ現れたのか?私も気になります
そして、仗助が珍しく宿題をしようとするなんて…



そして、あの作戦とは??
めっちゃ気になる〜!!

次回もお楽しみに〜!!
ではでは〜!!
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