GWはみなさんどこへ行きましたか?私は色んなところに行きました。
とても楽しかったですが、なんだか、GW明けって体がだるくなりますよね、
話はガラッと変わりますが、今回のお話は前半 ハッピーな感じですが
後半は〜……見てからのお楽しみです! では、どうぞ!
次の日
今日は土曜日
仗助とゆきりんは2人で朝の散歩に出ていた。
2人は昨日の出来事で頭がいっぱいだった。
いきなり、5.6部のキャラが来て、それに、謎のトンネルがでてきたことてん…。2人はいきなりのこと過ぎて頭が追いつかなかった。
ふたりが散歩をしていると…
ジョセフ「へいへい!そこのカップルさぁん?」
誰かに話しかけられてる気がした。
そっと顔を上げると…。
そこには…ジョセフとシーザーが仲良く散歩をしていた。
仗助はカップルと言われカッとなった。
仗助「…っ別にカップルじゃねぇしっ!!」
ゆきりんはそんな仗助を見てボソッと言った。
ゆきりん「私は…仗助が好きだよ♡」
すると、シーザーはジョセフに言った。
シーザー「何言ってるんだい?ジョジョwこんなヤツらがカップルな訳ないだろ?」
シーザーはバカにしてるかのような言い方をしていた。
2人はカット来て…
2人「…っカップルですっ!!」
2人がそう言うと、シーザーは顔を真っ赤にした。
シーザー「……っ!?」
シーザーは顔を真っ赤にし…走ってその場を後にした。
ジョセフはそんなシーザーをみて言った。
ジョセフ「…あいつ…もしかして…女に弱い?」
ジョセフはそういい、シーザーを後を追うように去っていった。
2人は去ったのを確認した後、散歩を続けた。
しばらくしていると、ジョナサンとエリナに遭遇し、20分近く立ち話をした。
そして、2人は仲良く散歩を続けた…。
その背後から黒い影が近づいて来るのを知らずに…。
〜数時間後〜
ゆきりんはエリナと徐倫とお茶会をしていた。
もしもの為に仗助と承太郎、ジョナサンが中にいた。
ゆきりん「エリナちゃんってさ〜…こういうの着たら可愛くない?」
ゆきりんはガラケー(1999年はまだスマホは無いのでガラケーです。)で
えりなに合う服を探していた。
エリナ「えぇ?!…私はそういうの合わないと思うわ?」
徐倫は全く話をついていけなかった。
徐倫「……??」
3人が仲良くお茶会をしていると…。
???「…お前のディスクは奪っていく…。」
その声を聞いた途端 徐倫と承太郎は寒気と殺気がした…。
そう、2人は1回生であったことがあるからだ…、
その会った人とは…
プッチ神父だった…。
ゆきりんとエリナは突然のことに言葉が出なかった。
特にゆきりんは初めてのことなので特に言葉が出てなかった。
すると、中にいた3人が出てきた。
ジョナサン「エリナっ!ゆきりんっ!こっちに来い!」
ジョナサンがお店の中へと誘導した。
ゆきりんはお店の中にすぐに入れたが、エリナは…。
エリナ「…ドレスが…。」
そう、エリナは今、フリフリのドレスを着ていて、身動きがあまり取れない状況だった。
ジョナサンはえりなの元へ行こうとした…その時…。
グサッ…
徐倫・仗助・ゆきりん「…!!」
承太郎とジョナサンの頭からなにか丸いものが出てきた。
それは…
ディスクだった…。
エリナは目の前で大好き人がやられているのを見た。
エリナ「〜…!!ジョナサン!!」
起こしても、起こしてもジョナサンは目覚めなかった。
慌てて、康一が走ってきた。
康一「…ゆきりんさん、これは何事なんだ?」
ゆきりん「…今は来ちゃだM…。」
すると、次の瞬間…
グサッ…グサッ…。
徐倫と康一、そして…
一部のスタンド使いのディスクが取られていた。
ゆきりんと仗助は声も出せなかったし、動けなかった。
ゆきりん・仗助「〜〜っ!!」
そして、プッチはみんなの遺体を持っていき…どこかへ飛んで行った。
ヒラヒラっと手紙が落ちてきた。
2人はその手紙をそっと開いた…。
そこには…
「今から大きな戦いが始まる…。」
お前らは……ーーーーーーーーーーーー
○んで貰う…。
続く
っというわけでどうでしたか?
楽しいはずのお茶会がプッチ神父が来て、さらに一部のキャラのディスクを奪っていってしまい…残ったのは…2人??
次回からとうとう、バトル回が始まります。
一体…ジョースター一家とゆきりんの運命はどうなるのか?!
次回へ続く…。